休日出勤の代休で、午後はお休み.
銀行に行ったり、ちょっとした用事を片付けて映画にも行っちゃいました.

いつもの TOHO シネマズ .
いつもの スタバ でコーヒー ・・・・・ ではなく、今回は珍しく "シェイクン・キャラメル・カスタード & エスプレッソ" などという難しい呪文のドリンクと アップル・パイ を購入して.
この "シェイクン・キャラメル・カスタード & エスプレッソ" が、甘かったなぁ.
いつもコーヒーしか飲まないので、本当に久しぶりにこういうドリンクを飲むと、甘さが応えたりします.
観た映画は上の写真のとおり.

" LUCY / ルーシー "
監督 : リュック・ベッソン
製作 : ビルジニー・ベッソン=シラ
脚本 : リュック・ベッソン
製作総指揮 :
マーク・シュミューガー
撮影 : ティエリー・アルボガスト
編集 : リュック・ベッソン
音楽 : エリック・セラ
原題 : "LUCY"
出演 : スカーレット・ヨハンソン (ルーシー)
モーガン・フリーマン (ノーマン教授)
チェ・ミンシク (マフィアのボス)
アムール・ワケド (ピエール)
ジュリアン・リンド=タット
配給 : 東宝東和
日本公開 : 2014 年 8 月 29 日
上映時間 : 89 分
ずいぶん前から海外版予告編を観て興味アリアリ.
ただいろいろなところから入ってくる情報は、結構微妙な意見が多く ・・・・・・・
とりあえず スカーレット・ヨハンソン 大好きなので彼女を観てきました.

この角度ですね ・・・・・・
絶対領域ですか ・・・・・・ (笑)
彼女を観にいった、んでしたら満足できますね、そこそこ.
やっぱりキュートでキレイです.
こういう視線だね ・・・・・・・
なまじ笑わない方がいいなぁ ・・・・・・・

ストーリーは予告編が結構流れており、それだけでも大体の内容がわかるかと思います.
まぁ一応ネタバレさせないように、感想など簡単に書きますね.
感想としては ・・・・・・・・
20 % くらいまでにしておいて、元に戻すためのストーリー展開にしたらよかったんじゃないかなぁ.
サスペンス風に仕立てて、アクション満載にしておけばよかったのに ・・・・・・・・
20 % くらいまではスピーディーで、さすが リュック・ベッソン だったんだけどね.
映画を観た人には、この感想きっとわかるでしょうか.
後半、テーマが壮大すぎるだろ ・・・・・・・・ って感じ.
まぁボクの映画の目的は スカーレット・ヨハンソン を大画面で観ることなので、その意味では満足なのです (笑)

最初の舞台は 台湾 ですね.
先日 台湾 へ傷心旅行に行っていた 腐 女子からの写真にも 台北 101 がありましたが、この映画の中にも一瞬ですがその姿が出てきました.
この多国籍感と、登場する韓国語らしきものを話すギャング団は結構よかったなぁ.
チェ・ミンシク ・・・・ というよりも、その取り巻きの連中が結構よかった (笑)
さらに パリ でのカーチェイスもスピーディーでよかった
だけに、後半がねぇ ・・・・・・・・・・・
スカーレット・ヨハンソン 観にいったボクは、なんとか最後まで耐えられましたが.
冒頭に人間に近い 猿人 が出てきた時に、ちょっと嫌な予感がしたんですが (笑)

そうそう、音楽は結構スタイリッシュな感じで、好感が持てました.
それと最初のほうで ルーシー の指がアップになるんだけれど、マニキュアが結構剥がれているところが、彼女のちょっと安っぽさが出ていていいな.
こういうところで、この女性の生活というか、レベルのようなものが見え隠れしてたりして、こういうところ好きです.
たまにはストーリーではなく、登場する女優さんだけを目当ての映画鑑賞も悪くないね
・・・・・・・・・・・・・・・・ と、開き直って観たりします.
銀行に行ったり、ちょっとした用事を片付けて映画にも行っちゃいました.

いつもの TOHO シネマズ .
いつもの スタバ でコーヒー ・・・・・ ではなく、今回は珍しく "シェイクン・キャラメル・カスタード & エスプレッソ" などという難しい呪文のドリンクと アップル・パイ を購入して.
この "シェイクン・キャラメル・カスタード & エスプレッソ" が、甘かったなぁ.
いつもコーヒーしか飲まないので、本当に久しぶりにこういうドリンクを飲むと、甘さが応えたりします.
観た映画は上の写真のとおり.

" LUCY / ルーシー "
監督 : リュック・ベッソン
製作 : ビルジニー・ベッソン=シラ
脚本 : リュック・ベッソン
製作総指揮 :
マーク・シュミューガー
撮影 : ティエリー・アルボガスト
編集 : リュック・ベッソン
音楽 : エリック・セラ
原題 : "LUCY"
出演 : スカーレット・ヨハンソン (ルーシー)
モーガン・フリーマン (ノーマン教授)
チェ・ミンシク (マフィアのボス)
アムール・ワケド (ピエール)
ジュリアン・リンド=タット
配給 : 東宝東和
日本公開 : 2014 年 8 月 29 日
上映時間 : 89 分
ずいぶん前から海外版予告編を観て興味アリアリ.
ただいろいろなところから入ってくる情報は、結構微妙な意見が多く ・・・・・・・
とりあえず スカーレット・ヨハンソン 大好きなので彼女を観てきました.

この角度ですね ・・・・・・
絶対領域ですか ・・・・・・ (笑)
彼女を観にいった、んでしたら満足できますね、そこそこ.
やっぱりキュートでキレイです.
こういう視線だね ・・・・・・・
なまじ笑わない方がいいなぁ ・・・・・・・

ストーリーは予告編が結構流れており、それだけでも大体の内容がわかるかと思います.
まぁ一応ネタバレさせないように、感想など簡単に書きますね.
感想としては ・・・・・・・・
20 % くらいまでにしておいて、元に戻すためのストーリー展開にしたらよかったんじゃないかなぁ.
サスペンス風に仕立てて、アクション満載にしておけばよかったのに ・・・・・・・・
20 % くらいまではスピーディーで、さすが リュック・ベッソン だったんだけどね.
映画を観た人には、この感想きっとわかるでしょうか.
後半、テーマが壮大すぎるだろ ・・・・・・・・ って感じ.
まぁボクの映画の目的は スカーレット・ヨハンソン を大画面で観ることなので、その意味では満足なのです (笑)

最初の舞台は 台湾 ですね.
先日 台湾 へ傷心旅行に行っていた 腐 女子からの写真にも 台北 101 がありましたが、この映画の中にも一瞬ですがその姿が出てきました.
この多国籍感と、登場する韓国語らしきものを話すギャング団は結構よかったなぁ.
チェ・ミンシク ・・・・ というよりも、その取り巻きの連中が結構よかった (笑)
さらに パリ でのカーチェイスもスピーディーでよかった
だけに、後半がねぇ ・・・・・・・・・・・
スカーレット・ヨハンソン 観にいったボクは、なんとか最後まで耐えられましたが.
冒頭に人間に近い 猿人 が出てきた時に、ちょっと嫌な予感がしたんですが (笑)

そうそう、音楽は結構スタイリッシュな感じで、好感が持てました.
それと最初のほうで ルーシー の指がアップになるんだけれど、マニキュアが結構剥がれているところが、彼女のちょっと安っぽさが出ていていいな.
こういうところで、この女性の生活というか、レベルのようなものが見え隠れしてたりして、こういうところ好きです.
たまにはストーリーではなく、登場する女優さんだけを目当ての映画鑑賞も悪くないね
・・・・・・・・・・・・・・・・ と、開き直って観たりします.















暑いのか涼しいのか落ち着かない日々ですが、雲はすっり秋ですね。
夏女の私は稲が刈られたら棺桶入ります。。