今日は雨降りでした ・・・・・・ それも、かなり寒い一日.
天気予報では、夜雪に変わるとか.
そういえば、車のタイヤはすでにノーマル・タイヤに履き替えてしまいました.
朝起きた時に、雪がないことを祈るのみです.
今日は内示発表の日 ・・・・ 予想通り、昇格と移動です.
移動に関しては、本来ボクがいるべき位置だと思うので納得できますが、昇格は ・・・・・
基本的に昇格などに全くと言っていいほどこだわらない性格なので、逆に自由な時間が少なくなることが精神的にもかなり応えてしまいます.
責任感も決してあるほうではなく、仕事もこのくらいできて当たり前と思うくらいしかしていません.
どちらかというといい加減な性格なのですが ・・・・・ どうなんでしょ、こういった昇格って.
それも何人も飛び越しての昇格 ・・・・・・ ストレスのほうがかなり増えそうです.
どうせだったら、給料もそれに比例するくらい増えてくれるとうれしいのですが.
喜ぶのは我が家の奥様くらいでしょうか ・・・・・
喜び、庭駆け回わらなければいいのですが (笑)

"The Scene Changes / The Amazing Bud Powell Vol.5"
1. Cleopatra's Dream
2. Duid Deed
3. Down With It
4. Danceland
5. Borderick
6. Crossin' The Channel
7. Comin' Up
8. Gettin' There
9. The Scene Changes
10. Comin' Up (Bonus-tk)
Bud Powell (p), Paul Chambers (b), Art Taylor (ds)
Recorded at RVG Studio, Hackensack, NJ, December 29, 1958.

一曲目の "Cleopatra's Dream" があまりに有名なアルバムです.
ただ、ジャズ評論家たちの中では、ベストにはほとんど上がってこないアルバムでもあります.
ボクはそのあたりはよくわかりません.
"The Amazing Bud Powell Vol.1" を聴いてもいいと思うし、このアルバムを聴いてもいいと思ってしまいます.
ベストを云々言うこと自体がおかしいことなのかもしれません.
もっと単純に楽しめば、それでいいんじゃないのかなー ・・・・・・
最近、いろいろなジャズを聴くようになってそんな風に思うようになっています.
まぁこれって、ジャズのことをよくわからない、自称 "シリアスなジャズ・ファン" のぼやきみたいなものですが.

ある FM 番組のホームページをのぞいていたら、こんな写真を見つけました.
この写真って、番組に寄せられたメールを撮ったものです.
よく見ていたら、一番左側 (一番下になっている) のメールが、ボクの書いたものでした.
実はこの番組、ボクのところでは聴くことができません.
でも、番組ホームページをのぞくと DJ やディレクターのコメントや毎回かかった曲が表示され、番組の雰囲気などがなんとなくわかってくるので、プレゼント希望のメールを幾度となく出しています.
過去に "超粗品" をゲットしたこともありますので、二匹目のドジョウを狙っています(笑)
この写真だけでも、半分くらい読まれたことになるのかなー ・・・・・
ちなみにこの番組では Miles Davis の伝記的な話のコーナーも 30 分間あり、そこが本当は聴きたいのですが ・・・・・ 仕方ないので 4 月直接著者から書籍を購入することにしました.
今まで頑なにこういった知識を拒んできたのですが.
東京近郊の方、日曜日の 16:00 からは Inter-FM "Jazz Conversation" を聴いてみたらいかがでしょうか.
ちょっとばかり、楽しい番組ですよ.
ボクは、東京に行った時にしか聴くことができませんが.
今夜は、今のポストでの今年度最後の会議があり 22 時ころ帰宅でした.
明日は、今月最後の送別会ですので今夜はこれくらいで休むとします.
果たして今宵の夢は、クレオパトラか ・・・・・・ それとも
天気予報では、夜雪に変わるとか.
そういえば、車のタイヤはすでにノーマル・タイヤに履き替えてしまいました.
朝起きた時に、雪がないことを祈るのみです.
今日は内示発表の日 ・・・・ 予想通り、昇格と移動です.
移動に関しては、本来ボクがいるべき位置だと思うので納得できますが、昇格は ・・・・・
基本的に昇格などに全くと言っていいほどこだわらない性格なので、逆に自由な時間が少なくなることが精神的にもかなり応えてしまいます.
責任感も決してあるほうではなく、仕事もこのくらいできて当たり前と思うくらいしかしていません.
どちらかというといい加減な性格なのですが ・・・・・ どうなんでしょ、こういった昇格って.
それも何人も飛び越しての昇格 ・・・・・・ ストレスのほうがかなり増えそうです.
どうせだったら、給料もそれに比例するくらい増えてくれるとうれしいのですが.
喜ぶのは我が家の奥様くらいでしょうか ・・・・・
喜び、庭駆け回わらなければいいのですが (笑)

"The Scene Changes / The Amazing Bud Powell Vol.5"
1. Cleopatra's Dream
2. Duid Deed
3. Down With It
4. Danceland
5. Borderick
6. Crossin' The Channel
7. Comin' Up
8. Gettin' There
9. The Scene Changes
10. Comin' Up (Bonus-tk)
Bud Powell (p), Paul Chambers (b), Art Taylor (ds)
Recorded at RVG Studio, Hackensack, NJ, December 29, 1958.

一曲目の "Cleopatra's Dream" があまりに有名なアルバムです.
ただ、ジャズ評論家たちの中では、ベストにはほとんど上がってこないアルバムでもあります.
ボクはそのあたりはよくわかりません.
"The Amazing Bud Powell Vol.1" を聴いてもいいと思うし、このアルバムを聴いてもいいと思ってしまいます.
ベストを云々言うこと自体がおかしいことなのかもしれません.
もっと単純に楽しめば、それでいいんじゃないのかなー ・・・・・・
最近、いろいろなジャズを聴くようになってそんな風に思うようになっています.
まぁこれって、ジャズのことをよくわからない、自称 "シリアスなジャズ・ファン" のぼやきみたいなものですが.

ある FM 番組のホームページをのぞいていたら、こんな写真を見つけました.
この写真って、番組に寄せられたメールを撮ったものです.
よく見ていたら、一番左側 (一番下になっている) のメールが、ボクの書いたものでした.
実はこの番組、ボクのところでは聴くことができません.
でも、番組ホームページをのぞくと DJ やディレクターのコメントや毎回かかった曲が表示され、番組の雰囲気などがなんとなくわかってくるので、プレゼント希望のメールを幾度となく出しています.
過去に "超粗品" をゲットしたこともありますので、二匹目のドジョウを狙っています(笑)
この写真だけでも、半分くらい読まれたことになるのかなー ・・・・・
ちなみにこの番組では Miles Davis の伝記的な話のコーナーも 30 分間あり、そこが本当は聴きたいのですが ・・・・・ 仕方ないので 4 月直接著者から書籍を購入することにしました.
今まで頑なにこういった知識を拒んできたのですが.
東京近郊の方、日曜日の 16:00 からは Inter-FM "Jazz Conversation" を聴いてみたらいかがでしょうか.
ちょっとばかり、楽しい番組ですよ.
ボクは、東京に行った時にしか聴くことができませんが.
今夜は、今のポストでの今年度最後の会議があり 22 時ころ帰宅でした.
明日は、今月最後の送別会ですので今夜はこれくらいで休むとします.
果たして今宵の夢は、クレオパトラか ・・・・・・ それとも














