・ ・ ・ ・ ・ ・
今回の記事は、 横浜 FM 戦に勝って気持ちよく更新する予定でした.

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (153mm) ●
ところが、なんとも不甲斐ない試合でテンションガタ落ちなんだが.
後半あれよあれよという間に三失点.
ボール支配率は高くても、内容的には全然ダメだったなぁ.
これじゃ天皇杯とてもじゃないけど無理じゃね.
一応 J1 残留圏内と言われる勝ち点 40 はあるものの、この先上位チームとの試合ばかりなので、日曜日は悪くても 0 : 0 で勝ち点 1 だったんですが.

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (200mm) ●
今回は孫も一緒だったので、試合終了のちょっと前には会場出る予定でした.
ところがこの試合では・・・・・予定より早く後半 30 分でスタジアム出てしまいました.
その後 2 点取り返したようですが、だからなに?という感じがしないでもない.
内容が悪すぎて、ため息ばかり.
前半の失点 ( VAR でオフサイドにはなりましたが) 場面も全然対応できてないんだもの.
実質 0 : 4 だったと言ってもいいくらいです.


● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (200mm) ●
メンバーもいろいろ変えてのスタメンですが、 長友 が右で 守屋 左じゃないんだ.
安齋 も出てないし.
前半が悪くても何とか 0 : 0 だったので、後半の頭からメンバー入れ替えすると思っていたのに.
俵積田 も仕事できてなかったし、 ショルツ もいまいち.
X 等でもかなり過激な意見が多く、監督の采配に疑問ぶつけまくってました.
あんな試合してたら、まぁ叩かれるわな.


● EOS R8 + RF 14-35mm F4L IS USM (14mm) ●

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (70mm) ●
今回は観戦第一なので、写真は少ないですし、結果的に撮りたいような場面もほとんどなし.
レンズは広角ズームと、コンパクトな RF 70-200mm .
広角ズームだけでもよかったんですが、せっかくなので 2 階席から 200mm だったらどのくらい撮れるか確認もしようと RF 70-200mm F2.8L IS USM も持っていきました.
小さな子供が一緒なので雨が降ってもいいようにホーム側 2 階席の最前列を発売日にゲット.
このスタジアム、座席が広く、隣りとの間隔もあるので、すごくいいです.
これだったら真ん中あたりに一人で座るのも全く問題なしです.
出入りしやすいように端から三席取りましたが、列の真ん中辺りをあえて取って、足元に小さなテーブルなど広げるという技があることを知りました (笑)
スタンドからの観戦は、やっぱり観やすくていいです.
ピッチサイドでカメラ構えてると、試合がどんな状態なのかよくわかんないですよね.

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (89mm) ●
この日は Teddy Bear Day のイベント開催日で、先着入場 15,000 人に『抽選券付FC東京特製ベアマスコットチャーム』が配られました.
そこに書かれている背番号の抽選でぬいぐるみなどが当たります.
T シャツは 1,200 人に当たりますが、この日の観戦者数が 33,460 人なので確率はかなり低め.

ジャーン !!
T シャツゲットしました.
これだけが今回の収穫と言ってもいいかな.
選手たちが入場する際に着ていたデザインです.
ハーフタイムに当選の背番号が発表.
発表後から交換ができますが、そこでも長蛇の列です.

試合前に腹ごしらえ.
前回は 青赤パーク でしたが、今回は座席でゆっくり食べながら試合開始を待ちました.
コンコース内 「特設グルメ売店」 で購入したのが 「キムスンギュ選手 勝利のビビンパ弁当」 .
ご飯は冷たかったんですが、美味しかったので大満足.
特にお肉がうまかった.
もう一つお目当てだった「東京ドロンパたぬき煎餅」をお土産に買っていこうと思ってましたが、入場した時にはすでに売り切れ.
SOCIO 会員とかにならないと、こういうものが目当てで一般入場は厳しい.

● EOS R8 + RF 14-35mm F4L IS USM (14mm 下をカット) ●
なんかどっと疲れた試合でした.
このままじゃ消化不良もいいところなので、天皇杯準決勝行くつもりです.
町田 とは直前のリーグ戦と二戦続けての戦いになるので、うまく準決勝勝てるような対策して欲しい.
内容なんかどうでもいいから、とにかく決勝へ.
・ ・ ・ ・ ・ ・
ここからは 23 日の福岡戦での写真をもう少しアップします.
今回は自分でちょっと気に入っている写真.


場所的なこともあり、被写体の選手が偏ってしまいました.
前回も 東 選手のいい写真がなかったように、離れた位置だとなかなかいい写真がないんですよね.
400mm 使っていたので撮れないことはないんですが、どうしても他の選手と重なってしまい、結果的にピントがズレてしまったり、体の一部が隠れてしまったり.

● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

● 19 : MARCELO RYAN ●

● 16 : 佐藤 恵允 ●

● 40 : MARCOS GUILHERME ●
ピッチサイドのいいところは、当然選手のとの距離が近いこと.
このアドバンテージは計り知れない.
そしてちょっと引いて撮るとスタンドの雰囲気を入れられることだろうな.
何気なくボールを持っているシーンでも、背景にサポーターが入ることによって全然雰囲気が変わります.
そんな写真も行く前から狙っていました.

● 2 : 室谷 成 ●

● 19 : MARCELO RYAN ●

● 28 : 野澤 零温 ●

● 7 : 安斎 颯馬 ●
ただ、一番辛かったのは、遠近感がわかりづらくてどこにスペースができているのかわからないこと.
普段のテレビなどは高い場所から写すので、そういったスペースがわかりやすく、ボールの出る場所がなんとなく予測できます.
選手目線と同じピッチサイドは、慣れないとその予測ができないので、レンズがどうしても遅れ気味になってしまいます.
ボクの腕が悪いからなのかもしれませんが、100-400mm のズームでもいっぱいいっぱい.
だからもっと大きな単焦点レンズで撮影しているプロカメラマンなんか、本当に尊敬してしまいます.

● 2 : 室谷 成 ●

● 16 : 佐藤 恵允 ●

● 19 : MARCELO RYAN ●

ライン側でのせめぎ合いも撮り高高いです.
見えないところで、ユニフォーム引っ張ったり、身体ぶつけたりしながらの攻防は、ピッチサイドならではの迫力があります.
それと音の迫力もありますね.
写真はもちろん、なかなかこの位置での観戦はできないので、チケットはかなり高いものの、一年に一度くらいはここで写真撮りたいと思います.
FC 東京さん、来シーズンも是非ともこのシート作ってください.

● 2 : 室谷 成 ●

● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

● 37 : 小泉 慶 ●

● 22 : 遠藤 渓太 ●
サポートしてくれた 三浦彩乃 カメラマンが X の投稿で「選手の視線の先とか選手の距離感が伝わってくる一瞬、個人的には好きなんです」って言ってましたが、これ超納得.
ボクもボール持ちながらどこに出そうかしてるところ結構好きなんですよね.
今回唯一の得点のアシストしたのが 安齋選手.
この日は 4 バックの右サイドでしたが、すごく動いて効いていた感じ.
熱量が伝わってくるプレイは、好きだな.
それだけに 横浜 FM 戦出なかったのはなぁ ・・・・ 累積イエローとかあったんでしょうか.

● 28 : 野澤 零温 ●


光と影 ・・・・・・・
ヒアン 選手の得点後の喜びのシーン.
その反面 アビスパ福岡 16 小田逸稀 のやられた感.

冬になるとスキー場での撮影にシフトしてしまうので、味スタ観戦はとりあえずこれで終了.
なんですが ・・・・・・ 天皇杯の準決勝があります.
まずはいい席のチケット取れるかが問題ですが.
ちょうど前日が 羽田 の撮影会なので、一泊して翌日は 国立 で天皇杯の準決勝応援しようかな.
このまま今年を締めくくるのはなんか不完全燃焼なので、やっぱり国立だろうな !!
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今回の記事は、 横浜 FM 戦に勝って気持ちよく更新する予定でした.

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (153mm) ●
ところが、なんとも不甲斐ない試合でテンションガタ落ちなんだが.
後半あれよあれよという間に三失点.
ボール支配率は高くても、内容的には全然ダメだったなぁ.
これじゃ天皇杯とてもじゃないけど無理じゃね.
一応 J1 残留圏内と言われる勝ち点 40 はあるものの、この先上位チームとの試合ばかりなので、日曜日は悪くても 0 : 0 で勝ち点 1 だったんですが.

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (200mm) ●
今回は孫も一緒だったので、試合終了のちょっと前には会場出る予定でした.
ところがこの試合では・・・・・予定より早く後半 30 分でスタジアム出てしまいました.
その後 2 点取り返したようですが、だからなに?という感じがしないでもない.
内容が悪すぎて、ため息ばかり.
前半の失点 ( VAR でオフサイドにはなりましたが) 場面も全然対応できてないんだもの.
実質 0 : 4 だったと言ってもいいくらいです.


● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (200mm) ●
メンバーもいろいろ変えてのスタメンですが、 長友 が右で 守屋 左じゃないんだ.
安齋 も出てないし.
前半が悪くても何とか 0 : 0 だったので、後半の頭からメンバー入れ替えすると思っていたのに.
俵積田 も仕事できてなかったし、 ショルツ もいまいち.
X 等でもかなり過激な意見が多く、監督の采配に疑問ぶつけまくってました.
あんな試合してたら、まぁ叩かれるわな.


● EOS R8 + RF 14-35mm F4L IS USM (14mm) ●

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (70mm) ●
今回は観戦第一なので、写真は少ないですし、結果的に撮りたいような場面もほとんどなし.
レンズは広角ズームと、コンパクトな RF 70-200mm .
広角ズームだけでもよかったんですが、せっかくなので 2 階席から 200mm だったらどのくらい撮れるか確認もしようと RF 70-200mm F2.8L IS USM も持っていきました.
小さな子供が一緒なので雨が降ってもいいようにホーム側 2 階席の最前列を発売日にゲット.
このスタジアム、座席が広く、隣りとの間隔もあるので、すごくいいです.
これだったら真ん中あたりに一人で座るのも全く問題なしです.
出入りしやすいように端から三席取りましたが、列の真ん中辺りをあえて取って、足元に小さなテーブルなど広げるという技があることを知りました (笑)
スタンドからの観戦は、やっぱり観やすくていいです.
ピッチサイドでカメラ構えてると、試合がどんな状態なのかよくわかんないですよね.

● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (89mm) ●
この日は Teddy Bear Day のイベント開催日で、先着入場 15,000 人に『抽選券付FC東京特製ベアマスコットチャーム』が配られました.
そこに書かれている背番号の抽選でぬいぐるみなどが当たります.
T シャツは 1,200 人に当たりますが、この日の観戦者数が 33,460 人なので確率はかなり低め.

ジャーン !!
T シャツゲットしました.
これだけが今回の収穫と言ってもいいかな.
選手たちが入場する際に着ていたデザインです.
ハーフタイムに当選の背番号が発表.
発表後から交換ができますが、そこでも長蛇の列です.

試合前に腹ごしらえ.
前回は 青赤パーク でしたが、今回は座席でゆっくり食べながら試合開始を待ちました.
コンコース内 「特設グルメ売店」 で購入したのが 「キムスンギュ選手 勝利のビビンパ弁当」 .
ご飯は冷たかったんですが、美味しかったので大満足.
特にお肉がうまかった.
もう一つお目当てだった「東京ドロンパたぬき煎餅」をお土産に買っていこうと思ってましたが、入場した時にはすでに売り切れ.
SOCIO 会員とかにならないと、こういうものが目当てで一般入場は厳しい.

● EOS R8 + RF 14-35mm F4L IS USM (14mm 下をカット) ●
なんかどっと疲れた試合でした.
このままじゃ消化不良もいいところなので、天皇杯準決勝行くつもりです.
町田 とは直前のリーグ戦と二戦続けての戦いになるので、うまく準決勝勝てるような対策して欲しい.
内容なんかどうでもいいから、とにかく決勝へ.
・ ・ ・ ・ ・ ・
ここからは 23 日の福岡戦での写真をもう少しアップします.
今回は自分でちょっと気に入っている写真.


場所的なこともあり、被写体の選手が偏ってしまいました.
前回も 東 選手のいい写真がなかったように、離れた位置だとなかなかいい写真がないんですよね.
400mm 使っていたので撮れないことはないんですが、どうしても他の選手と重なってしまい、結果的にピントがズレてしまったり、体の一部が隠れてしまったり.

● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

● 19 : MARCELO RYAN ●

● 16 : 佐藤 恵允 ●

● 40 : MARCOS GUILHERME ●
ピッチサイドのいいところは、当然選手のとの距離が近いこと.
このアドバンテージは計り知れない.
そしてちょっと引いて撮るとスタンドの雰囲気を入れられることだろうな.
何気なくボールを持っているシーンでも、背景にサポーターが入ることによって全然雰囲気が変わります.
そんな写真も行く前から狙っていました.

● 2 : 室谷 成 ●

● 19 : MARCELO RYAN ●

● 28 : 野澤 零温 ●

● 7 : 安斎 颯馬 ●
ただ、一番辛かったのは、遠近感がわかりづらくてどこにスペースができているのかわからないこと.
普段のテレビなどは高い場所から写すので、そういったスペースがわかりやすく、ボールの出る場所がなんとなく予測できます.
選手目線と同じピッチサイドは、慣れないとその予測ができないので、レンズがどうしても遅れ気味になってしまいます.
ボクの腕が悪いからなのかもしれませんが、100-400mm のズームでもいっぱいいっぱい.
だからもっと大きな単焦点レンズで撮影しているプロカメラマンなんか、本当に尊敬してしまいます.

● 2 : 室谷 成 ●

● 16 : 佐藤 恵允 ●

● 19 : MARCELO RYAN ●

ライン側でのせめぎ合いも撮り高高いです.
見えないところで、ユニフォーム引っ張ったり、身体ぶつけたりしながらの攻防は、ピッチサイドならではの迫力があります.
それと音の迫力もありますね.
写真はもちろん、なかなかこの位置での観戦はできないので、チケットはかなり高いものの、一年に一度くらいはここで写真撮りたいと思います.
FC 東京さん、来シーズンも是非ともこのシート作ってください.

● 2 : 室谷 成 ●

● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

● 37 : 小泉 慶 ●

● 22 : 遠藤 渓太 ●
サポートしてくれた 三浦彩乃 カメラマンが X の投稿で「選手の視線の先とか選手の距離感が伝わってくる一瞬、個人的には好きなんです」って言ってましたが、これ超納得.
ボクもボール持ちながらどこに出そうかしてるところ結構好きなんですよね.
今回唯一の得点のアシストしたのが 安齋選手.
この日は 4 バックの右サイドでしたが、すごく動いて効いていた感じ.
熱量が伝わってくるプレイは、好きだな.
それだけに 横浜 FM 戦出なかったのはなぁ ・・・・ 累積イエローとかあったんでしょうか.

● 28 : 野澤 零温 ●


光と影 ・・・・・・・
ヒアン 選手の得点後の喜びのシーン.
その反面 アビスパ福岡 16 小田逸稀 のやられた感.

冬になるとスキー場での撮影にシフトしてしまうので、味スタ観戦はとりあえずこれで終了.
なんですが ・・・・・・ 天皇杯の準決勝があります.
まずはいい席のチケット取れるかが問題ですが.
ちょうど前日が 羽田 の撮影会なので、一泊して翌日は 国立 で天皇杯の準決勝応援しようかな.
このまま今年を締めくくるのはなんか不完全燃焼なので、やっぱり国立だろうな !!
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