・ ・ ・ ・ ・ ・
前々回 の記事の続き ・・・・・
せっかく気合い入れて ライカ銀座店 に行ったのですが、定休日だったのでいつもの 銀座 の風景を撮ってみました.
ライカ らしさ ・・・・ ってのが、どうもよくわからないのでとにかくいろいろ撮ってます.
まぁこのクラスのカメラでは、なかなか個性が出てこないかもしれませんが.
まずは月曜日の写真、 ライカ銀座店 を目指しながら撮ってみたものです.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/80 秒 ISO-200 EV+0.3 24 mm ●
築地市場 から 六丁目 を目指してる途中、七丁目 あたりから・・・・
このあたりの描写はかなりしっかりしてます.
等倍してみると 四丁目 の信号もくっきりわかります.
同じ絞りでもこのあたりのくっきり度に微妙な違いが出る気がする.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/40 秒 ISO-200 EV+0.3 24 mm (下の部分トリミング) ●
六丁目 "交詢ビルディング" .
こちらも外観の通りとっても由緒あるところで、とてもボクなんかが飛び込めるような場所ではありません.
外壁の微妙な色の違いが結構きれいに出てます.
画面下に工事用カラーコーンや看板が写っていたので、さすがにそこはカット.
撮影時にもっと近づけばいいんだけれど、そうすると上部が収まらないという ・・・・ このあたりが構図をどうするか、腕の見せ所になってくるのかな.
オリンピック 一年前の 東京 は、工事中のビル、地下鉄そして道路、歩道もコーンなどが目立ちます.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/40 秒 ISO-200 EV+0.3 24 mm ●
六丁目 みゆき通り 沿いの "ブティック アシダ 銀座" .
この写真も正面外れて、微妙な立ち位置です ・・・・・
それは停車している車を入れないような位置を選んで、こんなになってしまいました (笑)
前の写真もそうだけれど、街中っていろいろ不要なものがたくさんあるので、それを写真の中でどうするか結構難しい.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/13 秒 ISO-200 EV+0.3 25 mm ●
こちらの "カルティエ" は 五丁目 並木通り 沿いにあるお店.
ここも車とカラーコーン ・・・・・・ そのため最初から上の葉っぱをたくさん入れて下をカット.
葉の間から差し込む光のボケがいいなぁ.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/200 秒 ISO-200 EV+0.7 24 mm ●
この日、 中央通り は歩行者天国.
ちなみにここでの写真は ヴィヴィアン・マイヤー のような感じで、お腹あたりにカメラ構えて撮ってます.
液晶モニターはいつも使っていませんし、当然ファインダーも覗かないで.
だから誰もカメラを気にしません.
横のほうで首絞めて、ジャレあってる人がいますね (笑)
・ ・ ・ ・ ・ ・
ここからは火曜日のお話し.
この日は前日と一変し秋らしい青空が広がりました.

● Leica D-LUX7 : f 4 1/640 秒 ISO-200 47 mm MONO ●
数寄屋橋交差点 の交番の裏側にある 関東大震災十周年の記念塔 .
ピントは奥のビル、手前の彫像はちょいボケ.
結構いい感じの解像度って感じ ・・・・ まぁ解像度がすべてではありませんが (笑)
日差しが強い分、どうしても影も強くなってしまいます.
でも、結構いい感じだと思うんだけれど ・・・・・・ モノクロ モードはコントラスト強くしないほうがボクは好きかな.

● Leica D-LUX7 : f 4 1/800 秒 ISO-200 48 mm MONO ●
電車男 ではありませんが本物の エルメス ・・・・・ "メゾンエルメス" .
エントランスの上部にある巨大なオブジェ.
夜になると光が灯るようなので、次の機会に夜撮ってみます.
銀座には昼と夜でガラリと雰囲気が変わる建物がたくさんあります.
そんな風景も今度撮ってみよう.
今は ISO-200 に固定してますが、夜 ISO を上げて D-LUX7 でどのくらい撮れるかな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
月曜日 Facebook に ライカショップ お休みを載せたら、知人から 「 銀座 SIX にもショップあって、 安珠 の写真展やっているよ ・・・」 との情報をゲット.
ということで、火曜日は 有楽町 から写真撮りながら 銀座 SIX へ.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/30 秒 ISO-200 39 mm ●
銀座シックス " 6つの船 " (塩田千春 作)
転落防止フェンスの中にカメラを入れられないので、構図考えて撮る場所決めないといかんのです.
ちなみに下の写真も撮影時に ホワイトバランス を 曇り にしてあります.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/25 秒 ISO-200 33 mm ●
5 階の "ライカ GINZA SIX"
有名ファッションブランドのお店同様、田舎者としてはここに入るのもちょっと勇気がいるなぁ.
お客さんがボク一人だったこともあり、写真に写っている方が親切に対応してくださいました.
30 分以上いろいろなお話し聞かせていただきました.
M などの一眼レフは最初から興味がなかったので、手に取ってみたのは Q と Q2 .
一番注目している Q-P は手に取ることはできませんでしたが、展示されているものを観て、そのデザインの良さにちょっと惚れ直したって感じ.
マットな質感に白と赤の文字がとてもカッコイイ、これは写真で見るのと実物では全然違います.
Q のレビューなどに 「コンデジとしてはちょっと大きい ・・・」 という意見が結構ありますが、ボクはとても手にしっくりくる感じで全く大きさの問題は感じませんでした.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/20 秒 ISO-200 33 mm MONO ●
このストアでは 安珠写真展「Invisible Kyoto - Tokyo edition」 も開催しています.
安珠 さんの作品展を観るのはこれが初めて.
作品展とはいっても、ストア内の小さなスペースですので 6 点 ( 5 点が正しいのかな) だけ.
"竹取の翁 01" (だったと思うんだけれど ・・・) がスゴイ.
これ、好きだな.
今まで持っていた写真という概念をちょっと変えさせてくれるような作品でした.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/15 秒 ISO-200 24 mm ●
この後は 6 階に移動して 蔦屋書店 でのんびり写真集をパラパラ.
併設されている スタバ で一休みしたり.
・ ・ ・ ・ ・ ・
その後 六丁目 の ライカ銀座店 に移動.
下の写真のように秋らしい青空が広がった気持ちのいい日でした.

● Leica D-LUX7 : f 4 1/2500 秒 ISO-200 24 mm MONO ●
ライカ GINZA SIX でいろいろお話し聞いたり、実機触ってシャッター押したりできたので別に行かなくてもよかったんだけれど、有楽町駅 までの通り道ですし、最初の目的がこちらだったので寄ってみました.
ここは写真ありません.
ここでは実際に Q で撮影した A3 サイズの写真を見せていただきました.
なかなかフルサイズ・コンデジのイメージが付かなかったボクには、こういった写真見ることでイメージが実像になっていくような感じでとてもよかったかな.
普段からポートレートを A3 プリントしているので、この A3 サイズの写真で確認するっていうのが自分なりの定規の上って感じ.

● Leica Q-P : ENZO Shop から ●
Q2 の 4730 万画素のプリントを観てないので比較はできませんが、ボクの場合は対象がスナップで、 JPEG 中心ということを考えると、見せてもらった写真のクオリティで十分な気がします.
もし買うとすれば Q や Q-P という選択肢になるのかな.
画素数が高いのは魅力ですが、その分扱うデータ量も大きくなってしまいます.
ポートレートは EOS 5D Mark lV で、スナップは Q-P なんて組み合わせができたら最高だろうな.
Q の シルバー × ブラック のボディも捨てがたいけれど、あの黒いスティルス・ボディ観ちゃったら ・・・・・

● S 氏のイメージ画 : EOS 5D Mark lV + EF 70-200mm F2.8L USM ●
ちなみに写真友達の S 氏が、つい最近 Q2 を購入したようです.
現在 Q2 は予約待ち状態で最近になって価格が 3 万円ほど上がってしまったようですが、たまたまとあるお店に行ったら在庫があったので衝動買いしたようです.
この S 氏は M-10P もお持ちですので、ボクとは住んでいる世界が違うので比較対象にはなりませんが、 ライカ の世界に入っている人たちにとっては、この程度の衝動買いは別にどうってことないのかもしれません (笑).
どうも最近、彼からの無言の 「 Q2 、買え、買え ・・・・ 」 オーラを感じています.
これでボクの周りの ライカ は 、 M-10P + Q2 ( S 氏)、 M-10D ( Si 氏) 、 Q ( N 氏 ) ・・・・
そうなるとますます Q-P だなぁ ・・・・・ Q のシルバー もあるけどなぁ.
まぁこうやって妄想にふける時間が楽しいんでしょう.
・ ・ ・ ・ ・ ・
銀座 を後にして 上野 へ移動、新幹線の時間まで アメ横 の雑踏を散策.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/160 秒 ISO-200 24 mm MONO ●
ということで 東京 二日間はどっぷりカメラや写真に浸かってしまいました.
Q-P は金額的なハードルが高くとても簡単に購入とはいかないと思いますが、いろいろ実機を触ったり、話を聞いて、少しは ライカ の魅力をわかってきたようにも思います.
次の 東京 は 10 月 6 日のヨドバシカメラ撮影会.
ここは EOS 5D Mark lV + EF 70-200 mm F2.8L IS lll USM という、ボクにとっての最強のコンビでで挑戦.
まだ 6 月の結果が出てませんが、自分的には今回提出してきた 仙台撮影会 の作品よりも自信ないので、 10 月は頑張るつもりです.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/500 秒 ISO-200 24 mm MONO ●
・ ・ ・ ・ ・ ・
前々回 の記事の続き ・・・・・
せっかく気合い入れて ライカ銀座店 に行ったのですが、定休日だったのでいつもの 銀座 の風景を撮ってみました.
ライカ らしさ ・・・・ ってのが、どうもよくわからないのでとにかくいろいろ撮ってます.
まぁこのクラスのカメラでは、なかなか個性が出てこないかもしれませんが.
まずは月曜日の写真、 ライカ銀座店 を目指しながら撮ってみたものです.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/80 秒 ISO-200 EV+0.3 24 mm ●
築地市場 から 六丁目 を目指してる途中、七丁目 あたりから・・・・
このあたりの描写はかなりしっかりしてます.
等倍してみると 四丁目 の信号もくっきりわかります.
同じ絞りでもこのあたりのくっきり度に微妙な違いが出る気がする.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/40 秒 ISO-200 EV+0.3 24 mm (下の部分トリミング) ●
六丁目 "交詢ビルディング" .
こちらも外観の通りとっても由緒あるところで、とてもボクなんかが飛び込めるような場所ではありません.
外壁の微妙な色の違いが結構きれいに出てます.
画面下に工事用カラーコーンや看板が写っていたので、さすがにそこはカット.
撮影時にもっと近づけばいいんだけれど、そうすると上部が収まらないという ・・・・ このあたりが構図をどうするか、腕の見せ所になってくるのかな.
オリンピック 一年前の 東京 は、工事中のビル、地下鉄そして道路、歩道もコーンなどが目立ちます.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/40 秒 ISO-200 EV+0.3 24 mm ●
六丁目 みゆき通り 沿いの "ブティック アシダ 銀座" .
この写真も正面外れて、微妙な立ち位置です ・・・・・
それは停車している車を入れないような位置を選んで、こんなになってしまいました (笑)
前の写真もそうだけれど、街中っていろいろ不要なものがたくさんあるので、それを写真の中でどうするか結構難しい.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/13 秒 ISO-200 EV+0.3 25 mm ●
こちらの "カルティエ" は 五丁目 並木通り 沿いにあるお店.
ここも車とカラーコーン ・・・・・・ そのため最初から上の葉っぱをたくさん入れて下をカット.
葉の間から差し込む光のボケがいいなぁ.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/200 秒 ISO-200 EV+0.7 24 mm ●
この日、 中央通り は歩行者天国.
ちなみにここでの写真は ヴィヴィアン・マイヤー のような感じで、お腹あたりにカメラ構えて撮ってます.
液晶モニターはいつも使っていませんし、当然ファインダーも覗かないで.
だから誰もカメラを気にしません.
横のほうで首絞めて、ジャレあってる人がいますね (笑)
・ ・ ・ ・ ・ ・
ここからは火曜日のお話し.
この日は前日と一変し秋らしい青空が広がりました.

● Leica D-LUX7 : f 4 1/640 秒 ISO-200 47 mm MONO ●
数寄屋橋交差点 の交番の裏側にある 関東大震災十周年の記念塔 .
ピントは奥のビル、手前の彫像はちょいボケ.
結構いい感じの解像度って感じ ・・・・ まぁ解像度がすべてではありませんが (笑)
日差しが強い分、どうしても影も強くなってしまいます.
でも、結構いい感じだと思うんだけれど ・・・・・・ モノクロ モードはコントラスト強くしないほうがボクは好きかな.

● Leica D-LUX7 : f 4 1/800 秒 ISO-200 48 mm MONO ●
電車男 ではありませんが本物の エルメス ・・・・・ "メゾンエルメス" .
エントランスの上部にある巨大なオブジェ.
夜になると光が灯るようなので、次の機会に夜撮ってみます.
銀座には昼と夜でガラリと雰囲気が変わる建物がたくさんあります.
そんな風景も今度撮ってみよう.
今は ISO-200 に固定してますが、夜 ISO を上げて D-LUX7 でどのくらい撮れるかな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
月曜日 Facebook に ライカショップ お休みを載せたら、知人から 「 銀座 SIX にもショップあって、 安珠 の写真展やっているよ ・・・」 との情報をゲット.
ということで、火曜日は 有楽町 から写真撮りながら 銀座 SIX へ.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/30 秒 ISO-200 39 mm ●
銀座シックス " 6つの船 " (塩田千春 作)
転落防止フェンスの中にカメラを入れられないので、構図考えて撮る場所決めないといかんのです.
ちなみに下の写真も撮影時に ホワイトバランス を 曇り にしてあります.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/25 秒 ISO-200 33 mm ●
5 階の "ライカ GINZA SIX"
有名ファッションブランドのお店同様、田舎者としてはここに入るのもちょっと勇気がいるなぁ.
お客さんがボク一人だったこともあり、写真に写っている方が親切に対応してくださいました.
30 分以上いろいろなお話し聞かせていただきました.
M などの一眼レフは最初から興味がなかったので、手に取ってみたのは Q と Q2 .
一番注目している Q-P は手に取ることはできませんでしたが、展示されているものを観て、そのデザインの良さにちょっと惚れ直したって感じ.
マットな質感に白と赤の文字がとてもカッコイイ、これは写真で見るのと実物では全然違います.
Q のレビューなどに 「コンデジとしてはちょっと大きい ・・・」 という意見が結構ありますが、ボクはとても手にしっくりくる感じで全く大きさの問題は感じませんでした.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/20 秒 ISO-200 33 mm MONO ●
このストアでは 安珠写真展「Invisible Kyoto - Tokyo edition」 も開催しています.
安珠 さんの作品展を観るのはこれが初めて.
作品展とはいっても、ストア内の小さなスペースですので 6 点 ( 5 点が正しいのかな) だけ.
"竹取の翁 01" (だったと思うんだけれど ・・・) がスゴイ.
これ、好きだな.
今まで持っていた写真という概念をちょっと変えさせてくれるような作品でした.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/15 秒 ISO-200 24 mm ●
この後は 6 階に移動して 蔦屋書店 でのんびり写真集をパラパラ.
併設されている スタバ で一休みしたり.
・ ・ ・ ・ ・ ・
その後 六丁目 の ライカ銀座店 に移動.
下の写真のように秋らしい青空が広がった気持ちのいい日でした.

● Leica D-LUX7 : f 4 1/2500 秒 ISO-200 24 mm MONO ●
ライカ GINZA SIX でいろいろお話し聞いたり、実機触ってシャッター押したりできたので別に行かなくてもよかったんだけれど、有楽町駅 までの通り道ですし、最初の目的がこちらだったので寄ってみました.
ここは写真ありません.
ここでは実際に Q で撮影した A3 サイズの写真を見せていただきました.
なかなかフルサイズ・コンデジのイメージが付かなかったボクには、こういった写真見ることでイメージが実像になっていくような感じでとてもよかったかな.
普段からポートレートを A3 プリントしているので、この A3 サイズの写真で確認するっていうのが自分なりの定規の上って感じ.

● Leica Q-P : ENZO Shop から ●
Q2 の 4730 万画素のプリントを観てないので比較はできませんが、ボクの場合は対象がスナップで、 JPEG 中心ということを考えると、見せてもらった写真のクオリティで十分な気がします.
もし買うとすれば Q や Q-P という選択肢になるのかな.
画素数が高いのは魅力ですが、その分扱うデータ量も大きくなってしまいます.
ポートレートは EOS 5D Mark lV で、スナップは Q-P なんて組み合わせができたら最高だろうな.
Q の シルバー × ブラック のボディも捨てがたいけれど、あの黒いスティルス・ボディ観ちゃったら ・・・・・

● S 氏のイメージ画 : EOS 5D Mark lV + EF 70-200mm F2.8L USM ●
ちなみに写真友達の S 氏が、つい最近 Q2 を購入したようです.
現在 Q2 は予約待ち状態で最近になって価格が 3 万円ほど上がってしまったようですが、たまたまとあるお店に行ったら在庫があったので衝動買いしたようです.
この S 氏は M-10P もお持ちですので、ボクとは住んでいる世界が違うので比較対象にはなりませんが、 ライカ の世界に入っている人たちにとっては、この程度の衝動買いは別にどうってことないのかもしれません (笑).
どうも最近、彼からの無言の 「 Q2 、買え、買え ・・・・ 」 オーラを感じています.
これでボクの周りの ライカ は 、 M-10P + Q2 ( S 氏)、 M-10D ( Si 氏) 、 Q ( N 氏 ) ・・・・
そうなるとますます Q-P だなぁ ・・・・・ Q のシルバー もあるけどなぁ.
まぁこうやって妄想にふける時間が楽しいんでしょう.
・ ・ ・ ・ ・ ・
銀座 を後にして 上野 へ移動、新幹線の時間まで アメ横 の雑踏を散策.

● Leica D-LUX7 : f 5.6 1/160 秒 ISO-200 24 mm MONO ●
ということで 東京 二日間はどっぷりカメラや写真に浸かってしまいました.
Q-P は金額的なハードルが高くとても簡単に購入とはいかないと思いますが、いろいろ実機を触ったり、話を聞いて、少しは ライカ の魅力をわかってきたようにも思います.
次の 東京 は 10 月 6 日のヨドバシカメラ撮影会.
ここは EOS 5D Mark lV + EF 70-200 mm F2.8L IS lll USM という、ボクにとっての最強のコンビでで挑戦.
まだ 6 月の結果が出てませんが、自分的には今回提出してきた 仙台撮影会 の作品よりも自信ないので、 10 月は頑張るつもりです.

● Leica D-LUX7 : f 5 1/500 秒 ISO-200 24 mm MONO ●
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LeicaQ2行きましょう。D -lux7はY口君へ譲って。