・ ・ ・ ・ ・ ・
この土日の天気も雨ですねぇ.
今朝も雨の音で目が覚めました.
下の写真のようにドヨヨ〜〜〜んって感じです.
それにしても周りの色がだんだん黄金色に変わってきました.

久しぶりに 70-200 mm で焦点距離 145 mm .
相変わらず電線が邪魔です (苦笑)
今日明日は市の大きなイベントがありますが、この雨ではとても人が集まりそうもありません.
裏方の皆さんは大変だろうな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
たまには気分転換、一昔前のロックでも聴いてみます.
ボクの中でのロックの歌姫と言えば、断然この人.

" Rock A Little / Stevie Nicks "
1. I Can't Wait
(S.Nicks-R.Nowels-E.Pressly) ・・・・ 4:37
2. Rock a Little (Go Ahead Lily)
(Stevie Nicks) ・・・・ 3:39
3. Sister Honey
(S.Nicks-L.Dudek) ・・・・ 3:50
4. I Sing for the Things
(Stevie Nicks) ・・・・ 3:45
5. Imperial Hotel
(S.Nicks-M.Campbell) ・・・・ 2:53
6. Some Become Strangers
(D.Williams-A.Latelevision-P.Rafelson) ・・・・ 3:30
7. Talk to Me
(Chas Sandford) ・・・・ 4:10
8. The Nightmare
(S.Nicks-C.Nicks) ・・・・ 5:23
9. If I Were You
(S.Nicks-N.Nowels) ・・・・ 4:31
10. No Spoken Word
(Stevie Nicks) ・・・・ 4:14
11. Has Anyone Ever Written Anything for You?
(S.Nicks-K.Olsen) ・・・・ 4:38
1985 年にリリースされた スティーヴィー・ニックス ・・・・・
もう 30 年以上も前のアルバムなんだ、と今更ながら シミジミ.
彼女は改めて言うまでもなく、 Fleetwood Mac という超ビックなバンドのヴォーカリスト.
これは彼女名義の 3 枚目のソロ・アルバムです.

彼女の場合、とにかく 1981 年にリリースされた最初のアルバム "Bella Donna" がスゴすぎた.
アルバムは ビルボード・チャート の 1 位.
シングルカットされた "Stop Draggin' My Heart Around" がチャートの 2 位、"Leather And Lace" が 6 位、 "Edge of Seventeen" 11 位、 "After The Glitter Fades" 32 位と.
それに比べると、今日のアルバムはちょっと地味目の印象を受けるアルバムです.
ジャケット写真からして、それまでの 2 作の路線とは違います.
印象はよりポップな感じになっているようにも思えます.
まぁ Fleetwood Mac がソフトなロック路線だったのであながち間違ってはいませんが ・・・・

このアルバムから "Talk to Me" 、 "I Can't Wait" 、 "Has Anyone Ever Written Anything for You?" 、 "Imperial Hotel" の 4 曲がシングル・カットされています.
今の時代、シングル・カットなんて言葉自体がすでに死語かな (笑)
"I Can't Wait" もいいですが、ボクがこのアルバムで一番好きなのが "No Spoken Word" .
でもほかのアルバム同様に、ビートの効いたイントロから彼女の歌に入ると、もう スティーヴィー・ワールド 全開です.
「やっぱり スティーヴィ だなぁ ・・・・・」
これだけでも十分満足できますね、ファンとしては.

彼女ももう 70 歳か ・・・・・・
いまではぽっちゃりしちゃって、すっかりおばさまの風格が漂ってます.
でもボクの中ではいつまでも上の写真のような時代の彼女なのです.
この時代のアルバム聴くと、何とも言えない郷愁感があっていいなぁ ・・・・
あの頃はよかったなぁ ・・・・ なんて
・ ・ ・ ・ ・ ・
さて、今日から大型連休状態です.
もともと週三日だけのお仕事ですが、来週は 東京 で二日間の研修があるのでそこを勤務に充てるため職場への出勤は再来週までなし.

木・金は朝から夕方までがっつり研修ですが、開始時間の関係で水曜日から前泊.
水曜日はちょっと 東京 をブラリしてみます.
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この土日の天気も雨ですねぇ.
今朝も雨の音で目が覚めました.
下の写真のようにドヨヨ〜〜〜んって感じです.
それにしても周りの色がだんだん黄金色に変わってきました.

久しぶりに 70-200 mm で焦点距離 145 mm .
相変わらず電線が邪魔です (苦笑)
今日明日は市の大きなイベントがありますが、この雨ではとても人が集まりそうもありません.
裏方の皆さんは大変だろうな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
たまには気分転換、一昔前のロックでも聴いてみます.
ボクの中でのロックの歌姫と言えば、断然この人.

" Rock A Little / Stevie Nicks "
1. I Can't Wait
(S.Nicks-R.Nowels-E.Pressly) ・・・・ 4:37
2. Rock a Little (Go Ahead Lily)
(Stevie Nicks) ・・・・ 3:39
3. Sister Honey
(S.Nicks-L.Dudek) ・・・・ 3:50
4. I Sing for the Things
(Stevie Nicks) ・・・・ 3:45
5. Imperial Hotel
(S.Nicks-M.Campbell) ・・・・ 2:53
6. Some Become Strangers
(D.Williams-A.Latelevision-P.Rafelson) ・・・・ 3:30
7. Talk to Me
(Chas Sandford) ・・・・ 4:10
8. The Nightmare
(S.Nicks-C.Nicks) ・・・・ 5:23
9. If I Were You
(S.Nicks-N.Nowels) ・・・・ 4:31
10. No Spoken Word
(Stevie Nicks) ・・・・ 4:14
11. Has Anyone Ever Written Anything for You?
(S.Nicks-K.Olsen) ・・・・ 4:38
1985 年にリリースされた スティーヴィー・ニックス ・・・・・
もう 30 年以上も前のアルバムなんだ、と今更ながら シミジミ.
彼女は改めて言うまでもなく、 Fleetwood Mac という超ビックなバンドのヴォーカリスト.
これは彼女名義の 3 枚目のソロ・アルバムです.

彼女の場合、とにかく 1981 年にリリースされた最初のアルバム "Bella Donna" がスゴすぎた.
アルバムは ビルボード・チャート の 1 位.
シングルカットされた "Stop Draggin' My Heart Around" がチャートの 2 位、"Leather And Lace" が 6 位、 "Edge of Seventeen" 11 位、 "After The Glitter Fades" 32 位と.
それに比べると、今日のアルバムはちょっと地味目の印象を受けるアルバムです.
ジャケット写真からして、それまでの 2 作の路線とは違います.
印象はよりポップな感じになっているようにも思えます.
まぁ Fleetwood Mac がソフトなロック路線だったのであながち間違ってはいませんが ・・・・

このアルバムから "Talk to Me" 、 "I Can't Wait" 、 "Has Anyone Ever Written Anything for You?" 、 "Imperial Hotel" の 4 曲がシングル・カットされています.
今の時代、シングル・カットなんて言葉自体がすでに死語かな (笑)
"I Can't Wait" もいいですが、ボクがこのアルバムで一番好きなのが "No Spoken Word" .
でもほかのアルバム同様に、ビートの効いたイントロから彼女の歌に入ると、もう スティーヴィー・ワールド 全開です.
「やっぱり スティーヴィ だなぁ ・・・・・」
これだけでも十分満足できますね、ファンとしては.

彼女ももう 70 歳か ・・・・・・
いまではぽっちゃりしちゃって、すっかりおばさまの風格が漂ってます.
でもボクの中ではいつまでも上の写真のような時代の彼女なのです.
この時代のアルバム聴くと、何とも言えない郷愁感があっていいなぁ ・・・・
あの頃はよかったなぁ ・・・・ なんて
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さて、今日から大型連休状態です.
もともと週三日だけのお仕事ですが、来週は 東京 で二日間の研修があるのでそこを勤務に充てるため職場への出勤は再来週までなし.

木・金は朝から夕方までがっつり研修ですが、開始時間の関係で水曜日から前泊.
水曜日はちょっと 東京 をブラリしてみます.
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