レコーディング・データなどを書きあげたところで インターネット・エクスプローラ がフリーズ.
いつもは書きかけのファイルとして残っているのですが、こういう日に限ってなんにも残っていない.
最初から書き直しです (涙)
それにしても暖かな一日でした.
昨日病院で診察でした、徐々に回復してはいるもののまだまだ大人しくしていないといけません.
が、季節はもうすぐ 4 月です.
来年度は移動が決定していますので、ゆっくり休んでもいられません.
車の運転も少しずつ.
まだ硬性コルセットを着装していますが、昨日の受診でもう少し柔らかいものもいただいてきました.
ただ 「できるだけ硬いものを付けていてください」 とキツく注意されました.
そうは言っても車の運転は硬いコルセットだとちょっと大変なので、通勤時は柔らかいものを着装しようかと思っています.
今日も サド・メル .
と言っても入院中届いたものではなく、前に買ってあったアルバムです.

" The Big Band Sound Of Thad Jones & Mel Lewis
Featuring Ruth Brown "
1. Yes Sir, That's My Baby
(W.Donaldson-G.Kahn) ・・・・ 3:39
2. Trouble in Mind
(R.M.Jones.) ・・・・ 4:10
3. Sonny Boy
(R.Henderson-B.De Sylva-L.Brown) ・・・・ 3:37
4. Bye Bye Blackbird
(R.Henderson-M.Dixon) ・・・・ 2:35
5. I'm Gonna Move To The Outskirts Of Town
(W.Weldon) ・・・・ 4:19
6. Black Coffee
(S.Burke-P.F.Webster) ・・・・ 4:31
7. Be Anything (but Be Mine)
(I.Gordon) ・・・・ 5:46
8. You Won't Let Me Go
(W.B.Johnson) ・・・・ 4:23
9. Fine Brown Frame
(G.Cartiero-J.M.Williams) ・・・・ 3:15
Ruth Brown (vo),
Thad Jones (flhn), Snooky Young (tp), Bill Berry (tp),
Jimmy Nottingham (tp), Richard Williams (tp),
Danny Moore (tp), Garnett Brown (tb), Cliff Heather (tb),
Jimmy Cleveland (tb), Jimmy Knepper (tb),
Jerry Dodgion (as), Jerome Richardson (as),
Eddie Daniels (ts), Seldon Powell (ts), Pepper Adams (b-s),
Roland Hanna (p), Richard Davis (b), Mel Lewis (ds)
Recorded at Hollywood, June – July, 1968.
実はこのアルバムは手に入れることができませんでした.
ボクが手に入れたアルバムは、いつものようによくわからないメーカー ( BGO Records ) から出ている、アルバム何枚かをまとめた CD .
オリジナルにこだわる方にはこのアルバムはクソみたいなものでしょうが、 "Presenting" と この "Featuring Ruth Brown" はこの CD でしか聴けないのでそれなりの価値はあるようにボクは思います.
この CD は今でも Amazon で購入できそうです.

これがその CD で、 Solid State レーベルから発表された初期のアルバム 3 枚が、 2 枚の CD になっています.
一応 Re-mastered という表記がありますが、よくわかりません.
ライナーノーツは結構ボリュームもあり、アルバム発売当時のライナーノーツがしっかり書きこまれています.
肝心の音は、オリジナルの音がわからないのでこんなものかという感じ.
決して悪いという意味ではないですよ.
でも収められている三枚のアルバムの演奏はとてもいいので、細かいことは言わないでじっくり聴くのがよろしいかと.
"Live at the Village Vanguard" なんて、単品でも持っているんだけどね.
何度聴いても気分良くなれちゃうから、この 2 枚目の CD が "Live at the Village Vanguard" の 4 曲目 "Don't Git Sassy" から始まっても全然気にしない (笑)

ジャズのスタンダードとして有名な "Bye Bye Blackbird" や "Black Coffee" を歌っていますが、彼女はジャズ・シンガーと言うよりも ソウル や R&B を歌っていたシンガーのようです.
よく "・・・・の女王" や "キング・オブ・○○" なんていうニックネームを聞きますが、彼女は "Queen of R&B" と呼ばれていました.
ちなみに Ella Fitzgerald は "First Lady of Song" 、
Benny Goodman は "King of Swing" 、
Frank Sinatra は "Chairman of the Board" 、
Dinah Washington は "Queen of the Blues" ・・・・・・ なんて.
Ruth Brown は 1928 年 1 月 12 日 バージニア州 Portsmouth 生まれのシンガー.
2006 年 11 月 17 日、 ネバダ州 Henderson で 心血管系病変のため 78 歳で亡くなりました.
1993年 ロックンロールの殿堂 (The Rock and Roll Hall of Fame) 入りを果たしていますから、ボクの持っている DVD にも出ているかも.
まぁこのくらい有名な人ですので、本国ではきっとかなりの人気あったのでしょうね.
たしかにジャズのアルバムです.
サド・メル の演奏にしたって、本当にゴキゲンな演奏です.
そんなゴキゲンなバックを従えて、これまたゴキゲンに歌いまくっています.
ただ、ところどころ R&B だったり、俗に言う ソウル・ミュージック だったりしますが、このアルバム聴いていて楽しいアルバムです.
やっぱり サド・メル のシャープでスタイリッシュなアンサンブルはボクのツボですね.

今日のお天気は快晴.
遠くの 蓼科山 は、春霞のせいかはっきりは見えませんでした.
とにかく暖かくて、車を走らせるととても気持ちいい.
タイヤも換えなくちゃいけないんだけれど、とてもそんな作業できない状態なので、いっそのこと今年の冬まで履き潰してしまうつもりです.
明日は少しばかり新しい職場にお引越しの作業.
今日も机の中とか整理に職場に行ったのですが、いらないものがたくさん出てきました.
この機会にどんどん捨ててしまわないとね.
重いものは持てないので、小箱をいくつも用意しての引越し準備です.
怪我をしてみると、本当に元気が一番だと思いますね.
いつもは書きかけのファイルとして残っているのですが、こういう日に限ってなんにも残っていない.
最初から書き直しです (涙)
それにしても暖かな一日でした.
昨日病院で診察でした、徐々に回復してはいるもののまだまだ大人しくしていないといけません.
が、季節はもうすぐ 4 月です.
来年度は移動が決定していますので、ゆっくり休んでもいられません.
車の運転も少しずつ.
まだ硬性コルセットを着装していますが、昨日の受診でもう少し柔らかいものもいただいてきました.
ただ 「できるだけ硬いものを付けていてください」 とキツく注意されました.
そうは言っても車の運転は硬いコルセットだとちょっと大変なので、通勤時は柔らかいものを着装しようかと思っています.
今日も サド・メル .
と言っても入院中届いたものではなく、前に買ってあったアルバムです.

" The Big Band Sound Of Thad Jones & Mel Lewis
Featuring Ruth Brown "
1. Yes Sir, That's My Baby
(W.Donaldson-G.Kahn) ・・・・ 3:39
2. Trouble in Mind
(R.M.Jones.) ・・・・ 4:10
3. Sonny Boy
(R.Henderson-B.De Sylva-L.Brown) ・・・・ 3:37
4. Bye Bye Blackbird
(R.Henderson-M.Dixon) ・・・・ 2:35
5. I'm Gonna Move To The Outskirts Of Town
(W.Weldon) ・・・・ 4:19
6. Black Coffee
(S.Burke-P.F.Webster) ・・・・ 4:31
7. Be Anything (but Be Mine)
(I.Gordon) ・・・・ 5:46
8. You Won't Let Me Go
(W.B.Johnson) ・・・・ 4:23
9. Fine Brown Frame
(G.Cartiero-J.M.Williams) ・・・・ 3:15
Ruth Brown (vo),
Thad Jones (flhn), Snooky Young (tp), Bill Berry (tp),
Jimmy Nottingham (tp), Richard Williams (tp),
Danny Moore (tp), Garnett Brown (tb), Cliff Heather (tb),
Jimmy Cleveland (tb), Jimmy Knepper (tb),
Jerry Dodgion (as), Jerome Richardson (as),
Eddie Daniels (ts), Seldon Powell (ts), Pepper Adams (b-s),
Roland Hanna (p), Richard Davis (b), Mel Lewis (ds)
Recorded at Hollywood, June – July, 1968.
実はこのアルバムは手に入れることができませんでした.
ボクが手に入れたアルバムは、いつものようによくわからないメーカー ( BGO Records ) から出ている、アルバム何枚かをまとめた CD .
オリジナルにこだわる方にはこのアルバムはクソみたいなものでしょうが、 "Presenting" と この "Featuring Ruth Brown" はこの CD でしか聴けないのでそれなりの価値はあるようにボクは思います.
この CD は今でも Amazon で購入できそうです.

これがその CD で、 Solid State レーベルから発表された初期のアルバム 3 枚が、 2 枚の CD になっています.
一応 Re-mastered という表記がありますが、よくわかりません.
ライナーノーツは結構ボリュームもあり、アルバム発売当時のライナーノーツがしっかり書きこまれています.
肝心の音は、オリジナルの音がわからないのでこんなものかという感じ.
決して悪いという意味ではないですよ.
でも収められている三枚のアルバムの演奏はとてもいいので、細かいことは言わないでじっくり聴くのがよろしいかと.
"Live at the Village Vanguard" なんて、単品でも持っているんだけどね.
何度聴いても気分良くなれちゃうから、この 2 枚目の CD が "Live at the Village Vanguard" の 4 曲目 "Don't Git Sassy" から始まっても全然気にしない (笑)

ジャズのスタンダードとして有名な "Bye Bye Blackbird" や "Black Coffee" を歌っていますが、彼女はジャズ・シンガーと言うよりも ソウル や R&B を歌っていたシンガーのようです.
よく "・・・・の女王" や "キング・オブ・○○" なんていうニックネームを聞きますが、彼女は "Queen of R&B" と呼ばれていました.
ちなみに Ella Fitzgerald は "First Lady of Song" 、
Benny Goodman は "King of Swing" 、
Frank Sinatra は "Chairman of the Board" 、
Dinah Washington は "Queen of the Blues" ・・・・・・ なんて.
Ruth Brown は 1928 年 1 月 12 日 バージニア州 Portsmouth 生まれのシンガー.
2006 年 11 月 17 日、 ネバダ州 Henderson で 心血管系病変のため 78 歳で亡くなりました.
1993年 ロックンロールの殿堂 (The Rock and Roll Hall of Fame) 入りを果たしていますから、ボクの持っている DVD にも出ているかも.
まぁこのくらい有名な人ですので、本国ではきっとかなりの人気あったのでしょうね.
たしかにジャズのアルバムです.
サド・メル の演奏にしたって、本当にゴキゲンな演奏です.
そんなゴキゲンなバックを従えて、これまたゴキゲンに歌いまくっています.
ただ、ところどころ R&B だったり、俗に言う ソウル・ミュージック だったりしますが、このアルバム聴いていて楽しいアルバムです.
やっぱり サド・メル のシャープでスタイリッシュなアンサンブルはボクのツボですね.

今日のお天気は快晴.
遠くの 蓼科山 は、春霞のせいかはっきりは見えませんでした.
とにかく暖かくて、車を走らせるととても気持ちいい.
タイヤも換えなくちゃいけないんだけれど、とてもそんな作業できない状態なので、いっそのこと今年の冬まで履き潰してしまうつもりです.
明日は少しばかり新しい職場にお引越しの作業.
今日も机の中とか整理に職場に行ったのですが、いらないものがたくさん出てきました.
この機会にどんどん捨ててしまわないとね.
重いものは持てないので、小箱をいくつも用意しての引越し準備です.
怪我をしてみると、本当に元気が一番だと思いますね.















ブロードウェイで『Black & Blue』の主演長くやっていて、サー・ローランド・ハナがピアノで出ていました。
ソウルの浅香光代!