日曜日が終わろうとしています ・・・・ と言ってもまだ数時間ありますが.
今日も本当にダルダルの一日、明日からまた仕事だというのに.
天気もよかった ・・・・ 家の中にいると日差しが暑いくらいでした.
最近はこのブログを覗いてくれる方の数が結構増えており (・・・ といっても、まだ数えるほどですが) Livedoor ランキング (Jazz 部門) でも 20 - 40 位くらいを行ったり来たりしています.
ここにきてようやくブログの方向性が見えてきたような気がします.
・・・・ なんて、大したものでもないんですが (汗)
基本的には、アルバムに今日の出来事をトッピングして、あとがグチャグチャと.
まぁ、最初の画像は必ずその日のアルバムにしようと.
ただ方向性は見えているものの、相変わらず脈絡なく文章が突き進みます.
今日は少しばかり昨日の関連を Jones 兄弟、今日は弟の出番です.

"Heavy Sounds / Elvin Jones & Richard Davis"
1 Rauchy Rita
2 Shiny Stockings
3 M.E.
4 Summertime
5 Elvin's Guitar Blues
6 Here's That Rainy Day
# 1. 3. 5. 6 :
Frank Foster(ts), Billy Greene(p), Richard Davis(b),
Elvin Jones(ds)
# 2 :
Frank Foster(ts), Richard Davis(b), Elvin Jones(ds.g)
# 4 :
Richard Davis(b), Elvin Jones(ds.g)
Recorded on 1968.
もうジャケット見ただけでも、ヘビーな感じしてしまいます.
そして一曲目 ・・・・ "Rauchy Rita" がスピーカーから流れだした瞬間から、まさに "Heavy Sounds" です.
やっぱりこのアルバムはこの一曲目でしょう、とてもファンキーです.
こういった演奏は、あまり考える必要なく聴けるので.

ここでの Frank Foster がいいんですよね、R&B そのものという感じ.
そういう意味では Fred Jackson のような感じで吹いてます.
煙草の煙がもうもうと立ち込めてたスタジオのようなイメージが湧いてきます.
かなり男臭そうなイメージが ・・・・・・・・ .
かと思うと 2 , 3 曲目ではストレート・アヘッドな軽快な演奏です.
最後の曲も、結構いいですね ・・・・
この Frank Foster あまり聴いたことないんだけれど.
Elvin Jones はどうしても John Coltrane グループでの演奏が真っ先に思い浮かんでしまいます.
ただ、そのグループでは John Coltrane のアクが強すぎます.
昔ドラムのうまい下手かは、ブラシを使わせてスロー・バラードでも演奏させるとわかるというようなことを聞いた覚えがあります.
このアルバムの 4 曲目でもブラシ使っているんですが、途中からマレットです.
基本的にはドラムのうまい下手ってよくわかりません.
もちろん、走ったりするようなドラムは、ボクでもわかるけれど、レコーディングされているようなアーティストではそんなのあり得ないし.
ただ、レコード聴いてスゴイと思ったドラマーは何人かいます.
Tony Williams や Elvin Jones がそんな中のドラマーです.
正直、このアルバムが Elvin Jones のベストアルバムかどうかは、かなり微妙です.
ただ、この 1 曲目のようなファンキーな演奏が 1 曲あるだけでも、このアルバムはいいアルバムです.
・・・・・ボクには.
ここからは今日の出来事.
Mixi やっていてマイミクも数人いたのですが、今日すべてのマイミクさんを外すことにしました.
大した意味はないのですが、最近ブログに情熱を入れている分 Mixi は放置状態でしたし、少しばかり活性化の意味も含めて.
お世話になった方たちですので、一応ごあいさつ文をのせて、読んでくれた方から削除しています ・・・・ なんかちょっとばかり寂しい気持ちですね.
まぁ、また違う姿でマイミクさんとかになれるので ・・・・
今日は O 氏のラジオ番組の日です.
ただ、ボクのところまでは電波が飛んでこないので聴くことができません.
ポッド・キャスティングも検討中とのことですが ・・・・・ どうなるのかは.
ただ、来週は東京です ・・・・ 29 日午後から 7 日までリフレッシュのため休暇です!!
30 - 31 日は一応いつもの講習会なのですが、 30 日夜は O 氏のゼミ、 31 日は "アバター" 3D 鑑賞と、少し東京で羽根を伸ばしてきます.
31 日夕方はラジオも聴くことができそうなので、 iPod と一緒に Walkman 忘れずに持っていかないと.
結局、いつもの通り脈絡もなくダラダラ書いてしまいました.
今日も本当にダルダルの一日、明日からまた仕事だというのに.
天気もよかった ・・・・ 家の中にいると日差しが暑いくらいでした.
最近はこのブログを覗いてくれる方の数が結構増えており (・・・ といっても、まだ数えるほどですが) Livedoor ランキング (Jazz 部門) でも 20 - 40 位くらいを行ったり来たりしています.
ここにきてようやくブログの方向性が見えてきたような気がします.
・・・・ なんて、大したものでもないんですが (汗)
基本的には、アルバムに今日の出来事をトッピングして、あとがグチャグチャと.
まぁ、最初の画像は必ずその日のアルバムにしようと.
ただ方向性は見えているものの、相変わらず脈絡なく文章が突き進みます.
今日は少しばかり昨日の関連を Jones 兄弟、今日は弟の出番です.

"Heavy Sounds / Elvin Jones & Richard Davis"
1 Rauchy Rita
2 Shiny Stockings
3 M.E.
4 Summertime
5 Elvin's Guitar Blues
6 Here's That Rainy Day
# 1. 3. 5. 6 :
Frank Foster(ts), Billy Greene(p), Richard Davis(b),
Elvin Jones(ds)
# 2 :
Frank Foster(ts), Richard Davis(b), Elvin Jones(ds.g)
# 4 :
Richard Davis(b), Elvin Jones(ds.g)
Recorded on 1968.
もうジャケット見ただけでも、ヘビーな感じしてしまいます.
そして一曲目 ・・・・ "Rauchy Rita" がスピーカーから流れだした瞬間から、まさに "Heavy Sounds" です.
やっぱりこのアルバムはこの一曲目でしょう、とてもファンキーです.
こういった演奏は、あまり考える必要なく聴けるので.

ここでの Frank Foster がいいんですよね、R&B そのものという感じ.
そういう意味では Fred Jackson のような感じで吹いてます.
煙草の煙がもうもうと立ち込めてたスタジオのようなイメージが湧いてきます.
かなり男臭そうなイメージが ・・・・・・・・ .
かと思うと 2 , 3 曲目ではストレート・アヘッドな軽快な演奏です.
最後の曲も、結構いいですね ・・・・
この Frank Foster あまり聴いたことないんだけれど.
Elvin Jones はどうしても John Coltrane グループでの演奏が真っ先に思い浮かんでしまいます.
ただ、そのグループでは John Coltrane のアクが強すぎます.
昔ドラムのうまい下手かは、ブラシを使わせてスロー・バラードでも演奏させるとわかるというようなことを聞いた覚えがあります.
このアルバムの 4 曲目でもブラシ使っているんですが、途中からマレットです.
基本的にはドラムのうまい下手ってよくわかりません.
もちろん、走ったりするようなドラムは、ボクでもわかるけれど、レコーディングされているようなアーティストではそんなのあり得ないし.
ただ、レコード聴いてスゴイと思ったドラマーは何人かいます.
Tony Williams や Elvin Jones がそんな中のドラマーです.
正直、このアルバムが Elvin Jones のベストアルバムかどうかは、かなり微妙です.
ただ、この 1 曲目のようなファンキーな演奏が 1 曲あるだけでも、このアルバムはいいアルバムです.
・・・・・ボクには.
ここからは今日の出来事.
Mixi やっていてマイミクも数人いたのですが、今日すべてのマイミクさんを外すことにしました.
大した意味はないのですが、最近ブログに情熱を入れている分 Mixi は放置状態でしたし、少しばかり活性化の意味も含めて.
お世話になった方たちですので、一応ごあいさつ文をのせて、読んでくれた方から削除しています ・・・・ なんかちょっとばかり寂しい気持ちですね.
まぁ、また違う姿でマイミクさんとかになれるので ・・・・
今日は O 氏のラジオ番組の日です.
ただ、ボクのところまでは電波が飛んでこないので聴くことができません.
ポッド・キャスティングも検討中とのことですが ・・・・・ どうなるのかは.
ただ、来週は東京です ・・・・ 29 日午後から 7 日までリフレッシュのため休暇です!!
30 - 31 日は一応いつもの講習会なのですが、 30 日夜は O 氏のゼミ、 31 日は "アバター" 3D 鑑賞と、少し東京で羽根を伸ばしてきます.
31 日夕方はラジオも聴くことができそうなので、 iPod と一緒に Walkman 忘れずに持っていかないと.
結局、いつもの通り脈絡もなくダラダラ書いてしまいました.














