・ ・ ・ ・ ・ ・
久しぶりの快晴って感じの、昨日の日曜日でした.

昨日は朝から草刈り作業 ・・・・・
8 月のお盆前にやってから 2 か月以上経っていますが、思ったよりも伸びてません.
もうこれ以上伸びそうもありませんが、とりあえず最後の作業ということで、先週は休耕畑、昨日は空き家になっている実家.
天気も良く予定通り完了.
これでフォトコンの作品作りのんびりできます.
それにしても疲れた ・・・・・・・
・ ・ ・ ・ ・ ・
疲れているときは小難しいアルバムは置いておいて、こんな軽快なアルバムでも聴いてみよう.
この人のアルバムも、昔通っていたジャズ屋では全くと言っていいほどかかりませんでした.
ボクもたった 3 枚しかアルバム持っていません.

" Good King Bad / George Benson "
1. Theme from Good King Bad
(David Matthews) ・・・・ 6:03
2. One Rock Don't Make No Boulder
(David Matthews) ・・・・ 6:50
3. Em
(Philip Manamworth) ・・・・ 4:56
4. Cast Your Fate to the Wind
(Vince Guaraldi) ・・・・ 7:00
5. Siberian Workout
(David Matthews) ・・・・ 6:45
6. Shell of a Man
(Eugene McDaniels) ・・・・ 5:17
George Benson (g), David Matthews (arr),
Bob James (cond)
# 1 & 2 :
Eric Gale (g), Andy Newmark (ds),
Sue Evans (perc), David Friedman (vib),
Don Grolnick (clavinet), Bobby Lyle (key),
Joe Farrell (fl), Fred Wesley (tb),
Frank Vicari (ts), Ronnie Cuber (bs),
Randy Brecker (tp: 1 only), David Sanborn (as: 1 only),
Michael Brecker (ts: 1 only)
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, December 4, 1975.
# 3 :
Eric Gale (g), Gary King (b), Steve Gadd (ds),
Sue Evans (perc), Roland Hanna (key),
Romeo Penque (fl), David Tofani (fl), Fred Wesley (tb)
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, July 1, 1975.
# 4 & 5 :
Eric Gale (g), Andy Newmark (ds), Sue Evans (perc),
David Friedman (vib: 4 only), Bobby Lyle (key),
Joe Farrell (fl), Fred Wesley (tb), Frank Vicari (ts),
Ronnie Cuber (bs),
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, December 5, 1975.
# 6 :
Eric Gale (g), Gary King (b), Dennis Davis (ds),
Sue Evans (perc), David Friedman (vib),
Ronnie Foster (key), Romeo Penque (fl),
David Tofani (fl), Fred Wesley (tb)
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, July 8, 1975.
CTI レーベルから 1976 年にリリースされたアルバムです.
彼は 1971 年から 1976 年まで CTI で 7 枚の作品を残しています.
ボーナス・トラックとして "Hold On! I'm Comin'" が入っている CD もあるようです.

ジョージ・ベンソン といえば 1976 年に移籍した ワーナー・ブラザーズ から発表した "Breezin'" でしょう.
いいとか悪いとかは別に、兎にも角にもあのアルバムになります.
なんと言ってもアメリカのチャートで No.1 ですから.
今日のアルバムも、録音こそ前年ですが発売されたのは 1976 年.
"Breezin'" と聴き比べると、とても似たような雰囲気を持っており、音楽的な進化がわかるような今日のアルバムです.
アルバムタイトル曲 "Good King Bad" は 1977 年の グラミー賞 Best R&B Instrumental Performance に輝いています.

彼の人気は "Breezin'" 以降がとにかくすごいんですが、ボクはどちらかというと "Breezin'" 以後のアルバムがあまり好きじゃない.
どちらかというと CTI 時代のほうが、何となくではありますが好きかな.
さらに言わせてもらうと、やっぱり ジョージ・ベンソン よりも ウェス・モンゴメリー かなぁ ・・・・・ (笑)
でもまぁ、たまにはこういうアルバムもありです.
・ ・ ・ ・ ・ ・
先週職場で隣に座っているご家族の写真を撮りに行きましたが、その会場というのが 東御市 の 明神池 周辺.
この日はちょうど "火のアートフェスティバル" の開催日で、天気も良かったせいか多くの人で賑わっていました.

このイベントに合わせて行われているのが "天空の芸術祭" で昨年も観てきました.
今年も写真撮影の後、メイン会場の Sky Garden にちょっと観にいってみました.
が、どうも今年はよくない.
元々若手がいろいろなコンセプトで作り上げているので、かなりボク的には微妙なものも多いのですが、それでも昨年のほうがずっとよかった.
フィンランド の Tuija Teiska さんの作品も昨年のもので、結構無造作に置かれている.

● アートと N-One ●
こういった芸術は受け取る方の感性で評価が大きく変わってきますが ・・・・
ボク的には ・・・・
がっかりだよ !
・ ・ ・ ・ ・ ・
久しぶりの快晴って感じの、昨日の日曜日でした.

昨日は朝から草刈り作業 ・・・・・
8 月のお盆前にやってから 2 か月以上経っていますが、思ったよりも伸びてません.
もうこれ以上伸びそうもありませんが、とりあえず最後の作業ということで、先週は休耕畑、昨日は空き家になっている実家.
天気も良く予定通り完了.
これでフォトコンの作品作りのんびりできます.
それにしても疲れた ・・・・・・・
・ ・ ・ ・ ・ ・
疲れているときは小難しいアルバムは置いておいて、こんな軽快なアルバムでも聴いてみよう.
この人のアルバムも、昔通っていたジャズ屋では全くと言っていいほどかかりませんでした.
ボクもたった 3 枚しかアルバム持っていません.

" Good King Bad / George Benson "
1. Theme from Good King Bad
(David Matthews) ・・・・ 6:03
2. One Rock Don't Make No Boulder
(David Matthews) ・・・・ 6:50
3. Em
(Philip Manamworth) ・・・・ 4:56
4. Cast Your Fate to the Wind
(Vince Guaraldi) ・・・・ 7:00
5. Siberian Workout
(David Matthews) ・・・・ 6:45
6. Shell of a Man
(Eugene McDaniels) ・・・・ 5:17
George Benson (g), David Matthews (arr),
Bob James (cond)
# 1 & 2 :
Eric Gale (g), Andy Newmark (ds),
Sue Evans (perc), David Friedman (vib),
Don Grolnick (clavinet), Bobby Lyle (key),
Joe Farrell (fl), Fred Wesley (tb),
Frank Vicari (ts), Ronnie Cuber (bs),
Randy Brecker (tp: 1 only), David Sanborn (as: 1 only),
Michael Brecker (ts: 1 only)
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, December 4, 1975.
# 3 :
Eric Gale (g), Gary King (b), Steve Gadd (ds),
Sue Evans (perc), Roland Hanna (key),
Romeo Penque (fl), David Tofani (fl), Fred Wesley (tb)
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, July 1, 1975.
# 4 & 5 :
Eric Gale (g), Andy Newmark (ds), Sue Evans (perc),
David Friedman (vib: 4 only), Bobby Lyle (key),
Joe Farrell (fl), Fred Wesley (tb), Frank Vicari (ts),
Ronnie Cuber (bs),
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, December 5, 1975.
# 6 :
Eric Gale (g), Gary King (b), Dennis Davis (ds),
Sue Evans (perc), David Friedman (vib),
Ronnie Foster (key), Romeo Penque (fl),
David Tofani (fl), Fred Wesley (tb)
Recorded at Van Gelder Studio, Englewood Cliffs, July 8, 1975.
CTI レーベルから 1976 年にリリースされたアルバムです.
彼は 1971 年から 1976 年まで CTI で 7 枚の作品を残しています.
ボーナス・トラックとして "Hold On! I'm Comin'" が入っている CD もあるようです.

ジョージ・ベンソン といえば 1976 年に移籍した ワーナー・ブラザーズ から発表した "Breezin'" でしょう.
いいとか悪いとかは別に、兎にも角にもあのアルバムになります.
なんと言ってもアメリカのチャートで No.1 ですから.
今日のアルバムも、録音こそ前年ですが発売されたのは 1976 年.
"Breezin'" と聴き比べると、とても似たような雰囲気を持っており、音楽的な進化がわかるような今日のアルバムです.
アルバムタイトル曲 "Good King Bad" は 1977 年の グラミー賞 Best R&B Instrumental Performance に輝いています.

彼の人気は "Breezin'" 以降がとにかくすごいんですが、ボクはどちらかというと "Breezin'" 以後のアルバムがあまり好きじゃない.
どちらかというと CTI 時代のほうが、何となくではありますが好きかな.
さらに言わせてもらうと、やっぱり ジョージ・ベンソン よりも ウェス・モンゴメリー かなぁ ・・・・・ (笑)
でもまぁ、たまにはこういうアルバムもありです.
・ ・ ・ ・ ・ ・
先週職場で隣に座っているご家族の写真を撮りに行きましたが、その会場というのが 東御市 の 明神池 周辺.
この日はちょうど "火のアートフェスティバル" の開催日で、天気も良かったせいか多くの人で賑わっていました.

このイベントに合わせて行われているのが "天空の芸術祭" で昨年も観てきました.
今年も写真撮影の後、メイン会場の Sky Garden にちょっと観にいってみました.
が、どうも今年はよくない.
元々若手がいろいろなコンセプトで作り上げているので、かなりボク的には微妙なものも多いのですが、それでも昨年のほうがずっとよかった.
フィンランド の Tuija Teiska さんの作品も昨年のもので、結構無造作に置かれている.

● アートと N-One ●
こういった芸術は受け取る方の感性で評価が大きく変わってきますが ・・・・
ボク的には ・・・・
がっかりだよ !
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相変わらずアクティブな生活ですね。
お互い 好きなことの疲れは充実感
気の向かない作業は重労働
なんて 都合の良い自分に正直な 行き方なんでしょうかねー。