・ ・ ・ ・ ・ ・
百年構想リーグがいよいよ開幕.
我らが FC東京 は土曜日は開幕戦で、相手は昨シーズン・チャンピオンの 鹿島アントラーズ .
ここから 浦和レッズ 、 川崎フロンターレ 、 柏レイソル と強豪チームとの対戦が続きます.
短いシーズンだけに、ここでスタートダッシュできるかどうかが重要.


昨年までは 日野市 の娘宅まで車で行き、そこを拠点に一泊行程で観戦に行っていましたが、今シーズンは車でスタジアムに行くことにしました.
距離的には 200km 弱で、途中で休んでも 3 時間半もあれば余裕です.
車をスタジアム北側駐車場に駐車し、そのまま日帰り.
ナイターの試合ではないので、そんなに遅くならずに帰ってくることができます.
家から 上信越道 ⇒ 関越道 ⇒ 圏央道 ⇒ 中央道 というルートで、高速道乗り継ぎしていけば簡単に行けますが、あえて 圏央道 あきる野 IC で一旦下り、 中央道 八王子 IC まで少しだけ下道使いました.
あきる野 IC から 八王子 JCT あたりは慢性的な渋滞が発生することと、 八王子 JCT まで行くとかなり遠回りになってしまうからです.
帰りは予定より早くスタジアムを出ることができたので、 八王子 JCT 経由してみましたが、久しぶりに通ってみたらこんなに山が近かったっけという感じ.
目の前の山の木々は雪で真っ白で、本当に 東京 なのかという風景が広がってました.

● スタジアム北側駐車場 ●
駐車場は入場チケット同様事前の購入方式ですが、台数に限りがあるため早めに購入しない結構早い段階で満車になってしまいます.
SOCIO 先行購入できるので確保は余裕ですが、料金がちょっとお高い.
近所には個人の駐車場を安く開放しているものがたくさんありますが、こちらも人気のため申し込み開始から近いところや安い場所がなくなってしまい、もたもたしていると確保できない可能性もあるので、ボクのように遠くから行くにはリスクが高すぎます.
だから少し高くても確実に駐車できる駐車場はとてもありがたい.
駐車場の入り口は中央に一カ所だけで、出口は北側一カ所だけだと思って、スタジアムから遠い北側に停めましたが、写真奥のほう (南側) にも出口が一カ所あり、そちらがスタジアムにも近いので写真撮った後移動させました.
そちらはすでに何台もの車が停まっていました、皆さん知ってるんですね.
駐車場に関しては翌週の 浦和レッズ 戦も既に確保済です.


今回の写真は、カメラが EOS R6 Mark lll 、レンズは Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 Aspherical .
縦構図はスマホで、試合中の撮影は全くなく、ハーフタイムに数枚と PK 戦くらいで、そこだけは RF 70-200mm F2.8L IS USM ですが、次回は望遠持っていかなくてもいいかな.
持って行っても試合中は撮ることほとんどないし ・・・・・ 今回は後半ゴール決めた選手がゴール裏に来るのを望遠レンズ着けて待ってたんだけれどなぁ.
ちょっとうす暗い日だったので、全体的に露出が明るめになってます.
20mm のマニュアルフォーカスが結構使いやすいし、画角的にもすんなり収まってくれる感じ.
おまけにコンパクトで、カメラとのバランスもいいので、次回もこのレンズ着けていこう.

● 後方の列はホーム自由席の待機列 ●

● M&M ●

● ワイルドビフテキ丼 ●
観戦前の腹ごしらえ、今回のスタグルは "M&M" という沖縄ステーキや塩焼きそばなど提供するキッチンカー.
本当は "くってけ亭" の 「選べるおかずのイタリアン弁当」 にするつもりでしたが、すで二種類のおかずが Sold out だったのでやめちゃいました.
ご飯ものを食べたかったので、 "肉山" の隣りにあった "M&M" の「ワイルドビフテキ丼」 .
お肉の美味しさがよくわかます.
付いていたマカロニがボクには少し硬く感じましたが、全体的には及第点以上でした.
あまりの寒さにあっという間に冷えていってしまいます.


● 1 層ホーム自由席 ●
この日はとにかく寒かった.
朝からどんよりした曇り空で、気温がどんどん下がっていき、アップが始まる頃から雪.
この時期の試合なので寒いのはわかってましたが、まさか雪の中での試合になるとは思わなかった.
インナーT、タートルヒートテック、パーカー、薄めのダウン、ユニフォームと五枚重ね着で、さらにニットビーニーとネックウォーマーだったので、上半身はよかったんだけど、下がジーンズだけだったのでとにかく寒さが下からやってくる.
荷物増えるのが嫌だったので、昨シーズン最終戦で貰ったフリースポンチョ持って行かなかったことが悔やまれました.
次回の 浦和 戦はブランケットが配布されるので、寒かったらそれ使えばいいか.

● 選手ロッカールームフォトスポット ●

● バック 2 ゲート ●

● バックセンター指定席 ●

● バック 側コンコースから 青赤パーク ●
SOCIO は入場も一般より早くできるので、コンコース内の限定品などの購入もできます.
この日のイベントの一つ 「選手ロッカールームフォトスポット」 もまだ並んでいる人が少なかったので、ちょっと撮ってもらいに覗いてみました.
雪だるまのように着てますが、これでもこの日の観戦は寒かった.
着ているレプリカユニフォームは厚着を見越して 2XL サイズ、これだけ厚着してちょうどいい大きさでした.
ちなみに背番号は 23 RYUNOSUKE .
今回はバックスタンド側まで足を延ばしてみました.
こちらにもグッズショップをはじめ、コンコースには売店などが並んでいます.
玉子焼もここにあったんだという感じです.


● ホーム UF 指定席 ●
ボクの席 ホーム UF 指定席.
雨が降っても屋根があるので風さえ吹かなければまず濡れることはありません.
今回も雪を全く感じなかったので、気が付いたらピッチ上にかなり降っていてびっくり.
この席は応援したいけれどずっと立って観るのはシンドイ、ボクのような高齢者たちにとってはいい席です.
ピッチからは少し離れていますが、 2 層なので全体が良く見渡せるし、何より今回のような PK 戦では燃えまくります.
最前列なのでバックなどは手すりにかけておけるのも便利.
S 字フックも持っていますが、太さが細いほうの手すりにしか使えないので、それだどバックパックが着いてしまいます.
今回ベルトも持って行ったので大正解.
ちなみに青のフラッグは持ち込みではなく、この日の応援のためホーム席だけに置いてあったもので、当然持ち帰りは厳禁.
コールリーダーがきちんと

● 雪 ( 200 mm ) ●

● 東京ドロンパ ( 200 mm ) ●
アップが始まるころから雪がガンがン舞ってきました.
一時はピッチの選手の観づらいくらいでした.
こういう時に屋根のある席は本当に助かります.
あの寒さで雪の下での観戦は、マジで悲惨です.

● 試合開始前のご挨拶 ( 200 mm ) ●

● アップ ●
さて我らが FC東京 は昨シーズンチャンピオン 鹿島アントラーズ に勝利.
前半に退場者出した 鹿島 は後半は時折カンターを見せるも、やっぱり防戦一方になってしまいます.
それだけに 90 分で決められなかった FC東京 には手放しで喜べないところもありますが、初戦ですし相手が 鹿島 ということを考えるとポジティブによかったと思いましょう.
セットプレーからの失点は相変わらず、得点直後のあの失点がとにかく悔やまれる.
歓喜の時間がたった数分だけって残念過ぎるだろ.
ビルドアップもどうも決まらないところが多くて、ボールが動かないことも多かったな.
ショルツ も結構甘いパス出してカットされてたりして、試合後のコメントではそのあたり本人もわかっていたようです.
やらんとしているサッカースタイルはわかりますが、あまりにそこに拘り過ぎな感じもしているので、ポストプレーなどいろいろ織り交ぜて攻撃の幅を広げて欲しいな.
でも昨年よりは観ていてワクワク感や安心感もある気がするし、新規加入の選手たちも活躍していたので、これからの試合が本当に楽しみです.


● 23 佐藤龍之介 ●
PK 戦は勝てば盛り上がるけど、これが逆のゴールだったと思うとすごく複雑だな.
新加入の選手たちも、 PK 戦に多くがピッチに立っていてある程度の信頼感を持っているようです.
龍之介 の 5 番目はちょっとびっくりですが、彼のプレー見てるとすごく自信満々な感じがします.
やっぱり昨年の 岡山 や U-23 アジアカップ優勝の自信があるんだろうな.
次戦は先発で暴れまくって欲しい.
守備面では CK からの失点はあったものの、まぁ安定しているといっていいかな.
稲村 もどんな感じかちょっと不安もありましたが、積極的に攻撃にも参加してるし、まぁこれから楽しみ.

● ハーフタイムショー ( 70 mm ) ●
開幕戦だけあって結構な盛り上がりでしたが、いかんせん寒すぎた.
この日は炎の演出や、ハーフタイムに 鈴木亜美 さんのスペシャルライブもありました.
とりあえず勝ったので、帰りのドライブも何となくルンルン気分.
帰りの 横川SA で夕飯食べて帰ったんですが、 松本山雅 サポーターの姿がちらほらありました.
なんか笑顔少なかったんですが、帰ってきてから結果みたら負けていましたね.
長野パルセイロ も PK 戦で負け ・・・・・・・ 県内チーム頑張ってください.
それにしても試合が土曜日で本当によかった、今日だったら雪の影響でどうなっていたやら.
来週は 浦和レッズ 、勝ち点 2 でもいいから勝つしかない.
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百年構想リーグがいよいよ開幕.
我らが FC東京 は土曜日は開幕戦で、相手は昨シーズン・チャンピオンの 鹿島アントラーズ .
ここから 浦和レッズ 、 川崎フロンターレ 、 柏レイソル と強豪チームとの対戦が続きます.
短いシーズンだけに、ここでスタートダッシュできるかどうかが重要.


昨年までは 日野市 の娘宅まで車で行き、そこを拠点に一泊行程で観戦に行っていましたが、今シーズンは車でスタジアムに行くことにしました.
距離的には 200km 弱で、途中で休んでも 3 時間半もあれば余裕です.
車をスタジアム北側駐車場に駐車し、そのまま日帰り.
ナイターの試合ではないので、そんなに遅くならずに帰ってくることができます.
家から 上信越道 ⇒ 関越道 ⇒ 圏央道 ⇒ 中央道 というルートで、高速道乗り継ぎしていけば簡単に行けますが、あえて 圏央道 あきる野 IC で一旦下り、 中央道 八王子 IC まで少しだけ下道使いました.
あきる野 IC から 八王子 JCT あたりは慢性的な渋滞が発生することと、 八王子 JCT まで行くとかなり遠回りになってしまうからです.
帰りは予定より早くスタジアムを出ることができたので、 八王子 JCT 経由してみましたが、久しぶりに通ってみたらこんなに山が近かったっけという感じ.
目の前の山の木々は雪で真っ白で、本当に 東京 なのかという風景が広がってました.

● スタジアム北側駐車場 ●
駐車場は入場チケット同様事前の購入方式ですが、台数に限りがあるため早めに購入しない結構早い段階で満車になってしまいます.
SOCIO 先行購入できるので確保は余裕ですが、料金がちょっとお高い.
近所には個人の駐車場を安く開放しているものがたくさんありますが、こちらも人気のため申し込み開始から近いところや安い場所がなくなってしまい、もたもたしていると確保できない可能性もあるので、ボクのように遠くから行くにはリスクが高すぎます.
だから少し高くても確実に駐車できる駐車場はとてもありがたい.
駐車場の入り口は中央に一カ所だけで、出口は北側一カ所だけだと思って、スタジアムから遠い北側に停めましたが、写真奥のほう (南側) にも出口が一カ所あり、そちらがスタジアムにも近いので写真撮った後移動させました.
そちらはすでに何台もの車が停まっていました、皆さん知ってるんですね.
駐車場に関しては翌週の 浦和レッズ 戦も既に確保済です.


今回の写真は、カメラが EOS R6 Mark lll 、レンズは Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 Aspherical .
縦構図はスマホで、試合中の撮影は全くなく、ハーフタイムに数枚と PK 戦くらいで、そこだけは RF 70-200mm F2.8L IS USM ですが、次回は望遠持っていかなくてもいいかな.
持って行っても試合中は撮ることほとんどないし ・・・・・ 今回は後半ゴール決めた選手がゴール裏に来るのを望遠レンズ着けて待ってたんだけれどなぁ.
ちょっとうす暗い日だったので、全体的に露出が明るめになってます.
20mm のマニュアルフォーカスが結構使いやすいし、画角的にもすんなり収まってくれる感じ.
おまけにコンパクトで、カメラとのバランスもいいので、次回もこのレンズ着けていこう.

● 後方の列はホーム自由席の待機列 ●

● M&M ●

● ワイルドビフテキ丼 ●
観戦前の腹ごしらえ、今回のスタグルは "M&M" という沖縄ステーキや塩焼きそばなど提供するキッチンカー.
本当は "くってけ亭" の 「選べるおかずのイタリアン弁当」 にするつもりでしたが、すで二種類のおかずが Sold out だったのでやめちゃいました.
ご飯ものを食べたかったので、 "肉山" の隣りにあった "M&M" の「ワイルドビフテキ丼」 .
お肉の美味しさがよくわかます.
付いていたマカロニがボクには少し硬く感じましたが、全体的には及第点以上でした.
あまりの寒さにあっという間に冷えていってしまいます.


● 1 層ホーム自由席 ●
この日はとにかく寒かった.
朝からどんよりした曇り空で、気温がどんどん下がっていき、アップが始まる頃から雪.
この時期の試合なので寒いのはわかってましたが、まさか雪の中での試合になるとは思わなかった.
インナーT、タートルヒートテック、パーカー、薄めのダウン、ユニフォームと五枚重ね着で、さらにニットビーニーとネックウォーマーだったので、上半身はよかったんだけど、下がジーンズだけだったのでとにかく寒さが下からやってくる.
荷物増えるのが嫌だったので、昨シーズン最終戦で貰ったフリースポンチョ持って行かなかったことが悔やまれました.
次回の 浦和 戦はブランケットが配布されるので、寒かったらそれ使えばいいか.

● 選手ロッカールームフォトスポット ●

● バック 2 ゲート ●

● バックセンター指定席 ●

● バック 側コンコースから 青赤パーク ●
SOCIO は入場も一般より早くできるので、コンコース内の限定品などの購入もできます.
この日のイベントの一つ 「選手ロッカールームフォトスポット」 もまだ並んでいる人が少なかったので、ちょっと撮ってもらいに覗いてみました.
雪だるまのように着てますが、これでもこの日の観戦は寒かった.
着ているレプリカユニフォームは厚着を見越して 2XL サイズ、これだけ厚着してちょうどいい大きさでした.
ちなみに背番号は 23 RYUNOSUKE .
今回はバックスタンド側まで足を延ばしてみました.
こちらにもグッズショップをはじめ、コンコースには売店などが並んでいます.
玉子焼もここにあったんだという感じです.


● ホーム UF 指定席 ●
ボクの席 ホーム UF 指定席.
雨が降っても屋根があるので風さえ吹かなければまず濡れることはありません.
今回も雪を全く感じなかったので、気が付いたらピッチ上にかなり降っていてびっくり.
この席は応援したいけれどずっと立って観るのはシンドイ、ボクのような高齢者たちにとってはいい席です.
ピッチからは少し離れていますが、 2 層なので全体が良く見渡せるし、何より今回のような PK 戦では燃えまくります.
最前列なのでバックなどは手すりにかけておけるのも便利.
S 字フックも持っていますが、太さが細いほうの手すりにしか使えないので、それだどバックパックが着いてしまいます.
今回ベルトも持って行ったので大正解.
ちなみに青のフラッグは持ち込みではなく、この日の応援のためホーム席だけに置いてあったもので、当然持ち帰りは厳禁.
コールリーダーがきちんと

● 雪 ( 200 mm ) ●

● 東京ドロンパ ( 200 mm ) ●
アップが始まるころから雪がガンがン舞ってきました.
一時はピッチの選手の観づらいくらいでした.
こういう時に屋根のある席は本当に助かります.
あの寒さで雪の下での観戦は、マジで悲惨です.

● 試合開始前のご挨拶 ( 200 mm ) ●

● アップ ●
さて我らが FC東京 は昨シーズンチャンピオン 鹿島アントラーズ に勝利.
前半に退場者出した 鹿島 は後半は時折カンターを見せるも、やっぱり防戦一方になってしまいます.
それだけに 90 分で決められなかった FC東京 には手放しで喜べないところもありますが、初戦ですし相手が 鹿島 ということを考えるとポジティブによかったと思いましょう.
セットプレーからの失点は相変わらず、得点直後のあの失点がとにかく悔やまれる.
歓喜の時間がたった数分だけって残念過ぎるだろ.
ビルドアップもどうも決まらないところが多くて、ボールが動かないことも多かったな.
ショルツ も結構甘いパス出してカットされてたりして、試合後のコメントではそのあたり本人もわかっていたようです.
やらんとしているサッカースタイルはわかりますが、あまりにそこに拘り過ぎな感じもしているので、ポストプレーなどいろいろ織り交ぜて攻撃の幅を広げて欲しいな.
でも昨年よりは観ていてワクワク感や安心感もある気がするし、新規加入の選手たちも活躍していたので、これからの試合が本当に楽しみです.


● 23 佐藤龍之介 ●
PK 戦は勝てば盛り上がるけど、これが逆のゴールだったと思うとすごく複雑だな.
新加入の選手たちも、 PK 戦に多くがピッチに立っていてある程度の信頼感を持っているようです.
龍之介 の 5 番目はちょっとびっくりですが、彼のプレー見てるとすごく自信満々な感じがします.
やっぱり昨年の 岡山 や U-23 アジアカップ優勝の自信があるんだろうな.
次戦は先発で暴れまくって欲しい.
守備面では CK からの失点はあったものの、まぁ安定しているといっていいかな.
稲村 もどんな感じかちょっと不安もありましたが、積極的に攻撃にも参加してるし、まぁこれから楽しみ.

● ハーフタイムショー ( 70 mm ) ●
開幕戦だけあって結構な盛り上がりでしたが、いかんせん寒すぎた.
この日は炎の演出や、ハーフタイムに 鈴木亜美 さんのスペシャルライブもありました.
とりあえず勝ったので、帰りのドライブも何となくルンルン気分.
帰りの 横川SA で夕飯食べて帰ったんですが、 松本山雅 サポーターの姿がちらほらありました.
なんか笑顔少なかったんですが、帰ってきてから結果みたら負けていましたね.
長野パルセイロ も PK 戦で負け ・・・・・・・ 県内チーム頑張ってください.
それにしても試合が土曜日で本当によかった、今日だったら雪の影響でどうなっていたやら.
来週は 浦和レッズ 、勝ち点 2 でもいいから勝つしかない.
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