・ ・ ・ ・ ・ ・
次女が里帰り出産のため戻っており、なにかと慌ただしい生活になっています.
臨月を迎え、いよいよボクもお出かけすることができなくなってきました.
まだまだ共働きの我が家、奥様は仕事中すぐに帰ってくることができないので、陣痛始まったらクリニックに送り届けるのはボクのお役目.
ボクの職場は車で 5 分ほどですので、仕事中でもすぐにお休み取って帰ってくることができます.
まぁ里帰り出産とは言うものの、ずっと横になっているわけではないので夕食作ってもらったり、いろいろ家の整理などもしてもらってます.
これ幸いと、この際に家の中の片付けも徹底的に開始.
いいように娘を使ってるかな (笑)

● EOS R3 + RF 70-200mm F2.8L IS USM: 70mm ●

● EOS RP + EF 16-35mm F4L IS USM: 23mm ●

● EOS RP + EF 16-35mm F4L IS USM: 16mm ●

● EOS R3 + RF 70-200mm F2.8L IS USM: 75mm ●
そんなお手伝いのお礼にマタニティフォトを撮ってあげることにしました.
数日前に旦那も泊りでやってきたので、近所の公園に出かけて撮影.
この日のために、タトゥー型のシールなんかも購入していましたが、当然ボクらの頃にはそんなものなかったかな.
いろいろ家のことやってもらっているので、こんな時ばかりはリクエスト聞きまくりの撮影でした.
EOS R3 と EOS RP 両方持って、 R3 には ナナニッパ 、RP は広角ズーム.
いつも撮影は 2 時間くらいを目途にしてますが、妊婦にとっては午前中と言ってもこの暑さの中さすがに 2 時間はキツイので 1 時間ほどで終了.
公園に着いた 9 時頃はまだ涼しさがありましたが、終わる頃には日も出て暑くなりました.

撮影からの すみれ屋 でアイスブレーキング.
娘たちはここに来るのが初めてだったので、その解放感に大満足のようでした
まぁ家から見る景色とほとんど一緒なんですが (笑)
午後にはベランダでちょっと撮影.
「世界一幸せな洗濯」
赤ちゃんの肌着を水洗いする出産準備の「水通し」のことを、プレママの間では「世界一幸せな洗濯」と呼ばれているようです.
最近は SNS でもそんな写真がたくさんアップされています.
ウン十年前は、確かそんなこと言っていなかったよなぁ ・・・・・ あるいはボクが知らなかっただけかな.

● EOS R3 + RF 24mm F1.8 MACRO IS STM: 24mm ●
それにしても出産費用聞いてびっくり.
出産後は個室入院だったり、食事もかなりいいようですが、娘の生まれたころには想像もつかない金額だな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
それにしても、本当に毎日暑い日が続いてます.
どこか涼しいところに出かけてボ〜〜〜〜〜っとしていたいのですが、今年はそんなこともできないので、めちゃ暑い部屋でPC と戯れてます.
先日 コシナ からのメールニュースが届いたので、見てみると新製品発売のお知らせ.
フォクトレンダーが最近やけに熱いな.

● Voigtlander Nokton 50mm F1.2 X-mount : コシナ ホームページから ●
今回の案内は Nokton 50mm F1.2 X-mount の発売もアナウンスでした.
またまた新しいレンズ、それも X-mount ですね.
F2.0 で定価 100,000 円 (税別)
金銭感覚が麻痺しているボクには、これはかなりお買い得に感じられます.
合理的な考えだと、これだけ AF 精度が上がっている現在、わざわざマニュアルフォーカスのレンズ出すなんて、と思う人もたくさんいるとは思いますが、一度マニュアルフォーカスの楽しさ知ってしまうとこれがクセになります.
マニュアルで撮っているという自己満足部分がすごく大きいので、単純にキレがどうとか、コントラストがどうとか、という問題とは違うと思ってます.

● Voigtlander Nokton 35mm F0.9 Aspherical X-mount : コシナ ホームページから ●
今月 23 日には Nokton 35mm F0.9 Aspherical X-mount も発売されます.
まぁこちらのレンズは F 値見てもらえばわかりますが、定価はなんと 225,000 円 (税別) .
キヤノン で言うところの L レンズのような存在ですので、なかなか簡単に購入とはいきません.
それにしても、 富士フィルム が情報公開しているとはいえ、ちょっと羨ましいな.
こういう触っているだけでニヤケてしまうようなレンズがいろいろラインナップされているというのが、本当にうらやましい.
富士フィルム のカメラは、現在 APS-C センサーのものだけなので、いろいろマウントかましてもフルサイズ機での使用は実用的ではありません.

● Voigtlander Ultron 27mm F2 X-mount : コシナ ホームページから ●
さて、 X-mount といえば、我らが後輩、 X-T4 使いの yama 君.
なかなか Zeiss レンズの購入まではいけないようなので、こうなったら Voigtlander いくっきゃないでしょう.
これだけ X-mount 出てるんだから.
映りがどうなのかは、正直ボクは使ったことがないのでわかりません.
でも、 Zeiss のような全身鋼鉄といった重量感や、ピントリングのぬめっとした感覚は共通のようですから、間違いなく写真を撮る楽しみは感じると思います.
次回のお茶会は Voigtlander でみんなをあっと言わせてください.

● EOS R3 + Carl Zeiss Milvus 2/35 : 35mm ●
家の玄関もちょっとだけ模様替え.
ピントをリンゴの縁において、 Milvus 開放で撮ってみましたが、広角の割にはかなりボケます.
光の入り方が微妙な場所なので、いろいろ試行錯誤で勉強にもなるかな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
次女が里帰り出産のため戻っており、なにかと慌ただしい生活になっています.
臨月を迎え、いよいよボクもお出かけすることができなくなってきました.
まだまだ共働きの我が家、奥様は仕事中すぐに帰ってくることができないので、陣痛始まったらクリニックに送り届けるのはボクのお役目.
ボクの職場は車で 5 分ほどですので、仕事中でもすぐにお休み取って帰ってくることができます.
まぁ里帰り出産とは言うものの、ずっと横になっているわけではないので夕食作ってもらったり、いろいろ家の整理などもしてもらってます.
これ幸いと、この際に家の中の片付けも徹底的に開始.
いいように娘を使ってるかな (笑)

● EOS R3 + RF 70-200mm F2.8L IS USM: 70mm ●

● EOS RP + EF 16-35mm F4L IS USM: 23mm ●

● EOS RP + EF 16-35mm F4L IS USM: 16mm ●

● EOS R3 + RF 70-200mm F2.8L IS USM: 75mm ●
そんなお手伝いのお礼にマタニティフォトを撮ってあげることにしました.
数日前に旦那も泊りでやってきたので、近所の公園に出かけて撮影.
この日のために、タトゥー型のシールなんかも購入していましたが、当然ボクらの頃にはそんなものなかったかな.
いろいろ家のことやってもらっているので、こんな時ばかりはリクエスト聞きまくりの撮影でした.
EOS R3 と EOS RP 両方持って、 R3 には ナナニッパ 、RP は広角ズーム.
いつも撮影は 2 時間くらいを目途にしてますが、妊婦にとっては午前中と言ってもこの暑さの中さすがに 2 時間はキツイので 1 時間ほどで終了.
公園に着いた 9 時頃はまだ涼しさがありましたが、終わる頃には日も出て暑くなりました.

撮影からの すみれ屋 でアイスブレーキング.
娘たちはここに来るのが初めてだったので、その解放感に大満足のようでした
まぁ家から見る景色とほとんど一緒なんですが (笑)
午後にはベランダでちょっと撮影.
「世界一幸せな洗濯」
赤ちゃんの肌着を水洗いする出産準備の「水通し」のことを、プレママの間では「世界一幸せな洗濯」と呼ばれているようです.
最近は SNS でもそんな写真がたくさんアップされています.
ウン十年前は、確かそんなこと言っていなかったよなぁ ・・・・・ あるいはボクが知らなかっただけかな.

● EOS R3 + RF 24mm F1.8 MACRO IS STM: 24mm ●
それにしても出産費用聞いてびっくり.
出産後は個室入院だったり、食事もかなりいいようですが、娘の生まれたころには想像もつかない金額だな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
それにしても、本当に毎日暑い日が続いてます.
どこか涼しいところに出かけてボ〜〜〜〜〜っとしていたいのですが、今年はそんなこともできないので、めちゃ暑い部屋でPC と戯れてます.
先日 コシナ からのメールニュースが届いたので、見てみると新製品発売のお知らせ.
フォクトレンダーが最近やけに熱いな.

● Voigtlander Nokton 50mm F1.2 X-mount : コシナ ホームページから ●
今回の案内は Nokton 50mm F1.2 X-mount の発売もアナウンスでした.
またまた新しいレンズ、それも X-mount ですね.
F2.0 で定価 100,000 円 (税別)
金銭感覚が麻痺しているボクには、これはかなりお買い得に感じられます.
合理的な考えだと、これだけ AF 精度が上がっている現在、わざわざマニュアルフォーカスのレンズ出すなんて、と思う人もたくさんいるとは思いますが、一度マニュアルフォーカスの楽しさ知ってしまうとこれがクセになります.
マニュアルで撮っているという自己満足部分がすごく大きいので、単純にキレがどうとか、コントラストがどうとか、という問題とは違うと思ってます.

● Voigtlander Nokton 35mm F0.9 Aspherical X-mount : コシナ ホームページから ●
今月 23 日には Nokton 35mm F0.9 Aspherical X-mount も発売されます.
まぁこちらのレンズは F 値見てもらえばわかりますが、定価はなんと 225,000 円 (税別) .
キヤノン で言うところの L レンズのような存在ですので、なかなか簡単に購入とはいきません.
それにしても、 富士フィルム が情報公開しているとはいえ、ちょっと羨ましいな.
こういう触っているだけでニヤケてしまうようなレンズがいろいろラインナップされているというのが、本当にうらやましい.
富士フィルム のカメラは、現在 APS-C センサーのものだけなので、いろいろマウントかましてもフルサイズ機での使用は実用的ではありません.

● Voigtlander Ultron 27mm F2 X-mount : コシナ ホームページから ●
さて、 X-mount といえば、我らが後輩、 X-T4 使いの yama 君.
なかなか Zeiss レンズの購入まではいけないようなので、こうなったら Voigtlander いくっきゃないでしょう.
これだけ X-mount 出てるんだから.
映りがどうなのかは、正直ボクは使ったことがないのでわかりません.
でも、 Zeiss のような全身鋼鉄といった重量感や、ピントリングのぬめっとした感覚は共通のようですから、間違いなく写真を撮る楽しみは感じると思います.
次回のお茶会は Voigtlander でみんなをあっと言わせてください.

● EOS R3 + Carl Zeiss Milvus 2/35 : 35mm ●
家の玄関もちょっとだけ模様替え.
ピントをリンゴの縁において、 Milvus 開放で撮ってみましたが、広角の割にはかなりボケます.
光の入り方が微妙な場所なので、いろいろ試行錯誤で勉強にもなるかな.
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