・ ・ ・ ・ ・ ・
その昔、 「ぼくたちの失敗」 という 森田童子 の暗い曲があり、 TV ドラマ 「高校教師」 のテーマ曲としてヒットしました.
今日はそんなボクの失敗のお話しからです.

● "エルスケン巴里時代 1950-1954" ●
はいっ、オークションの失敗 ・・・・・ と言ってもそんなに大きな失敗でもないんですが.
数ヶ月前に購入した Ed van del Elsken のパリ時代の写真集 「エルスケン 巴里時代 1950-1954」.
商品の紹介では、程度が良くて、汚れなどほとんどないとあったので落札しました.
ところが、ヤケがかなり強めで、古書独特の香りが強く、ちょっと嫌な予感.
ページをめくるとちょっと黄色いカビというかシミも ・・・・・ 古書あるあるです.
経年並み といった感じかな.

まぁ掲載されている写真にまでのシミなどはさすがにありませんが、ページ回りは気持ちヤケが目に入ってきます.
ちょうど 40 年前に発刊されたものなので、このくらいはと思う気持ちのないことはないのですが.
説明では書かれていなかったオビも折られて入っていました.
オビがあったことも知らなかったので、これはなくても、折れていても全然許容できます.
落札金額が 1,500 円と写真集としてはかなり安かったので、腹を空かせて入った食堂のランチが口に合わなかったと思えば、心のダメージはそれほどではないですが.
せめて 経年並み という表記があれば納得もできるんだけどね.

この写真集を購入する気になったのは、序文が 篠山紀信 だったこと.
エルスケン の写真は前から好きですが、今回はそれだけの理由で買ったようなものです.
だって写真集の半分くらいは、 「セーヌ左岸の恋」 の写真ですから.
ぶっちゃけ失敗ともいえないような感じではありますが、やっぱり購入は少し高いくらいならきちんとした古書専門店がいいかなと思う今日この頃なのです.
写真集の内容は 「セーヌ左岸の恋」 とは雰囲気の違ったパリの表情があって、素敵でした.
こういうのを観てしまうと 「アムステルダム」 も欲しくなっちゃうんだなぁ.

この写真集の中には、どこかで観たような写真が一枚あります.
並べてみるとほとんど同じ場所から撮ったものですね.
向かって左が Henri Cartier Bresson で 1953 年撮影、 エルスケン の撮影データはわかりませんが、同じ時代であることは確かです.
フィルムサイズが違ってますが、 Bresson はきっと Leica だったんだろうな.
パリ の観光名所でもある ノートルダム寺院 の屋上から撮ったものです.
この写真に関しては、サイズの違いもありますが エルスケン のほうが好きかな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
さて、ここにきての連休.
DAZN にどっぷりハマってばかりでさすがにまずいので、ちょっとブログ更新.
書きかけてそのままになっていた Blue Note のアルバムです.

"Home Cookin' / Jimmy Smith"
1 See See Rider
(Ma Rainey) ・・・・ 6:35
2 Sugar Hill
(Kenny Burrell) ・・・・ 5:19
3 I Got a Woman
(R.Charles-R.Richard) ・・・・ 3:55
4 Messin' Around
(Jimmy Smith) ・・・・ 5:55
5 Gracie
(Jimmy Smith) ・・・・ 5:54
6 Come on Baby
(Kenny Burrell) ・・・・ 6:50
7 Motorin' Along
(Jimmy McGriff) ・・・・ 5:09
8 Since I Fell for You
(Buddy Johnson) ・・・・ 4:19
9 Apostrophe
(Percy France) ・・・・ 6:35
10 Groanin'
(Jack McDuff) ・・・・ 8:10
11 Motorin' Along [alternate take]
(Jimmy McGriff) ・・・・ 5:02
12 Since I Fell for You [alternate take]
(Buddy Johnson) ・・・・ 6:27
Percy France (ts: # 1, 4-6 & 9), Jimmy Smith (org),
Kenny Burrell (g), Donald Bailey (ds)
# 7, 8, 11, 12: Recorded on July 15, 1958.
# 3, 10: Recorded on May 24, 1959.
# 1, 2, 4-6 & 9: Recorded on June 16, 1959.
ボクのアルバムは輸入盤の RVG シリーズ.
# 92421 という番号がつけられていますが、オリジナルは BLP-84050 .
オリジナルアルバムは 1 - 7 曲目までで、 8 曲目以降は CD 化によるボーナス・トラック.

久しぶりだなぁ、 Jimmy Smith .
"See See Rider" から始まるこのアルバム、全体の雰囲気はファンキーというよりもアーシーな感じですね.
Kenny Burrell がヤバいくらいマッチしてます.
この Organ, Guitar, Drums のトリオに Tenor Sax が入っても、ブルージーな雰囲気になってしまうのは、仕方ないところでしょうか.
でもそういう雰囲気が、たまに無償に聴きたくなったりして.
そういう意味では "House Party" (BLP-4002) なんかは、 Tina Brooks が効いていると思うのは、かなり贔屓目でしょうか.
Percy France って初めて聴く名前だけれど "Gracie" の演奏聴いているとすごくいい.
Blue Note レーベルではこのアルバムと "Down to Earth / Freddie Roach" (BST-84113) だけですが、この時点で結構ベテランの域に入っていたミュージシャンのようです.
そちらの演奏もサックス・オルガン・ギター・ベースのカルテット編成で、ギターは Kenny Burrell .
最初、これ書きながら BGM 的に聴いていたのですが、 "Gracie" の演奏で手が止まりました.

アルバムタイトルがちょっと変わっていますが、これはジャケット写真のお店に捧げられているアルバム.
お店の名前は "Kate’s Home Cooking" と言って、 ニューヨーク の 126 丁目にあったお店で、多くのジャズミュージシャンたちも利用していたようです.
Jimmy Smith もその中の一人でが大のお気に入りだったようです.
たしか Jimmy Smith ってかなりの大食漢だったようなことを、 小川隆夫 氏から聞いた記憶があるような ・・・・・
ドラムの Donald Bailey は、以前 Dave Bailey だと思っていた頃もありますが、同じドラマーでも全くの別人.
Blue Note には Jimmy Smith のアルバムがたくさんあって、間違いなくリーダーアルバムとしては一番録音が多いんじゃなかったっけ.
個人的にも何枚もアルバムを持っていますが、どうしても雰囲気的に同じような感じの演奏が多く、ランダム再生のように曲単独で聴いた場合、どのアルバムだったのかわからないことのほうが多いですね.
オルガンという楽器の特徴もあるんですが、繰り返し聴いているのも修行なような感じで疲れちゃうので、必然的に聴く機会が減ってしまいます.
それでも、こうやって久しぶりに聴いてみるといろいろ新しい発見があったりして楽しめます.
・ ・ ・ ・ ・ ・
この連休は、金曜日に山歩きして土曜日は少しだけ用事を入れましたがそれ以外は予定なし.
外に出ても無駄金使うだけですし、引き籠ることに.
そうは言ってもさすがに何もしないわけにもいかず、溜まった段ボールやペットボトルの整理、冬物のタンスの入れ替えも.
それでも時間たっぷりですることもないので、結果的に DAZN にどっぷりでした.
ところがこういう時に限って J1 の試合がないという.
土日は今まで観たことがなかった Super Formula を観てみました.
ところがところが、土曜日の決勝はセーフティカー先導でスタートしたもののすぐに赤旗.
再度セーフティカー先導でスタートしたものの、また赤旗中断で、そのままレース終了.
日曜日も午前中の予選はできたものの、決勝レースは濃霧のため中止という、天候に振り回された二日間になってしまいました.
なにかと SNS で叩かれまくっている Juju がどんな走りするのか楽しみにしてたのですが ・・・・・日曜日の予選もパッとしなかったし.

● Ⓒcarview! から●
これって観客の皆さん超残念ですよね.
土曜日はレースが成立したので返金はなし.
日曜日は返金があったようですが、チケット料金の返金だけの問題じゃないから、間違いなく心が折れるよね.
交通費や宿泊料金などもあるし、だったら DAZN で家でゆっくり観たほうがいいなんて思うファンも出てきそうです.
この時期に 富士 でレースを行うこと自体がダメというような意見も SNS ではありました.
代替えレースも検討しているようですが、開催側のダメージもかなり大きい気がします.
とにかくお金のかかるモーターレースだから、代替えレースしても全然採算が取れない気がする.

● 長野パルセイロ ホームページから ●
月曜日もこれと言って出歩くこともなかったので部屋で DAZN .
J3 の長野パルセイロ 戦がライブ放映されていたので観てみましたが、やっぱり J1 とは個々のレベルの違いを感じました.
今年は降格争いしている状況で、特にこの一戦は負けられない戦い.
何とか結果は出せましたが、ボールの繋がりなんかも良くなく、試合内容についてはこんなものなのかなぁという感じでした.
観客数も約 4,400 人で、メインスタンドにも空席がかなり目立ちました.
とりあえず勝ちましたが、まだまだ降格圏ギリギリといった感じです.
チームが強くならないと、サポーターも絶対増えないと思う.

● 松本山雅 ホームページから ●
信州ダービー はほぼ満席になるようですが、せめて J2 や昇格争いとかで戦って欲しい.
今の順位で 信州ダービー と煽っても、正直どうでもいいって感じがしちゃいます.
今年は両チーム下位ですでに J2 昇格が見えない.
ボク的には長野県内と言っても、正直 長野市 や 松本市 は地元という感覚ないし.
J1 とかだと気持ちは全く違ってくるんだけどね.
ちなみに 松本山雅 の試合観たかったのに、数日前に会場施設が破損したため中止になってしまいました.
今夜 金沢 戦ですのでちょっと観戦しましょう.

● 日本 3 : 2 ブラジル ●
昨日の 日本 vs ブラジル 戦のような大興奮できる試合になればいいんだが.
それにしても 伊東純也 がやっぱりいいなぁ.
・ ・ ・ ・ ・ ・
その昔、 「ぼくたちの失敗」 という 森田童子 の暗い曲があり、 TV ドラマ 「高校教師」 のテーマ曲としてヒットしました.
今日はそんなボクの失敗のお話しからです.

● "エルスケン巴里時代 1950-1954" ●
はいっ、オークションの失敗 ・・・・・ と言ってもそんなに大きな失敗でもないんですが.
数ヶ月前に購入した Ed van del Elsken のパリ時代の写真集 「エルスケン 巴里時代 1950-1954」.
商品の紹介では、程度が良くて、汚れなどほとんどないとあったので落札しました.
ところが、ヤケがかなり強めで、古書独特の香りが強く、ちょっと嫌な予感.
ページをめくるとちょっと黄色いカビというかシミも ・・・・・ 古書あるあるです.
経年並み といった感じかな.

まぁ掲載されている写真にまでのシミなどはさすがにありませんが、ページ回りは気持ちヤケが目に入ってきます.
ちょうど 40 年前に発刊されたものなので、このくらいはと思う気持ちのないことはないのですが.
説明では書かれていなかったオビも折られて入っていました.
オビがあったことも知らなかったので、これはなくても、折れていても全然許容できます.
落札金額が 1,500 円と写真集としてはかなり安かったので、腹を空かせて入った食堂のランチが口に合わなかったと思えば、心のダメージはそれほどではないですが.
せめて 経年並み という表記があれば納得もできるんだけどね.

この写真集を購入する気になったのは、序文が 篠山紀信 だったこと.
エルスケン の写真は前から好きですが、今回はそれだけの理由で買ったようなものです.
だって写真集の半分くらいは、 「セーヌ左岸の恋」 の写真ですから.
ぶっちゃけ失敗ともいえないような感じではありますが、やっぱり購入は少し高いくらいならきちんとした古書専門店がいいかなと思う今日この頃なのです.
写真集の内容は 「セーヌ左岸の恋」 とは雰囲気の違ったパリの表情があって、素敵でした.
こういうのを観てしまうと 「アムステルダム」 も欲しくなっちゃうんだなぁ.

この写真集の中には、どこかで観たような写真が一枚あります.
並べてみるとほとんど同じ場所から撮ったものですね.
向かって左が Henri Cartier Bresson で 1953 年撮影、 エルスケン の撮影データはわかりませんが、同じ時代であることは確かです.
フィルムサイズが違ってますが、 Bresson はきっと Leica だったんだろうな.
パリ の観光名所でもある ノートルダム寺院 の屋上から撮ったものです.
この写真に関しては、サイズの違いもありますが エルスケン のほうが好きかな.
・ ・ ・ ・ ・ ・
さて、ここにきての連休.
DAZN にどっぷりハマってばかりでさすがにまずいので、ちょっとブログ更新.
書きかけてそのままになっていた Blue Note のアルバムです.

"Home Cookin' / Jimmy Smith"
1 See See Rider
(Ma Rainey) ・・・・ 6:35
2 Sugar Hill
(Kenny Burrell) ・・・・ 5:19
3 I Got a Woman
(R.Charles-R.Richard) ・・・・ 3:55
4 Messin' Around
(Jimmy Smith) ・・・・ 5:55
5 Gracie
(Jimmy Smith) ・・・・ 5:54
6 Come on Baby
(Kenny Burrell) ・・・・ 6:50
7 Motorin' Along
(Jimmy McGriff) ・・・・ 5:09
8 Since I Fell for You
(Buddy Johnson) ・・・・ 4:19
9 Apostrophe
(Percy France) ・・・・ 6:35
10 Groanin'
(Jack McDuff) ・・・・ 8:10
11 Motorin' Along [alternate take]
(Jimmy McGriff) ・・・・ 5:02
12 Since I Fell for You [alternate take]
(Buddy Johnson) ・・・・ 6:27
Percy France (ts: # 1, 4-6 & 9), Jimmy Smith (org),
Kenny Burrell (g), Donald Bailey (ds)
# 7, 8, 11, 12: Recorded on July 15, 1958.
# 3, 10: Recorded on May 24, 1959.
# 1, 2, 4-6 & 9: Recorded on June 16, 1959.
ボクのアルバムは輸入盤の RVG シリーズ.
# 92421 という番号がつけられていますが、オリジナルは BLP-84050 .
オリジナルアルバムは 1 - 7 曲目までで、 8 曲目以降は CD 化によるボーナス・トラック.

久しぶりだなぁ、 Jimmy Smith .
"See See Rider" から始まるこのアルバム、全体の雰囲気はファンキーというよりもアーシーな感じですね.
Kenny Burrell がヤバいくらいマッチしてます.
この Organ, Guitar, Drums のトリオに Tenor Sax が入っても、ブルージーな雰囲気になってしまうのは、仕方ないところでしょうか.
でもそういう雰囲気が、たまに無償に聴きたくなったりして.
そういう意味では "House Party" (BLP-4002) なんかは、 Tina Brooks が効いていると思うのは、かなり贔屓目でしょうか.
Percy France って初めて聴く名前だけれど "Gracie" の演奏聴いているとすごくいい.
Blue Note レーベルではこのアルバムと "Down to Earth / Freddie Roach" (BST-84113) だけですが、この時点で結構ベテランの域に入っていたミュージシャンのようです.
そちらの演奏もサックス・オルガン・ギター・ベースのカルテット編成で、ギターは Kenny Burrell .
最初、これ書きながら BGM 的に聴いていたのですが、 "Gracie" の演奏で手が止まりました.

アルバムタイトルがちょっと変わっていますが、これはジャケット写真のお店に捧げられているアルバム.
お店の名前は "Kate’s Home Cooking" と言って、 ニューヨーク の 126 丁目にあったお店で、多くのジャズミュージシャンたちも利用していたようです.
Jimmy Smith もその中の一人でが大のお気に入りだったようです.
たしか Jimmy Smith ってかなりの大食漢だったようなことを、 小川隆夫 氏から聞いた記憶があるような ・・・・・
ドラムの Donald Bailey は、以前 Dave Bailey だと思っていた頃もありますが、同じドラマーでも全くの別人.
Blue Note には Jimmy Smith のアルバムがたくさんあって、間違いなくリーダーアルバムとしては一番録音が多いんじゃなかったっけ.
個人的にも何枚もアルバムを持っていますが、どうしても雰囲気的に同じような感じの演奏が多く、ランダム再生のように曲単独で聴いた場合、どのアルバムだったのかわからないことのほうが多いですね.
オルガンという楽器の特徴もあるんですが、繰り返し聴いているのも修行なような感じで疲れちゃうので、必然的に聴く機会が減ってしまいます.
それでも、こうやって久しぶりに聴いてみるといろいろ新しい発見があったりして楽しめます.
・ ・ ・ ・ ・ ・
この連休は、金曜日に山歩きして土曜日は少しだけ用事を入れましたがそれ以外は予定なし.
外に出ても無駄金使うだけですし、引き籠ることに.
そうは言ってもさすがに何もしないわけにもいかず、溜まった段ボールやペットボトルの整理、冬物のタンスの入れ替えも.
それでも時間たっぷりですることもないので、結果的に DAZN にどっぷりでした.
ところがこういう時に限って J1 の試合がないという.
土日は今まで観たことがなかった Super Formula を観てみました.
ところがところが、土曜日の決勝はセーフティカー先導でスタートしたもののすぐに赤旗.
再度セーフティカー先導でスタートしたものの、また赤旗中断で、そのままレース終了.
日曜日も午前中の予選はできたものの、決勝レースは濃霧のため中止という、天候に振り回された二日間になってしまいました.
なにかと SNS で叩かれまくっている Juju がどんな走りするのか楽しみにしてたのですが ・・・・・日曜日の予選もパッとしなかったし.

● Ⓒcarview! から●
これって観客の皆さん超残念ですよね.
土曜日はレースが成立したので返金はなし.
日曜日は返金があったようですが、チケット料金の返金だけの問題じゃないから、間違いなく心が折れるよね.
交通費や宿泊料金などもあるし、だったら DAZN で家でゆっくり観たほうがいいなんて思うファンも出てきそうです.
この時期に 富士 でレースを行うこと自体がダメというような意見も SNS ではありました.
代替えレースも検討しているようですが、開催側のダメージもかなり大きい気がします.
とにかくお金のかかるモーターレースだから、代替えレースしても全然採算が取れない気がする.

● 長野パルセイロ ホームページから ●
月曜日もこれと言って出歩くこともなかったので部屋で DAZN .
J3 の長野パルセイロ 戦がライブ放映されていたので観てみましたが、やっぱり J1 とは個々のレベルの違いを感じました.
今年は降格争いしている状況で、特にこの一戦は負けられない戦い.
何とか結果は出せましたが、ボールの繋がりなんかも良くなく、試合内容についてはこんなものなのかなぁという感じでした.
観客数も約 4,400 人で、メインスタンドにも空席がかなり目立ちました.
とりあえず勝ちましたが、まだまだ降格圏ギリギリといった感じです.
チームが強くならないと、サポーターも絶対増えないと思う.

● 松本山雅 ホームページから ●
信州ダービー はほぼ満席になるようですが、せめて J2 や昇格争いとかで戦って欲しい.
今の順位で 信州ダービー と煽っても、正直どうでもいいって感じがしちゃいます.
今年は両チーム下位ですでに J2 昇格が見えない.
ボク的には長野県内と言っても、正直 長野市 や 松本市 は地元という感覚ないし.
J1 とかだと気持ちは全く違ってくるんだけどね.
ちなみに 松本山雅 の試合観たかったのに、数日前に会場施設が破損したため中止になってしまいました.
今夜 金沢 戦ですのでちょっと観戦しましょう.

● 日本 3 : 2 ブラジル ●
昨日の 日本 vs ブラジル 戦のような大興奮できる試合になればいいんだが.
それにしても 伊東純也 がやっぱりいいなぁ.
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