・ ・ ・ ・ ・ ・
行ってきました J1、味の素スタジアム.
FC TOKYO のホームスタジアムです.
J1 観戦なんて何十年ぶりで、 J リーグ 発足当時 前橋 まで家族で観戦に行って以来.
その後は TV 観戦のみだったから、まぁ初めての観戦と言ってもいいくらい.

娘の家が 日野 なので、そこまで車で行き、京王線長沼まで送ってもらいます.
各駅停車で約 30 分、目的地の 飛田給 駅.
駅からは歩いてほんの数分.
写真の歩道橋上ればスタジアムは目の前.
試合終了直後は両側の歩道一杯に、駅に向かう青と赤の人の波になります.
実はこの写真撮る前まで、目の前に列車から降りた青と赤の集団が大きな塊で歩いていましたが、カメラ出したりしている間にみんなスタジアム周辺に消えてしまったので、人影はまばら.

歩道橋を上がると目の前がこんな感じ.
写真にビジターユニフォームを着た女の子が映っていますが、ビジターはここから右方向の南側に向かいます.
トラブル防止のためか、スタジアム内の経路でも、ホームチームユニフォームでここは通れない、とか決められています.
まだ時間も早かったので、フードトラックや屋台の並ぶ北側の 青赤パーク (あじペンⓇ広場) まで行って軽く腹ごしらえ.

ホームのゴール裏応援席に入るサポーターはすでに並んでいます.
この席はホーム自由席 立ち見席エリア でここに並ぶにはかなり勇気がいりますね.
実は 28 日の 横浜Fマリノス 戦も観戦に行きますが、これは娘夫婦と孫連れていくので、指定席をゲットしてあります.
ピッチに近い 1 階席も予約可能でしたが、小さな子供がいるので雨が降ってもいいように 2 階席の最前列をゲットしてあります.

広場の周りにフードトラックや屋台が並び、その中にイスなどが並べられています.
食器はすべてのお店がプラスチックで、食べ終わった後は回収するようになってました (今回だけなのか、いつもなのかは不明) .
支払いは完全キャッシュレスなのでカードやスマホ決済になります.
次回はスタジアム内コンコースにある売店利用して、のんびり夕食食べる予定です.

今回何でいきなり J リーグかというと、写真撮影が目的でした.
FC 東京 では、以前からピッチサイドカメラマンシートという企画チケットを年間数回販売しており、それに参加した方のブログ読んだらとても楽しそうなのでなんとか行ってみたいと思っていました.
ただ毎試合あるわけでもなく、席数も少ないのでホームページでのお知らせを見ていないと見逃してしまう可能性も大.
おまけにこのシートはビジターユニフォーム着たりすることもできないサポーター専用席.
だったらいっそのことクラブ会員になってしまおう.
そして今回の試合でこの企画シートが発売されたので、予約開始とともにゲットしました.
金額はかなり高いのですが、それだけの価値は充分にあるます.
案内してくれたスタッフの話では、今シーズンはこの企画チケット、これで最後のようです.

スタジアム横にある ユーロスポーツ 前が集合場所.
企画シートにはピッチサイドシートもあってその方達や関係団体と思われるような方たちも、この場所に集まっていました.
受付で非売品ストラップをいただき、席順のガラガラひきます.
こストラップのデザインがいいんですが、もうちょっと柔らかいものがボクは好み.
でもせっかくいただいたものなので、 EOS R8 に付けることにします.
R8 は青を意識しているので、色的には丁度いい感じ.
裏側のドロンパがとても目立ちますが.

まずは記者会見室でスタッフとプロカメラマンから注意事項や撮影のワンポイントを説明していただきました
黄色のビブスは 三浦誠 カメラマンで、もう一人 三浦彩乃 カメラマンが撮影のサポートしてくださいました.
今回、事前にカメラマンへの質問事項もアンケート回答できたので、ここではそれ等の一部の質問に答える感じでした.
約 30 分のミーティングの後、いよいよピッチに.
この瞬間がねぇ ・・・・・ かなりの感動ものなのです





当然ですが、ピッチにメチャ近いです.
これだけでテンション爆上がり.
ここから見渡すスタジアムの風景は、なかなか観れる風景ではないので本当に感動しちゃいます.
撮影場所については、前後半で場所移動したいか?、ずっと固定でいいか?といった事前のアンケートがあり、すべて期待に応えられるかわからないとも書かれていました.
今回はウォーミングアップがホーム側、前半はビジター側、後半はホーム側に移動していいという神対応.
当然試合中の移動はできません.
さらに試合終了後はスタンドの前に移動し、一周する選手たちを撮影していいとのことです.
うれしすぎる・・・・

受付時に、各自自分の席位置をハイテクなガラガラで決定.
ボクは 40 人中 37 番なので、ホーム側はセンターライン近くですが、ビジター側は上の写真のようにゴールのほぼ真横.
ちなみにこの前後半の席移動ですが、推しの選手を追っかけているような人たちは動かないで同じ場所から撮影していました.
そういう楽しみ方の全然ありですね.
後で思ったのですが、こういう場所での撮影は目的をはっきりさせて撮ったほうが、いい写真撮れそうです.

カメラは R1 に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS ll USM 付けてこれが当然メイン.
R8 には RF 14-35mm F4L IS USM 付けて、こちらはスタジアムの雰囲気などを撮影.
ただ試合が始まってしまうと、まったく R8 の出番は無くなってしまいました.
広角で撮ろうと思う余裕がまったくありませんでした.
データはいつものようにすべて JPEG だけ.

参加者の中には 600mm を超えるようなデカいレンズを使っている方もチラホラ.
正直、選手の表情とか捉えるには 400mm でもちょっとツラいと思う場面がたくさんありました.
でもでも、 400mm でさえもスピードについていけないんです.
とても 600mm 、それも単焦点なんて無理.
試合始まってまず思ったのが、とにかくスピードが速い.
なかなかボールを追えない.
まずはスピードに慣れていかないと ・・・・・・ ここから苦行の始まりです

● 37 : 小泉 慶 ●

● 2 : 室谷 成 ●

● 7 : 安斎 颯馬 ●

● 33 : 俵積田 晃太 ●
いつもの通りのマニュアル設定.
まぁこのマニュアルモード自体は、ファインダーの中でいつものように露出合わせできるので問題はないんですが、一番の問題は AF の範囲.
普段のまま一番小さい スポット一点 にしていたのがダメ.
きちんとボールのポイントにカメラを向けられればいいんだけど、速さについていけないのでとんでもないところにピントが合ってしまったりします.
一応 瞳AF ボタンで人物追えるようにしてますが、ボール追っかけるとさすがにそれも機能しなかったりで.


見事なまでの失敗写真.
一応ボールとかは追いかけてはいたんですが.
AF ポイントは間違いなく観客席ですね.
ちなみにこの場面、 野澤 零温 選手のミドルシュートが、惜しくもポストに当たった場面.
これが入っていたらうれしいような悲しいような・・・・・泣くに泣けなかった.
途中からはもう少し範囲を広くしたエリアに変更です.
そしてボールを追うのは止めて、全体見ながらボールが出てきそうな選手の合わせるように撮ってみました.
まぁ思ったようにボールは出ないんですが (笑)

● 28 : 野澤 零温 ●

● 16 : 佐藤 恵允 ●

● 3 : 森重 真人 ●

● 39 : 仲川 輝人 ●
さらに露出が ・・・・・
スタジアムは明るそうで、写真撮影するには結構暗いんです.
ファインダーの中で露出合わせていると、シャッタースピードがかなり遅くなってしまう.
当然連写性能も落ちてしまいます.
レンズも F2.8 じゃないから、残る手段は ISO .
最終的には 6400 まで上げて、シャッタースピードを 1/1000 秒まで上げましたが、これはもう一段くらいあげたほうがシャッタースピード稼げそうです.

● 81 : KIM Seung Gyu ●

● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

● 22 : 遠藤 渓太 ●

● 40 : MARCOS GUILHERME ●
そんな感じであっという間に試合終わった感じです.
特にファインダー覗いていると時間なんかさっぱりわからないし、途中で退場者出たのもわからなかった.
それでも決定的瞬間だけは撮ることができました.
それだけでも、まぁ満足できるかな.
選手の息遣いとかも聞こえるくらいの近さでの観戦は楽しすぎました.
そしてこの場面.
さすがにこの場面がピンボケだったら、めちゃくちゃ落ち込んでいたでしょう.


マルセロ・ヒアン 選手の得点シーン.
この場面は結果的に撮れていましたが、正直後で確認するまでヒヤヒヤ.
ちょっと構図的に足が切れてしまったのが、まぁボクの実力でしょうね.
この日の撮影枚数は 5,000 カット強.
撮る人は倍くらい撮っているんじゃないかな.
スピード感のある写真は何枚か撮れましたが、なかなか表情までは撮れません.
この先もまたこういう機会がありそうなので、少しずつうまくなればいいかな.

● 19 : MARCELO RYAN ●

● 5 : 長友 佑都 ●

● 1068 : 東京ドロンパ ●
日曜日はみんなで 横浜 F マリノス 戦です.
横浜 FM も降格圏ギリギリなのでお尻に火がついているのでかなり激しい戦いになりそうな予感.
チームは現在 3 連勝中なので、次も勝って一気に 10 位くらいに.
次戦は望遠レンズも持っていかずにのんびり観戦だけ.
次戦も勝ちますように ・・・・・・ FC 東京 最高でした.
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行ってきました J1、味の素スタジアム.
FC TOKYO のホームスタジアムです.
J1 観戦なんて何十年ぶりで、 J リーグ 発足当時 前橋 まで家族で観戦に行って以来.
その後は TV 観戦のみだったから、まぁ初めての観戦と言ってもいいくらい.

娘の家が 日野 なので、そこまで車で行き、京王線長沼まで送ってもらいます.
各駅停車で約 30 分、目的地の 飛田給 駅.
駅からは歩いてほんの数分.
写真の歩道橋上ればスタジアムは目の前.
試合終了直後は両側の歩道一杯に、駅に向かう青と赤の人の波になります.
実はこの写真撮る前まで、目の前に列車から降りた青と赤の集団が大きな塊で歩いていましたが、カメラ出したりしている間にみんなスタジアム周辺に消えてしまったので、人影はまばら.

歩道橋を上がると目の前がこんな感じ.
写真にビジターユニフォームを着た女の子が映っていますが、ビジターはここから右方向の南側に向かいます.
トラブル防止のためか、スタジアム内の経路でも、ホームチームユニフォームでここは通れない、とか決められています.
まだ時間も早かったので、フードトラックや屋台の並ぶ北側の 青赤パーク (あじペンⓇ広場) まで行って軽く腹ごしらえ.

ホームのゴール裏応援席に入るサポーターはすでに並んでいます.
この席はホーム自由席 立ち見席エリア でここに並ぶにはかなり勇気がいりますね.
実は 28 日の 横浜Fマリノス 戦も観戦に行きますが、これは娘夫婦と孫連れていくので、指定席をゲットしてあります.
ピッチに近い 1 階席も予約可能でしたが、小さな子供がいるので雨が降ってもいいように 2 階席の最前列をゲットしてあります.

広場の周りにフードトラックや屋台が並び、その中にイスなどが並べられています.
食器はすべてのお店がプラスチックで、食べ終わった後は回収するようになってました (今回だけなのか、いつもなのかは不明) .
支払いは完全キャッシュレスなのでカードやスマホ決済になります.
次回はスタジアム内コンコースにある売店利用して、のんびり夕食食べる予定です.

今回何でいきなり J リーグかというと、写真撮影が目的でした.
FC 東京 では、以前からピッチサイドカメラマンシートという企画チケットを年間数回販売しており、それに参加した方のブログ読んだらとても楽しそうなのでなんとか行ってみたいと思っていました.
ただ毎試合あるわけでもなく、席数も少ないのでホームページでのお知らせを見ていないと見逃してしまう可能性も大.
おまけにこのシートはビジターユニフォーム着たりすることもできないサポーター専用席.
だったらいっそのことクラブ会員になってしまおう.
そして今回の試合でこの企画シートが発売されたので、予約開始とともにゲットしました.
金額はかなり高いのですが、それだけの価値は充分にあるます.
案内してくれたスタッフの話では、今シーズンはこの企画チケット、これで最後のようです.

スタジアム横にある ユーロスポーツ 前が集合場所.
企画シートにはピッチサイドシートもあってその方達や関係団体と思われるような方たちも、この場所に集まっていました.
受付で非売品ストラップをいただき、席順のガラガラひきます.
こストラップのデザインがいいんですが、もうちょっと柔らかいものがボクは好み.
でもせっかくいただいたものなので、 EOS R8 に付けることにします.
R8 は青を意識しているので、色的には丁度いい感じ.
裏側のドロンパがとても目立ちますが.

まずは記者会見室でスタッフとプロカメラマンから注意事項や撮影のワンポイントを説明していただきました
黄色のビブスは 三浦誠 カメラマンで、もう一人 三浦彩乃 カメラマンが撮影のサポートしてくださいました.
今回、事前にカメラマンへの質問事項もアンケート回答できたので、ここではそれ等の一部の質問に答える感じでした.
約 30 分のミーティングの後、いよいよピッチに.
この瞬間がねぇ ・・・・・ かなりの感動ものなのです





当然ですが、ピッチにメチャ近いです.
これだけでテンション爆上がり.
ここから見渡すスタジアムの風景は、なかなか観れる風景ではないので本当に感動しちゃいます.
撮影場所については、前後半で場所移動したいか?、ずっと固定でいいか?といった事前のアンケートがあり、すべて期待に応えられるかわからないとも書かれていました.
今回はウォーミングアップがホーム側、前半はビジター側、後半はホーム側に移動していいという神対応.
当然試合中の移動はできません.
さらに試合終了後はスタンドの前に移動し、一周する選手たちを撮影していいとのことです.
うれしすぎる・・・・

受付時に、各自自分の席位置をハイテクなガラガラで決定.
ボクは 40 人中 37 番なので、ホーム側はセンターライン近くですが、ビジター側は上の写真のようにゴールのほぼ真横.
ちなみにこの前後半の席移動ですが、推しの選手を追っかけているような人たちは動かないで同じ場所から撮影していました.
そういう楽しみ方の全然ありですね.
後で思ったのですが、こういう場所での撮影は目的をはっきりさせて撮ったほうが、いい写真撮れそうです.

カメラは R1 に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS ll USM 付けてこれが当然メイン.
R8 には RF 14-35mm F4L IS USM 付けて、こちらはスタジアムの雰囲気などを撮影.
ただ試合が始まってしまうと、まったく R8 の出番は無くなってしまいました.
広角で撮ろうと思う余裕がまったくありませんでした.
データはいつものようにすべて JPEG だけ.

参加者の中には 600mm を超えるようなデカいレンズを使っている方もチラホラ.
正直、選手の表情とか捉えるには 400mm でもちょっとツラいと思う場面がたくさんありました.
でもでも、 400mm でさえもスピードについていけないんです.
とても 600mm 、それも単焦点なんて無理.
試合始まってまず思ったのが、とにかくスピードが速い.
なかなかボールを追えない.
まずはスピードに慣れていかないと ・・・・・・ ここから苦行の始まりです

● 37 : 小泉 慶 ●

● 2 : 室谷 成 ●

● 7 : 安斎 颯馬 ●

● 33 : 俵積田 晃太 ●
いつもの通りのマニュアル設定.
まぁこのマニュアルモード自体は、ファインダーの中でいつものように露出合わせできるので問題はないんですが、一番の問題は AF の範囲.
普段のまま一番小さい スポット一点 にしていたのがダメ.
きちんとボールのポイントにカメラを向けられればいいんだけど、速さについていけないのでとんでもないところにピントが合ってしまったりします.
一応 瞳AF ボタンで人物追えるようにしてますが、ボール追っかけるとさすがにそれも機能しなかったりで.


見事なまでの失敗写真.
一応ボールとかは追いかけてはいたんですが.
AF ポイントは間違いなく観客席ですね.
ちなみにこの場面、 野澤 零温 選手のミドルシュートが、惜しくもポストに当たった場面.
これが入っていたらうれしいような悲しいような・・・・・泣くに泣けなかった.
途中からはもう少し範囲を広くしたエリアに変更です.
そしてボールを追うのは止めて、全体見ながらボールが出てきそうな選手の合わせるように撮ってみました.
まぁ思ったようにボールは出ないんですが (笑)

● 28 : 野澤 零温 ●

● 16 : 佐藤 恵允 ●

● 3 : 森重 真人 ●

● 39 : 仲川 輝人 ●
さらに露出が ・・・・・
スタジアムは明るそうで、写真撮影するには結構暗いんです.
ファインダーの中で露出合わせていると、シャッタースピードがかなり遅くなってしまう.
当然連写性能も落ちてしまいます.
レンズも F2.8 じゃないから、残る手段は ISO .
最終的には 6400 まで上げて、シャッタースピードを 1/1000 秒まで上げましたが、これはもう一段くらいあげたほうがシャッタースピード稼げそうです.

● 81 : KIM Seung Gyu ●

● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

● 22 : 遠藤 渓太 ●

● 40 : MARCOS GUILHERME ●
そんな感じであっという間に試合終わった感じです.
特にファインダー覗いていると時間なんかさっぱりわからないし、途中で退場者出たのもわからなかった.
それでも決定的瞬間だけは撮ることができました.
それだけでも、まぁ満足できるかな.
選手の息遣いとかも聞こえるくらいの近さでの観戦は楽しすぎました.
そしてこの場面.
さすがにこの場面がピンボケだったら、めちゃくちゃ落ち込んでいたでしょう.


マルセロ・ヒアン 選手の得点シーン.
この場面は結果的に撮れていましたが、正直後で確認するまでヒヤヒヤ.
ちょっと構図的に足が切れてしまったのが、まぁボクの実力でしょうね.
この日の撮影枚数は 5,000 カット強.
撮る人は倍くらい撮っているんじゃないかな.
スピード感のある写真は何枚か撮れましたが、なかなか表情までは撮れません.
この先もまたこういう機会がありそうなので、少しずつうまくなればいいかな.

● 19 : MARCELO RYAN ●

● 5 : 長友 佑都 ●

● 1068 : 東京ドロンパ ●
日曜日はみんなで 横浜 F マリノス 戦です.
横浜 FM も降格圏ギリギリなのでお尻に火がついているのでかなり激しい戦いになりそうな予感.
チームは現在 3 連勝中なので、次も勝って一気に 10 位くらいに.
次戦は望遠レンズも持っていかずにのんびり観戦だけ.
次戦も勝ちますように ・・・・・・ FC 東京 最高でした.
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