・ ・ ・ ・ ・ ・
残りも数試合になっていますが、ワールドカップ楽しいですねぇ.
日本はすでに敗退しちゃっていますが、残ったチームの試合でも十分楽しめます.
特にこの大会は、各リーグで活躍している選手がしっかり得点を重ねているので、ワクワクが止まらない.

● ノルウェー 代表チーム ●
そんな中でも ノルウェー の快進撃.
正直 アーリング・ハーランド 一人でどこまで勝てるのか疑問でしたが、結果的には守備もしっかりしていて、チームの中で ハーランド がうまく機能している感じです.
明日は イングランド 戦ですが、どうなるかなぁ.
そんな ノルウェー で一躍有名になったのが バイキング・ロー .
ボクは UEFA EURO 2016 に出場した アイスランド の バイキング・クラップ のほうが馴染み深かったんですが、この大会では バイキング・ロー が一気に有名になって SNS のいたるところで見かけます.
今開催されている高校野球の応援にも使われているみたいですね.
流行りものに飛びつくのはいいんだけれど、これって北欧の歴史からきてるので、日本的にはどうなんだろうね.
まぁクリスマスやハロウィンでも大盛り上がりする国だから、いいのか (笑)
・ ・ ・ ・ ・ ・
今週末も予定がないので、久しぶりにマニュアルフォーカスのレンズを出して軽く撮影してみました.
これらのレンズはすべて コシナ 製.

今家にあるマニュアルフォーカスレンズは上の 4 本.
この 4 本は業務用ではなく完璧に趣味のレンズなので、性能云々よりも、メーカーとかのブランド重視.
だから今の時代には機能的ではありませんが、写真撮ることを自虐的に楽しむレンズだと思ってます.
向かって左から
Voigtlander NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 Aspherical
Zeiss Planar T* 1,4/50 ZE
Zeiss Milvus 2/35 ZE

● NOKTON 40mm (f 3.5) ●

● COLOR-SKOPAR 20mm (f 3.5) ●

● Planar 50mm (f 3.5) ●

● Milvus 35mm (f 3.5) ●
家の紫陽花もようやく咲いたので、暇にまかせて軽く撮り比べ.
と言っても、三脚なんか使わない手持ち撮影で、それぞれ焦点距離や最短撮影距離も違うので、まぁボケの違い程度の撮り比べです.
使用カメラは EOS R6 Mark lll.
まずは 開放 F 値 3.5 の COLOR-SKOPAR に合わせて、 f 3.5 で撮影.
マニュアル露出、ISO-200 で、一段アンダーで撮ってます.
自然光の下なので、同じ設定でも若干雰囲気が変わってしまうのは仕方ないかな.

● NOKTON 40mm (f 5.6) ●

● COLOR-SKOPAR 20mm (f 5.6) ●

● Planar 50mm (f 5.6) ●

● Milvus 35mm (f 5.6) ●
上の 4 枚は f 5.6 まで絞ってみました.
かなりキリっとしてきますね.
このくらいが一番撮りやすいかな.
街撮りスナップでもこのあたりの絞りがちょうどいいような気がします.
さらに絞っても f 8.0 あたりまでかな.

● NOKTON 40mm (f 1.2) ●

● Planar 50mm (f 1.4) ●

● Milvus 35mm (f 2.0) ●
この三枚はそれぞれ開放での撮影.
マニュアルフォーカスはフォーカスガイド使っていますが、結構動いてしまって疲れます.
このあたりのレンズは開放だとピントが独特な柔らかさが出てしまうものもあるので、ピント合わせ結構神経使います.
まぁそういうところも含めての楽しさはありますが.
こういうレンズの場合は、少しくらいアバウトでもいいんだろうな.
画的には極端な違いはないような感じですが、気持ち NOKTON と Planar の赤系の発色が強い感じで、ちょっとコッテリ感あるような気がします.

● NOKTON 40mm (f 2.8) ●

● Planar 50mm (f 2.8) ●

● Milvus 35mm (f 2.8) ●
8 月 1 日は ボルシア・ドルトムント 戦があり、帰りの最終新幹線に間に合わない可能性が高いので久しぶりに東京一泊してきます.
なので、時間見つけて下町でもスナップ撮影しながら歩こうと思ってます.
このレンズの中から 2 本くらい持ってブラブラする予定.
・ ・ ・ ・ ・ ・
残りも数試合になっていますが、ワールドカップ楽しいですねぇ.
日本はすでに敗退しちゃっていますが、残ったチームの試合でも十分楽しめます.
特にこの大会は、各リーグで活躍している選手がしっかり得点を重ねているので、ワクワクが止まらない.

● ノルウェー 代表チーム ●
そんな中でも ノルウェー の快進撃.
正直 アーリング・ハーランド 一人でどこまで勝てるのか疑問でしたが、結果的には守備もしっかりしていて、チームの中で ハーランド がうまく機能している感じです.
明日は イングランド 戦ですが、どうなるかなぁ.
そんな ノルウェー で一躍有名になったのが バイキング・ロー .
ボクは UEFA EURO 2016 に出場した アイスランド の バイキング・クラップ のほうが馴染み深かったんですが、この大会では バイキング・ロー が一気に有名になって SNS のいたるところで見かけます.
今開催されている高校野球の応援にも使われているみたいですね.
流行りものに飛びつくのはいいんだけれど、これって北欧の歴史からきてるので、日本的にはどうなんだろうね.
まぁクリスマスやハロウィンでも大盛り上がりする国だから、いいのか (笑)
・ ・ ・ ・ ・ ・
今週末も予定がないので、久しぶりにマニュアルフォーカスのレンズを出して軽く撮影してみました.
これらのレンズはすべて コシナ 製.

今家にあるマニュアルフォーカスレンズは上の 4 本.
この 4 本は業務用ではなく完璧に趣味のレンズなので、性能云々よりも、メーカーとかのブランド重視.
だから今の時代には機能的ではありませんが、写真撮ることを自虐的に楽しむレンズだと思ってます.
向かって左から
Voigtlander NOKTON 40mm F1.2 Aspherical
Voigtlander COLOR-SKOPAR 20mm F3.5 Aspherical
Zeiss Planar T* 1,4/50 ZE
Zeiss Milvus 2/35 ZE

● NOKTON 40mm (f 3.5) ●

● COLOR-SKOPAR 20mm (f 3.5) ●

● Planar 50mm (f 3.5) ●

● Milvus 35mm (f 3.5) ●
家の紫陽花もようやく咲いたので、暇にまかせて軽く撮り比べ.
と言っても、三脚なんか使わない手持ち撮影で、それぞれ焦点距離や最短撮影距離も違うので、まぁボケの違い程度の撮り比べです.
使用カメラは EOS R6 Mark lll.
まずは 開放 F 値 3.5 の COLOR-SKOPAR に合わせて、 f 3.5 で撮影.
マニュアル露出、ISO-200 で、一段アンダーで撮ってます.
自然光の下なので、同じ設定でも若干雰囲気が変わってしまうのは仕方ないかな.

● NOKTON 40mm (f 5.6) ●

● COLOR-SKOPAR 20mm (f 5.6) ●

● Planar 50mm (f 5.6) ●

● Milvus 35mm (f 5.6) ●
上の 4 枚は f 5.6 まで絞ってみました.
かなりキリっとしてきますね.
このくらいが一番撮りやすいかな.
街撮りスナップでもこのあたりの絞りがちょうどいいような気がします.
さらに絞っても f 8.0 あたりまでかな.

● NOKTON 40mm (f 1.2) ●

● Planar 50mm (f 1.4) ●

● Milvus 35mm (f 2.0) ●
この三枚はそれぞれ開放での撮影.
マニュアルフォーカスはフォーカスガイド使っていますが、結構動いてしまって疲れます.
このあたりのレンズは開放だとピントが独特な柔らかさが出てしまうものもあるので、ピント合わせ結構神経使います.
まぁそういうところも含めての楽しさはありますが.
こういうレンズの場合は、少しくらいアバウトでもいいんだろうな.
画的には極端な違いはないような感じですが、気持ち NOKTON と Planar の赤系の発色が強い感じで、ちょっとコッテリ感あるような気がします.

● NOKTON 40mm (f 2.8) ●

● Planar 50mm (f 2.8) ●

● Milvus 35mm (f 2.8) ●
8 月 1 日は ボルシア・ドルトムント 戦があり、帰りの最終新幹線に間に合わない可能性が高いので久しぶりに東京一泊してきます.
なので、時間見つけて下町でもスナップ撮影しながら歩こうと思ってます.
このレンズの中から 2 本くらい持ってブラブラする予定.
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