先週末はいつもの 東京 でした.
今日はそんな 東京 のことでも書いてみよう ・・・・・・ でも行動パターンはいつも同じなので (苦笑)
東京へ行く直前に届いたアルバムの一枚です.
ずいぶん前に聴いたことのある曲.
でも名前も演奏もまったくわからない、なんてことはよくあるお話し.
そんな曲が突然わかっちゃったりするんだから ・・・・・・・・
コテコテのブルース、おまけに泣きまくりなのです.

" Still Got The Blues / Gary Moore "
1. Moving On
2. Oh Pretty Woman
3. Walking By Myself
4. Still Got The Blues
5. Texas Strut
6. Too Tired
7. King Of The Blues
8. As The Years Go Passing By
9. Midnight Blues
10. That Kind Of Woman
11. All Your Love
12. Stop Messin' Around
13. The Stumble
14. Left Me With The Blues
15. Further On Up The Road
16. Mean Cruel Woman
17. The Sky Is Crying
アルバムタイトルの "Still Got The Blues" でしょうね.
泣きまくりのギター ・・・・・ でもこの曲に関しては、ちょっとばかり商業的な匂いもしちゃうんですが.
まぁ商業的な匂いがいいのか悪いのかは、聴く人によって違ってくると思うけど、この曲に関してボクは 「いいんじゃないの」 って感じ.
泣きがあまりにコテコテ過ぎちゃっていますが、それもあり.
このアルバムが出た頃にこの曲を聴いた記憶があったんだけれど、いつの間にか曲名も Gary Moore の名前さえも忘れていました.
それが先週、ブロ友 NetHero さんの記事にアップされており、 You Tube の映像を観た瞬間思い出しました.
まぁ、ジャケット写真はまったく記憶になかったけど.
基本的にこのアルバムはブルース.
アルバムタイトルのようなバラードから、 ブライアン・セッツァー のようなロカビリー色の強い曲、 ZZ Top みたいな雰囲気の曲、 クラプトン のようなギター など ・・・・・・・・
みんなブルースなのにいろいろな雰囲気です.

最近の写真を見たら、ホラー映画に出ても違和感ないような写真ばかりだったので、過去のちょっと素敵なのも探してきました.
2011 年に亡くなっていたんですね.
このアルバムはブルースなんだけれど、もともとはロック・ギタリストで速弾きでも有名だったようです.
1990 年にリリースされた本アルバムからブルースを演奏するようになりました.
このアルバムにはあの ジョージ・ハリスン も参加 ( 10 曲目の "That Kind Of Woman " ) しています.
たまにはこういうコテコテの泣きのブルースもいいですな (笑)
さて、いつもと同じ 東京 なのですが、今回はちょっと違うところへ ・・・・・・・・
と言っても 東京 へ行けば必ず行く場所なのですが、逆側にはほとんどいきません.

そう、 東京駅 です.
いつもの講習会で 京橋 へ行く場合、ほとんど 銀座線 .
帰りは 京橋 から歩いて 東京駅 です.
そのため使用するのは 八重洲口 だけ.
復元された 丸の内駅舎 には行こう行こうと思いながらも一度も行ったことがありませんでした.
今回は一眼レフ持ってきれいになった 丸ノ内駅舎 へ.

高層ビルと微妙にマッチしています.

こちらが 丸ノ内南口 ・・・・・・ 北口 も同じ構造です.



ドームの見上げ装飾です.
これは本当にきれいですよ、とにかく装飾がとても素敵です.
ネットが張ってあるので、写真としてはこれが精いっぱいかな.
ここは望遠レンズで見上げているといろいろな発見があります ・・・・・ 時間を忘れてしまいそうです.

これは外壁の花崗岩、これも今回の工事で 2 階部分から 3 階に戻したものです.

みんな上ばかり見上げますが、床も素敵なんですよね.
これって上から見たら立体的に見えるようになっているんじゃないのかな.
このデザインも南口、北口一緒でした.
たまには山の写真じゃなくって、こういうのもありです.
思っていたよりもずっと素敵でした.
今回の 東京 は、こんな建物見ながらとっても癒されてしまいました.
そういえばラーメンのことも書こうと思ったけれど、それは次回にしましょう.

今日はそんな 東京 のことでも書いてみよう ・・・・・・ でも行動パターンはいつも同じなので (苦笑)
東京へ行く直前に届いたアルバムの一枚です.
ずいぶん前に聴いたことのある曲.
でも名前も演奏もまったくわからない、なんてことはよくあるお話し.
そんな曲が突然わかっちゃったりするんだから ・・・・・・・・
コテコテのブルース、おまけに泣きまくりなのです.

" Still Got The Blues / Gary Moore "
1. Moving On
2. Oh Pretty Woman
3. Walking By Myself
4. Still Got The Blues
5. Texas Strut
6. Too Tired
7. King Of The Blues
8. As The Years Go Passing By
9. Midnight Blues
10. That Kind Of Woman
11. All Your Love
12. Stop Messin' Around
13. The Stumble
14. Left Me With The Blues
15. Further On Up The Road
16. Mean Cruel Woman
17. The Sky Is Crying
アルバムタイトルの "Still Got The Blues" でしょうね.
泣きまくりのギター ・・・・・ でもこの曲に関しては、ちょっとばかり商業的な匂いもしちゃうんですが.
まぁ商業的な匂いがいいのか悪いのかは、聴く人によって違ってくると思うけど、この曲に関してボクは 「いいんじゃないの」 って感じ.
泣きがあまりにコテコテ過ぎちゃっていますが、それもあり.
このアルバムが出た頃にこの曲を聴いた記憶があったんだけれど、いつの間にか曲名も Gary Moore の名前さえも忘れていました.
それが先週、ブロ友 NetHero さんの記事にアップされており、 You Tube の映像を観た瞬間思い出しました.
まぁ、ジャケット写真はまったく記憶になかったけど.
基本的にこのアルバムはブルース.
アルバムタイトルのようなバラードから、 ブライアン・セッツァー のようなロカビリー色の強い曲、 ZZ Top みたいな雰囲気の曲、 クラプトン のようなギター など ・・・・・・・・
みんなブルースなのにいろいろな雰囲気です.

最近の写真を見たら、ホラー映画に出ても違和感ないような写真ばかりだったので、過去のちょっと素敵なのも探してきました.
2011 年に亡くなっていたんですね.
このアルバムはブルースなんだけれど、もともとはロック・ギタリストで速弾きでも有名だったようです.
1990 年にリリースされた本アルバムからブルースを演奏するようになりました.
このアルバムにはあの ジョージ・ハリスン も参加 ( 10 曲目の "That Kind Of Woman " ) しています.
たまにはこういうコテコテの泣きのブルースもいいですな (笑)
さて、いつもと同じ 東京 なのですが、今回はちょっと違うところへ ・・・・・・・・
と言っても 東京 へ行けば必ず行く場所なのですが、逆側にはほとんどいきません.

そう、 東京駅 です.
いつもの講習会で 京橋 へ行く場合、ほとんど 銀座線 .
帰りは 京橋 から歩いて 東京駅 です.
そのため使用するのは 八重洲口 だけ.
復元された 丸の内駅舎 には行こう行こうと思いながらも一度も行ったことがありませんでした.
今回は一眼レフ持ってきれいになった 丸ノ内駅舎 へ.

高層ビルと微妙にマッチしています.

こちらが 丸ノ内南口 ・・・・・・ 北口 も同じ構造です.



ドームの見上げ装飾です.
これは本当にきれいですよ、とにかく装飾がとても素敵です.
ネットが張ってあるので、写真としてはこれが精いっぱいかな.
ここは望遠レンズで見上げているといろいろな発見があります ・・・・・ 時間を忘れてしまいそうです.

これは外壁の花崗岩、これも今回の工事で 2 階部分から 3 階に戻したものです.

みんな上ばかり見上げますが、床も素敵なんですよね.
これって上から見たら立体的に見えるようになっているんじゃないのかな.
このデザインも南口、北口一緒でした.
たまには山の写真じゃなくって、こういうのもありです.
思っていたよりもずっと素敵でした.
今回の 東京 は、こんな建物見ながらとっても癒されてしまいました.
そういえばラーメンのことも書こうと思ったけれど、それは次回にしましょう.
















ちょっと泣き過ぎでしたか。
8曲目は、如何でしたか?
これも泣き過ぎかも?(笑)
久々にトラックバックをさせて貰います。
仕方を忘れていますので
おかしくなった時はご容赦を。