今日は Dr. 小川 が我がブログに突然訪問し、コメまでいただいて大変恐縮しつつも、さらに木に昇りそうなくらい舞い上がっているボクです.
ボクにとっては大ニュースです.
すぐにお返しのコメを入れようかと思っていたのですが、こんな時に限って忙しく、今頃のコメ返し.
さらに Lady-noriko さんからもコメいただきまして ・・・・・・
お店を褒めるつもりで書いた割には、読み直してみるとほとんど褒めてないような気がするのは気のせいでしょうかね ???
まぁ、表現力のないボクですので仕方ないと開き直っております.
こんなことがあるとボクの性格上きっと調子に乗ってしまいそうです.
・・・・・ といいますか、すでに十分調子に乗っています.
ということで、今日は 東京 便りの第 3 弾!
いきなりのオヤジ・ギャグです、ごめんなさい ・・・・・・ 先に謝っておきます.

"Marathon / Santana"
1. Marathon
2. Lightning In The Sky
3. Aquamarine
4. You Know That I Love You
5. All I Ever Wanted
6. Stand Up
7. Runnin'
8. Summer Lady
9. Love
10. Stay (Beside Me)
11. Hard Times
1979 年のアルバムです.
このアルバム、かなり聴きました.
正確には、このアルバムの "Lightning In The Sky" はそれこそずっと聴いていたことがあります.
当時車のラジカセで、この曲だけ繰り返して録ったテープを流してスキーに行ったりしていました.
おかげで、数カ月後には聴きたくなくなりました.
そういえば最近、 MJ の ・・・・
どうでもいいですが、先日 Bar le sept で Malt Whisky のことで Michael Jackson の話になりましたが、この MJ は違う人です
・・・・・ MJ の "This Is It" で Orianthi が話題になっていますが、ボクはこの映画より前に Carlos Santana と一緒に演奏しているのを見て知っていました.
でも Santana ほど心にグッとくる "泣き" もありませんでしたので、女性にしてはうまいなーというような感じしかありません.
映画で見ても、それほど大騒ぎするようなギターでしょうか? ・・・・・・ と言いたくなります.
だってこういったギターだったらたくさんいるんじゃないの?
結局は、女性だからという部分があるのではないのかなー
ボクはこういった差別的な見方が大嫌いなので、やれ 「美人ピアニスト」 とか 「美人アルトサクソフォン奏者」 といったような宣伝文句を見ると、それだけで聴く気が完全に失せてしまいます.
実は Diana Krall もそんな感じでずっと敬遠していました.
麺 (面) 食いのボクがこんなこと言っても、まったくもって真実味には欠けます.
CD などの販売不振もあるのでしょうが、特に女性ミュージシャンの宣伝の仕方にボクはいつも疑問を持っています.
おまけにジャケットもいかにもというようなアルバムが多くて ・・・・・
ことジャズに関しては、骨太でアーシーな雰囲気がプンプンするようなジャケットでないといかんです.
Venus のアルバムとかどういう意図なのかよくわかりません.
Blue Note の 4200 番台 ・・・・・・ うぅーーーーーーん
話しが完璧に横道に逸れてしまいましたので、少し戻して Santana です.

このアルバム自体は、正直 Santana らしくない部分が非常に多くそれほど好きなアルバムではありません.
Woodstock での "Soul Sacrifice" が何と言っても最高の Santana です.
強烈なラテン・ビートと "泣き" のギター、やっぱり初期の三作です.
これが、Santana です.
Woodstock といえば Jimi Hendrix もヤバいくらいすごかった!!
"Marathon" は、はっきり言って Santana っぽくなくもっともっとポピュラーなのですが、一曲だけでも好きな曲があればそれでもいいか、という感じです.
アルバムでいったら、もう少し後期の "Shango" のほうがきっと好きです.
だいぶ、書こうと思った内容と違う方向になってしまいましたので、東京だよりを ・・・・・
東京 に行くまでまったく気にしていなかったのですが、 28 日の日曜日って "東京マラソン" の日だったんですよね.
ということで先のアルバムはまたまた語呂合わせでした ・・・・ すみません.
当日は朝から小雨の舞い落ちる寒い日、ボクはいつもの講習会場に 8 時に着いたのですが道路沿いにマラソンの横断幕があるくらいでまだ警察もおらず、いつもの風景でした.

講習の合間 ・・・・ 10 時頃だったと思いますが先頭集団が走って行きました.
でも、まだ辺りに応援する人たちはほとんどいませんでしたね、雨もまだ降っていましたし.
写真は 12 時頃かな、講習会場から外をパチッ!
市民ランナーの速い人たちが、折り返してやってきています.
でも本当の意味での市民ランナーたちはもっともっと後でした.
昼過ぎからは雨も上がり日も出てきたので、応援の声援もビルの 4 階にある講習会場まで届いてきました.
こういう人たちを見るたびに、本当にすごいと感心させられます.
ボクはとても無理、楽して生きたいタイプです ・・・・ 40 km なんて想像つきません.
でも東京マラソンのような大イベントは見ているだけでもなにか楽しくなります.
17 時頃京橋から東京駅まで中央通りを歩いたのですが、ごみもきれいに片付けられており、さすがだなーと感心しました.
このイベントには、多くのボランティア・スタッフの皆さんが関係しているはずですが、そういったみなさん、雨の中大変お疲れさまでした!!
ということで、今回の東京だよりは終了です.
天気は悪かったのですが、非常に楽しい東京になりました.
もちろん講習会も ・・・・・・ いろいろありはしましたが、まずは大成功.
すでに、今月末の講習会の準備が始まっています.
ボクにとっては大ニュースです.
すぐにお返しのコメを入れようかと思っていたのですが、こんな時に限って忙しく、今頃のコメ返し.
さらに Lady-noriko さんからもコメいただきまして ・・・・・・
お店を褒めるつもりで書いた割には、読み直してみるとほとんど褒めてないような気がするのは気のせいでしょうかね ???
まぁ、表現力のないボクですので仕方ないと開き直っております.
こんなことがあるとボクの性格上きっと調子に乗ってしまいそうです.
・・・・・ といいますか、すでに十分調子に乗っています.
ということで、今日は 東京 便りの第 3 弾!
いきなりのオヤジ・ギャグです、ごめんなさい ・・・・・・ 先に謝っておきます.

"Marathon / Santana"
1. Marathon
2. Lightning In The Sky
3. Aquamarine
4. You Know That I Love You
5. All I Ever Wanted
6. Stand Up
7. Runnin'
8. Summer Lady
9. Love
10. Stay (Beside Me)
11. Hard Times
1979 年のアルバムです.
このアルバム、かなり聴きました.
正確には、このアルバムの "Lightning In The Sky" はそれこそずっと聴いていたことがあります.
当時車のラジカセで、この曲だけ繰り返して録ったテープを流してスキーに行ったりしていました.
おかげで、数カ月後には聴きたくなくなりました.
そういえば最近、 MJ の ・・・・
どうでもいいですが、先日 Bar le sept で Malt Whisky のことで Michael Jackson の話になりましたが、この MJ は違う人です
・・・・・ MJ の "This Is It" で Orianthi が話題になっていますが、ボクはこの映画より前に Carlos Santana と一緒に演奏しているのを見て知っていました.
でも Santana ほど心にグッとくる "泣き" もありませんでしたので、女性にしてはうまいなーというような感じしかありません.
映画で見ても、それほど大騒ぎするようなギターでしょうか? ・・・・・・ と言いたくなります.
だってこういったギターだったらたくさんいるんじゃないの?
結局は、女性だからという部分があるのではないのかなー
ボクはこういった差別的な見方が大嫌いなので、やれ 「美人ピアニスト」 とか 「美人アルトサクソフォン奏者」 といったような宣伝文句を見ると、それだけで聴く気が完全に失せてしまいます.
実は Diana Krall もそんな感じでずっと敬遠していました.
麺 (面) 食いのボクがこんなこと言っても、まったくもって真実味には欠けます.
CD などの販売不振もあるのでしょうが、特に女性ミュージシャンの宣伝の仕方にボクはいつも疑問を持っています.
おまけにジャケットもいかにもというようなアルバムが多くて ・・・・・
ことジャズに関しては、骨太でアーシーな雰囲気がプンプンするようなジャケットでないといかんです.
Venus のアルバムとかどういう意図なのかよくわかりません.
Blue Note の 4200 番台 ・・・・・・ うぅーーーーーーん
話しが完璧に横道に逸れてしまいましたので、少し戻して Santana です.

このアルバム自体は、正直 Santana らしくない部分が非常に多くそれほど好きなアルバムではありません.
Woodstock での "Soul Sacrifice" が何と言っても最高の Santana です.
強烈なラテン・ビートと "泣き" のギター、やっぱり初期の三作です.
これが、Santana です.
Woodstock といえば Jimi Hendrix もヤバいくらいすごかった!!
"Marathon" は、はっきり言って Santana っぽくなくもっともっとポピュラーなのですが、一曲だけでも好きな曲があればそれでもいいか、という感じです.
アルバムでいったら、もう少し後期の "Shango" のほうがきっと好きです.
だいぶ、書こうと思った内容と違う方向になってしまいましたので、東京だよりを ・・・・・
東京 に行くまでまったく気にしていなかったのですが、 28 日の日曜日って "東京マラソン" の日だったんですよね.
ということで先のアルバムはまたまた語呂合わせでした ・・・・ すみません.
当日は朝から小雨の舞い落ちる寒い日、ボクはいつもの講習会場に 8 時に着いたのですが道路沿いにマラソンの横断幕があるくらいでまだ警察もおらず、いつもの風景でした.

講習の合間 ・・・・ 10 時頃だったと思いますが先頭集団が走って行きました.
でも、まだ辺りに応援する人たちはほとんどいませんでしたね、雨もまだ降っていましたし.
写真は 12 時頃かな、講習会場から外をパチッ!
市民ランナーの速い人たちが、折り返してやってきています.
でも本当の意味での市民ランナーたちはもっともっと後でした.
昼過ぎからは雨も上がり日も出てきたので、応援の声援もビルの 4 階にある講習会場まで届いてきました.
こういう人たちを見るたびに、本当にすごいと感心させられます.
ボクはとても無理、楽して生きたいタイプです ・・・・ 40 km なんて想像つきません.
でも東京マラソンのような大イベントは見ているだけでもなにか楽しくなります.
17 時頃京橋から東京駅まで中央通りを歩いたのですが、ごみもきれいに片付けられており、さすがだなーと感心しました.
このイベントには、多くのボランティア・スタッフの皆さんが関係しているはずですが、そういったみなさん、雨の中大変お疲れさまでした!!
ということで、今回の東京だよりは終了です.
天気は悪かったのですが、非常に楽しい東京になりました.
もちろん講習会も ・・・・・・ いろいろありはしましたが、まずは大成功.
すでに、今月末の講習会の準備が始まっています.














