旅行・ドライブ

ドライブは秋晴れ

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 木曜日の夕方から突然の体調不良.
 何十年ぶりの嘔吐もあったりして、どうなっちゃうんだろう状態.
 翌日は仕事も休んで横になっていましたが、その後は嘔吐などもなく今はようやく通常に近い状態に回復しました.


 そんな最悪の木曜日でしたが、その数時間前まではとても気持ちのいい休日過ごしてきました.




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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/3200 秒 F4.5 ISO-500 ●

 ドライブがメインで、ついでに写真くらいの軽い感じ.
 少し前にいった 白馬 から 糸魚川 に抜けてみました.
 この道路を使って日本海に出るのはウン十年ぶり、職場の旅行で通ったくらい.

 この日は快晴で、平日でも結構 岩岳 方面に曲がっていく車がありました.
 上の写真は 姫川 支流の 松川 にかかる 松川橋 の上から.
 数日前の冠雪が頂上付近に少し残っています ・・・・白っぽく見える部分のほとんどは岸壁の色です.

 特に目的地もありませんでしたが、せっかくだから大糸線の無人駅でも写真に撮ろうかと ・・・・



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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/2000 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/1000 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/40 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/1600 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/1250 秒 F4.5 ISO-500 ●

 長野県側の終着駅 北小谷 駅.
 昭和 32 年に 中土駅 〜 小滝駅 が開通し全線開通になり、その時にこの 北小谷駅 もできたようです.

 何年も前に 雨飾山 の登山でテン泊しましたが、その時はこの手前の 中土 から 小谷温泉 に向かったので、まぁ初めての場所と言ってもいいでしょう.

 比較的駅舎が新しく感じますが、平成 7 年 7 月 12 日の集中豪雨 ( 7.11 水害) により駅構内も土石流の流入により埋没したようなので、その際に駅舎も被害が出たのかは不明.



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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/3200 秒 F4.5 ISO-500 ●

 さらに北に車を走らせますが、交通量は多くないですね.
 トンネルやスノーシェッドが多いのでのんびりあたりを眺めながらという感じではないです.

 紅葉はもう少しといったところで、山々の山頂付近の色が変わり始めていました.


 そしてやってきたのが 平岩駅 .


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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/500 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/1250 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/125 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/80 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/500 秒 F4.5 ISO-500 ●


 こちらの駅も哀愁漂いまくり.
 特に駅前の商店と隣りの廃ビルが、周りの雰囲気を完璧に創り上げちゃってます.

 国道からほんの少し入ったところにありますが、その間にも廃屋と思われる建物が.


 JR 西日本 は今年から、利用の減少している 南小谷駅 〜 糸魚川駅 間についての存廃議論 (バス転換などを含めた協議) を開始すると発表.
 さすがに一日の平均乗者数が 1 ・ 2 人では存続は厳しいだろうな.
 特にこのあたりは除雪も大変ですし.



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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/2500 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/2500 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/3200 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/2500 秒 F4.5 ISO-500 ●

 車を駅前に停め、少しだけあたりの写真をとっていたら、ちょうどお昼のサイレンが鳴り響きました.
 あたりに誰もいない中、サイレンの音だけが寂しそうに響いてました.

 松本 から 糸魚川 というと、 塩の道 や 千国街道(ちくにかいどう) という名前をよく聞きますが、 塩の道 と呼ばれる道は国道 148 線から入ったりしており、今の国道とは違うようですから



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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/1600 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 50mm F1.4 DG HSM | Art : 1/1250 秒 F4.5 ISO-500 ●



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 さてここから一気に海を目指します.
 目的地は 能生 の 弁天岩 .



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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/5000 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/5000 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/6400 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/16000 秒 F1.8 ISO-500 ●

 国道 8 号線を通るたび気になっていた場所です.
 前回 ドライブした後ネットでどうやって行くのか下調べ.
 言ってみたらこんなにバカッ広い駐車場があるじゃないですか.

 この弁天岩は約 100 万年前にフォッサマグマの隆起によってできたようで、頂上には灯台、すぐ下には 厳島神社 が祀られていました.



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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/6400 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/160 秒 F4.5 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/4000 秒 F4.5 ISO-500 ●



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 時刻は 14:00 近く、さすがにお腹も減ってきたので、ここから数分の マリンパーク能生 へ.
 2 階にある 「海鮮丼・定食 凪(なぎ)」で昼食.

 

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 ● スマホ撮影 ●
 今回はしっかり 「カニ汁定食」 ・・・・ カニを少しですが頂いてきました.
 まぁ当たり前ですが、お刺身も激うまでした.



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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/8000 秒 F4.0 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/8000 秒 F4.0 ISO-500 ●
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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/6400 秒 F4.0 ISO-500 ●

 ということで秋のドライブはお終い.
 帰りは 名立谷浜 IC まで国道をのんびり走ってから、北陸自動車道から上信越自動車道で自宅.

 とにかくこの日はお天気最高で、窓を全開しての国道 8 号線は最高でした.



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 ● EOS R3 + SIGMA 14mm F1.8 DG HSM | Art : 1/6400 秒 F4.0 ISO-500 ●



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Snap in Okinawa

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 沖縄旅行の最終回.
 早いもので、 沖縄 から帰ってあっという間に一週間以上経ってしまいました.
 リアル世界の時間は早く回りすぎるな.

 最後はまだ使っていないポトレやスナップで、写真のことなんかを中心に書いてみます.



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 ● 国際通り ( Canon 16-35mm ) ●

 沖縄 に持っていったカメラ機材は EOS 5D Mark lV 、レンズは EF 16-35mm F4L IS USM と SIGMA 50mm F1.4 DG HSM Art の 2 本.
 普通だったら、こういった旅行は EF 16-35mm F4L IS USM 一本あれば十分だと思ってます.
 ただ今回は、結婚式にちなんだ写真を最初から撮るつもりだったので、最初からもう少し長いもの一本持っていくつもりでした.

 SIGMA 85mm F1.4 DG HSM Art も一応考えましたが、あの大きさが気になって標準にしました.
 今の時代、カメラもミラーレス化でどんどん小さくなり、 5D Mark lV ですら街撮りするには目立ってしまうくらいですから、できるだけコンパクトに.

 ただ、今になって考えると、もし 85mm 持っていったらもっと違うポトレ撮れたかもしれません ・・・・・ 「たられば」 の世界.



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 ● 海中道路 ( Canon 16-35mm ) ●

 行きの飛行機の座席は後ろから 2 列目.
 かなり空いていたので、 CA さんに言って途中から最後列に移動、ゆっくり空眺めながらたまに写真撮ったり.
 そしたらいつの間にか CA さんが通路のところで立って、写真について話しかけてきました ・・・・ こことても大事、ボクから話しかけたわけではありませんので.

 飛行機が空いていたこともあるんでしょうね、ほんの少しの時間でしたがいろいろお話し.
 写真見せたら、「機体が傾いて地上が見えたりするところがいいですよねぇ ・・・・・」 なんて.

 せっかくだから写真の一枚でも撮ればよかったんだけれど ・・・・・ 会話だけでいっぱいいっぱいでした (汗)



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 ● 瀬良垣ビーチ ( Canon 16-35mm ) ●
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 ● 瀬良垣ビーチ ( SIGMA 50mm ) ●
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 ● 東シナ海 ( SIGMA 50mm ) ●

 二日目の挙式はホテル敷地内の教会.
 終わった後、下の写真のプールサイドでドリンクと軽食でのプチ・パーティ.
 向こうに見えるのは ANA インターコンチネンタル .

 出席は両家の家族だけで、みんな同じガラの かりゆし .
 滞在中、何組もの挙式ありましたが、参加者はみんなそれぞれ同じガラの かりゆし でした.
 沖縄ウエディングは かりゆしウエディング が定番のようです.



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 ● ハイアットリージェンシー瀬良垣 ( Canon 16-35mm ) ●
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 ● 撮影風景 ( Canon 16-35mm ) ●

 パーティ終了で結婚式のイベントは終了.
 みんなはそれぞれホテルの部屋に引き上げてしまいましたが、ボクはロビーでこの日の撮影をしてくれた女性カメラマンといろいろ写真談義しちゃいました.

 パーティの間も、普段会社の ニコン での撮影ばかりなので キヤノン で撮影するのがうれしいと言いながら、ボクのカメラで何枚も撮っていただきました.
 カメラマンはホテル専属ではなく、いつもは ANA インターコンチネンタル でのブライダル撮影をメインにしているフォト・スタジオの方.


 ブライダルの席で、ボクのようなガチの一眼レフ持ったカメラ爺がいると結構煙たがれますが、今回はとてもいい雰囲気でご一緒させていただきました.



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 ● パレット ( Canon 16-35mm ) ●
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 ● ハイアットリージェンシー瀬良垣 ( Canon 16-35mm ) ●
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 ● 遠くに C130 輸送機 かな ( Canon 16-35mm ) ●

 三日目、 美ら海水族館 見学など終えてホテルで夕陽眺めていたら、だんだん色が赤くなってきたのでカメラ持って下のビーチへ.
 のんびり撮影していたら、女の子二人がやってきて 「スマホで撮影してるんだけれど、自分たちだといい写真にならなくて、すみませんが撮っていただけますか ?」
 こんな状況、断らないでしょ. 

 ちなみにボクの家族はボクが誘ったとばかり思っていますが、これもボクから話しかけたわけではありませんので ・・・・ 俗に言う "逆ナン" (笑)



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 ● 撮影風景 ( スマホ ) ●

 そんな撮影風景を、本館のスイートから盗撮されてしまいました ↑ ↑


 だったらスマホじゃなくボクの一眼で撮ろう、ということになり全く打ち合わせもなくポトレ撮影.
 もちろんバストアップのポトレ写真もありますが、顔出し NG なのでここでは引いたものや背中中心です.

 でもこういうダイナミックな風景では、引き気味のほうが絵になるなぁ ・・・・・ 顔の無いポートレート ( by 土屋勝義 ).

 さしずめ、テーマは 「ダイナミック琉球」 といったところか (笑)



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 ● 瀬良垣ビーチ ( SIGMA 50mm ) ●

 夕陽バックでのポトレ撮影は、レフや補助光ないと結構つらいんですが、逆にアンダー気味で空が映える感じで撮ったりしてみました.
 撮影場所も限定されちゃうので、構図的に同じ感じになってしまいます、出来上がった写真はいろいろレタッチして雰囲気変えてみました.

 ただこの女子二人、こちらから何にも指示出さなくてもいろいろな動きをしてくれたので、そこはとても楽だったな.
 あとで 「ひょっとしてモデルですか ?」 って聞いちゃいました.

 これで望遠レンズとレフ板があったらなぁ、なんて思いながらの撮影.


 全く心の準備もないまま、知らない人のポトレ撮影 ・・・・・ リゾートならでのハプニング.
 とりあえず気にいってもらえたようなので、やれやれ.

 単焦点レンズもっていって大正解でした.



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 ● 瀬良垣ビーチ ( SIGMA 50mm ) ●

 最終日は 国際通り の徘徊 ・・・・ じゃなく、散策.
 国際通り から入る 市場本通り や 平和通り のゴミゴミした感じが、ボクのツボ.
 家族と一緒だったことや、帰りの飛行機のことがあったのでサラッとしか見れませんでしたが、時間さえあればずっとここを歩いてゆっくり写真撮りたい場所です.

 入ってみたい路地が多すぎて ・・・・・ こういう迷宮大好き.


 おまけにこの極彩色の世界、大好き.



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 ● ゆいレール 美栄橋駅 ( Canon 16-35mm ) ●

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 ● 市場本通り ( Canon 16-35mm ) ●
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 ● Blue Seal ( Canon 16-35mm ) ●

 ただ、まだ 4 月、おまけに平日、さらにさらに新型コロナということで、多くのお店のシャッターは閉まったままになっていました.
 観光客の姿も思っていたほどではありません.
 観光にかなり依存している場所だけに、マスクなんかしなくても歩けるようになればいいのですが.

 ちなみに T シャツ買うのに何軒も回ってしまいましたが、価格はみんな一緒でしたね (笑)



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 ● 国際通り ( Canon 16-35mm ) ●

 ということで、スナップ写真もアップしたので、これにて 沖縄 のレポートは終了.
 沖縄 に行く数日前までスキー場にいたというのに、あまりにもギャップありすぎ.

 実は沖縄二度目なんだけれど、最初はそんなにいい印象なかっただけに今回はすごく楽しい 4 日間になりました.

 もう一度くらい行ってみたい.
 そして観光地巡りじゃなく、ゆっくりドライブでもしながら、のんびり過ごしてみたいと思います.



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 ● 機内から ( SIGMA 50mm ) ●



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沖縄 飲んだり食べたり

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 今回も 沖縄 シリーズ、飲んだり食べたり編です.
 といっても、全くもってグルメとは程遠いので、特別食事に拘ってるわけではないです.
 まぁ旅行の備忘録程度ということで.


 第一日目、ホテルに到着したのが 13:00 .
 チェックイン済ませ、昼食はタクシーの運転手さんお勧めの "なかむらそば" .

 ホテルからは徒歩でたしか 5・6 分.



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 ● 自家製麺 なかむらそば ●

 メニューに書かれていたこのお店の一番人気は アーサそば .
 これは アーサ (アオサ とも呼ばれている海藻) が入っているそばで、麺にも アーサ が入っています.
 二番目が ソーキそば で、名前の通り ソーキ (スペアリブ、あばらの肉) がのっているおそばです.
 そして三番目が店名と同じ なかむらそば .
 ボクはお稲荷さんが二つ付いた なかむらそば のセット.


 出汁は見た目結構さっぱりな感じだけれど、味はしっかりしていておいしい.
 麺は独特の麺なので、この麺が嫌いな人はダメかな.

 「沖縄そば」 といえば、今まで何度か 東京 などで食べたことがありますが、この麺に対してあまりいい印象なかったので、今回の 沖縄 でガラリと好印象に変わりました.



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 ● なかむらそば ●

 おそばの量はそんなに多くない感じですが、上に乗っている豚肉が見た目以上のボリュームなので、しっかり満腹になりました.

 紅ショウガと コーレーグース (泡盛に唐辛子を漬けたもの) で味に変化つけます.
 コーレーグース は少しの量でも味ががらりと変わってしまうので要注意.

 食べ終わったのが 14:30 頃でしたが、まだ店外で待っている人もいるほどの人気店でした.



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 ● 沖縄バヤリース ●

 食後、ついでだからとコンビニまで歩きましたが、これが思いの他遠くて参りました.
 バヤリース の沖縄バージョンも買ったりして.

 肝心のお味のほうですが、普段バヤリースなんて飲まないので違いがよくわかりませんでした (笑)



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 この日の夕食は新婦を交え、家族 4 人で ホテル内のイタリア料理 "クッチーナ セラーレ" でコース料理.
 外で食べることも考えましたが、ちょうど行きたいお店が定休日だったこともあり、ホテルで.



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 ● ライムでマリネした県産物 ●
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 ● リングイネ アラノーマ ●
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 ● トスカニー風ブイヤベース ●
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 ● サルティンボッカ ローマ風 ●

 さすがに魚介類は美味しいですね.
 特にブイヤベースが美味しかった.
 まぁお値段もかなりいいんですが ・・・・

 このお店は朝になると朝食の席にも使われています.



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 二日目は結婚式だったので、夕食は両家そろって会食.
 ホテル内の和食レストラン "シラカチ" .
 面白い名前だと思い調べてみたら、琉球語で 「瀬良垣」 を意味する名前だそうな.

 日本料理と炉端に分かれていますが、我々は個室で炉端のコース.



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 料理の説明はしっかり聞いたのですが、ほとんど覚えていないので写真だけ.

 アグー豚 がメインディッシュといったところなのですが、ちょうどこれが出てきた頃、夕陽がとってもきれいで、料理そっちのけで、みんな外に出て夕陽の見学.

 ホテルの客室も多くの人がベランダで夕陽見学.


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 まぁ南国のリゾートですので、スタッフも 「こんなにきれいにしっかり見えるのは年に数回だから、皆さん見に行ってください」 って感じでした.

 こちらの料理も、当たり前ですが美味しかったです.
 お肉がちょっと冷たくなってしまったのはご愛嬌.



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 飲み物は当然 オリオン・ビール ・・・・・ と言っても普段から飲まないボクは、ほんの少しだけ口にしてみました.
 当然他のビールとの違いなんてさっぱり.

 写真は自分のお土産に買ってきた T シャツでした (笑)



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 二日間ホテルのレストランだったので、最終日の夕食はホテルから出て近くの居酒屋.
 宿泊していた 「ザ・ビーチハウス」 からは目と鼻の先.
 国道を横断した目の前にあります.



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 ● オキナワ料理 やんばる ●

 このお店は沖縄に行く前にいろいろ調べて評判がよかったので事前予約.

 とにかく店員さんの対応が気持ちいい.
 説明もしっかりしているし、途中で写真撮ってくれたり、観光客に対していろいろ心遣いしてくださったので、とても楽しい夕食になりました.
 観光に行ってこういう対応されると、ものすごくいい思い出として残ります.

 もちろん料理もすごくおいしかった.
 普段口にしないようなものも結構食べて満腹でしたが、 3 人でドリンク込みで 10,000 円ちょっとはリーズナブルじゃないでしょうか.



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 ● もずくの天ぷら ●
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 ● ソーメンチャンプラー ●
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 ● やんばる島豚あぐーと季節の島野菜 (タジン蒸し) ●

 自分たちで作る 体験ゆし豆腐 もいろんな意味で楽しかった.
 〆は鍋でおそばでしたが、油そばのような感じで、これまた美味しい.

 このお店は絶対おすすめのお店です.



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 そして最後の沖縄飯は、 国際通り からちょっと入った居酒屋 "ゆうなんぎい" .
 このお店も事前調査済み.


 友人から "ステーキハウス 88" を勧められており、 国際通り には 2 店舗あったのですが、新型コロナの時短営業のため夕方からの営業でした.

 居酒屋ですが昼も営業しており、普通に行列ができてしまう人気店のようです.



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 ● 居酒屋 ゆうなんぎい ●

 ちょうど昼休みの時間帯に行ったので並ばないとダメかと思ってましたが、タイミングよくすぐに小上がりに座ることができました.

 店内は観光客もいますが、ほとんどがホワイトカラーの皆さんで、常連と思しき方たちも何人か.
 食べている間もどんどんお客さんやってきました.



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 ● 沖縄そば ● 

 郷土料理のお店でメニューも豊富で、昼はランチのセットメニューもありましたが、最終日も 沖縄そば で.

 そういえば 「沖縄そば」 ってよく言われてますが、そば粉が入っていないため、本土返還時期は 「そば」 っていう名称の使用についてもいろいろあったようですが、今ではしっかり定着してます.




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 ● ラフテー ●

 お店のお母さんが懇切丁寧に説明してくれ、お勧めだった ラフテー も注文.
 普通は醤油ベースでカラシ付けてだと思いますが、このお店の自慢は上にかかっているみそだれ.,

 お母さん、いろいろ丁寧に説明してくれるんだけれど、とにかく早口で ・・・・ 自分でも 「早口で、ごめんねぇ」 だって (笑)

 後から隣に座った若い女子二人にも、まったく同じ説明してました.



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 国際通り はブラブラ歩いて、ちょっとお茶したり、お土産屋さん覗いてみたり.
 ゆいレール (モノレール) で飛行場にも近いので、沖縄気分味わいながらの時間潰しには最高ですね.
 ただ、人通りはそんなに多くありませんでしたし、シャッターが閉まっているお店も目立ちました.



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 ● T & M Coffee ● 

 最後はこれまた通りからちょっと入ったカフェで一休み.
 古民家を改装した小さなお店で、 2 階には靴を脱いで上がります.

 知らないと通り過ぎてしまうようなお店ですが、コーヒー専門店だけあって美味しいコーヒーでした.


 こんな感じの 沖縄 食べ歩きでした.



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美ら海水族館

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 今回の 沖縄 ですが、三日目は予定がないので丸一日空いてました.
 せっかくだからベタな観光でもしようと計画.

 ホテルの場所が 那覇市 からかなりの場所なので、どこに行くにせよレンタカーないとだめなので、事前に予約.
 


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 レンタカーといえば、一般的なナンバーは「わ」ですが、 北海道 や 沖縄 ではいっぱいになってしまい、「れ」も使われています.
 沖縄 の観光地に停まっている車のほとんど・・・・・すれ違う乗用車のほとんどと言ってもいいくらい「わ」や「れ」ナンバーばかり (笑)


 今回借りた車は 日産 Note です.
 ホテルの前には ポルシェ カイエン のレンタカーも停まってましたが、このくらいのほうが使いやすいですね.
 100 km 近く走りましたが、燃料入れたらほんの数リットル.



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 事前に真っ先に決めておいたのが 美ら海水族館 .
 アメリカン・ビレッジ も候補でしたが、ホテルから逆方向なので両方行くのはちょっと無理.
 あまりキツキツな観光はしたくなかったので、 マンタ を観に行くことにしました.



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 美ら海水族館 へは海岸沿いの国道 58 号線を北上、 名護市 から国道 449 号線に.
 交通量も多くなく、海を見ながらのドライブは最高です.
 のんびり行っても 1 時間ちょっと.


 途中 北部砕石 でちょっとしたダンプカーの渋滞.
 米軍基地 辺野古 移設の反対運動がここでも行われていました.
 信号から右左折して入るダンプカーの前を、のぼり旗を持った反対派市民がゆっくり横断を繰り返すので、ダンプカーがなかなか入れません.
 道路も清掃車が結構走っていますが、このあたりだけは埃っぽい.

 ボクは沖縄に住んでいないので、わからないことが多いですが、とても難しくデリケートな問題ですね.


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 さすがにこの時期、立体駐車場もガラガラ.

 この日も天気がすごくよかった.
 立体駐車場から出ると結構強めの日差し、ただ風がまださわやかだったので汗をかくほどではありませんでしたが、女子は紫外線対策しないとヤバいです.

 駐車場から少し歩いたエスカレーターで降りるところが建物の 4 階部分、入口は 3 階部.
 エスカレーターから周りのすごくキレイな海の景色が飛び込んできます.


 ボクらは途中のコンビニで割引入場券を購入して入場です.
 約200 円安く入場できますが、道の駅で購入したほうがもう少し安いようです.



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 いろいろなテーマパークでもそうですが、メインはずっと奥のほう.
 この水族館も、メインの巨大水槽にたどり着くまで、結構ありました.

 それだけ大きな建物ということですね.
 水族館ぽく、暗めの館内の小さな水槽の中に一種類泳いでいます.
 特に魚好きではありませんが、ついついカメラを向けてしまう.

 チンアナゴ なんかぜった撮っちゃいます.
 ただ微妙に揺れ動いているので、シャッタースピード遅いとブレまくり.

 クラゲも癒されます.
 もっとクラゲがたくさんいたらよかったんだけどね.



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 「黒潮の海」 と呼ばれる大水槽です.
 少し前までは世界一の大きさを誇っていました.

 マグロなどに混ざって巨大な マンタ と ジンベエザメ の存在感が半端ありません.
 知ってはいたものの、実物目の前にすると圧倒されます.
 ここって、座って何時間もボ〜〜〜〜〜っと眺めていられる場所ですね.

 ジンベエザメ はずっと上のほうを泳いでいて、下のほうにはこなかったのが残念.
 ちなみに ジンベエザメ が正式のようです.



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 4 階に上がり、 「黒潮探検 (水上観覧コース)」 .
 水槽の上からこの水面を観覧できます ・・・・ 誰もいないし (笑)
 おかげでガイド・スタッフの方にいろいろ質問できました.

 美術館もそうですが、いろいろ解説を聞きながら観るのはとっても理解が深まります.
 無料音声ガイド (PDA) の貸出しを行っていたようですが、現在は新型コロナウイルス感染拡大のため中止していました.



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 昼食はレストランも利用できますが、天気もいいので外のフードトラック.
 3 台が常設でいるようですが、この日は 2 台のみが営業.
 タコライスが売りきれだったので、タコスで軽くランチ.

 水族館内のショップでお土産購入.
 相変らず 「限定」 に弱いのです.

 浜辺にも下りたかったんだけれど、降りる場所がわからなく断念.
 13:00 頃に水族館を後にしました.



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 来るときに見つけた スターバックス 沖縄本部町店でお茶です.



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 このお店はドライブスルーもありました.
 周りには、ちょっとおしゃれなお店も並んでます.



 そこから数分の 瀬底島大橋 へ.
 橋の下に広がるのが アンチ浜 と呼ばれる天然ビーチ.
 透明度が高く、橋の上からの眺めはとても美しかった.



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 橋を渡ると乗用車10台暗い駐車できる場所があります.

 さらにその横の細い道を下りていくとアンチ浜
 橋の下にも有料駐車場がありますが、まだ無料だったようです.
 海の家やマリン・ショップが数件、まだ準備に忙しいようでした.


 浜辺のグレーの模様は、 8 月中旬に 沖縄本島 から東に約 1400 キロ離れた 小笠原諸島 硫黄島 近海の海底火山「福徳岡ノ場」の噴火が原因とみられる軽石です.

 

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 こちらは 瀬良垣ビーチ ですが、こんな感じで細かな軽石が今でも浮遊しているようです.


 この後 名護 パイナップルパーク という超 B 級テーマパークに行きましたが、それについてはどこかで機会があれば ・・・・・


 今日はここまでです.



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  ・ ・ ・ ・ ・ ・

ハイアットリージェンシー瀬良垣

  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 沖縄行ってきました・・・・

 ハイアットリージェンシー瀬良垣 に泊まってきました・・・・

 ジンベエザメ観てきました・・・・

 ポトレ撮影してきました・・・・

 いろいろ食べてきました・・・・


 しばらくはネタに困りそうもないな.



 まずは三泊したホテルについて、今日は書きます.
 写真のアスペクト比 3:2 が一眼レフ、16:9 がスマホ撮影のものです.



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 今回泊まったのは ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄 .
 海のない 長野県 に住む田舎のじじいには、相当不釣り合いな高級リゾートホテルでございます.

 この旅行の一番の目的が娘の結婚式.
 二人がどうしてもここで式を挙げるということになり、両家の家族だけ参加の結婚式.

 まぁこんなことでないときっと泊まれないので、とてもいい思い出になりました.




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 ● ナビービーチから万座ビーチ ●

 那覇空港 から予約してあった 10 人乗りジャンボタクシーでホテルまで移動.
 ホテルは 恩納村 にあり、車で 1 時間半くらいと聞いていましたがかなりのスピード運転だったので 1 時間ちょっとで着いたかな.
 位置的には 沖縄本島 の中央部ですが、一般的には北部に含まれるようです.
 ただし行政省庁によってこの区分けは違っているので、正直なところ曖昧なのかもしれません.


 1 kmほど西には ANA インターコンチネンタル 万座ビーチリゾート があります.
 実はコンビニが、この ANA インターコンチネンタル の入り口付近にしかないため、歩いてみましたが ・・・・・・ めっちゃ疲れた.
 真夏だったら、間違いなく熱中症で倒れたかも.

 せっかくだからと、 万座ビーチ の隣の ナビービーチ にも行ってみました.



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 ● ハイアットリージェンシー瀬良垣 ●

 外資系ホテルということもあるのか、フロントも含めスタッフはかなり外国のかたたち ・・・・ それもアジア系の方の姿が目立ちます.
 もちろん日本語はしっかり通じますが (笑)


 火曜日ということもあってか、ロビーはガランとした感じ.
 昼頃到着だったので、宿泊客の多くは観光に出かけていたんでしょうね.
 朝食時は結構混雑してましたから.

 宿泊客のほかに、明らかにホテルの新入職員といった人たちもホテルの中を通り過ぎていました.



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 ● ザ・ビーチハウス ●
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 ● ザ・ビーチハウス ロビー ●

 このホテルは、 沖縄本島 と 瀬良垣島 をつなぎ、本館の 「ザ・アイランド」 が瀬良垣島に、別館ともいえる 「ザ・ビーチハウス」 が 沖縄本島 側に立地しています.
 本館は 7 階建てで客室数は 320 室、レストランやバー、宴会場、更にはスパや屋外・屋内プールがあります.


 ボクらが宿泊したのは 沖縄本島 側にある 「ザ・ビーチハウス」 で、客室数は 23 室の 3 階建て.
 家族連れやロングステイを対象としてます.
 こちらは客室のみなので、食事はルームサービスや本館レストランに行く必要があります.



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 ● トゥクトゥク ●

 本館との移動は歩いて 2 〜 3 分で大したことはありませんが、リゾート感を満載の トゥクトゥク が両島間を自由に行き来しています.
 結構頻繁に往復しているので便利.

 最初はリゾート気分味わえおもしろいんだけど、何度も乗っていると、屋根が微妙に低くて乗り降りがちょっとめんどくさっつ、なんて (笑)

 夜もきちんと動いているので 「ザ・ビーチハウス」 でも不便といった感じは全然ありませんでした.



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 ● ザ・ビーチハウス 客室 ●

 部屋はワンベッドルームタイプで広さ 55 .
 大人 3 人で使うには十分な広さでしょう.
 この部屋はさらに子供 2 人を加え、最大 5 人までの利用が可能です.
 簡単なキッチンも付いているので、長期滞在にはリーズナブルでいいかも.

 全室が 「ザ・アイランド」 側のオーシャンビューで、とにかく気持ちいい.

 本館とビーチハウスそれぞれにビーチがあり、それぞれ部屋から裸足で海に入ることができます.
 沖縄 の海開きが 4 月 1 日でしたが、風があるとさすがにまだちょっと肌寒い感じの時もあったので、海辺で足を入れる程度の方たちがほとんどでした.



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 ● 客室から ザ・アイランド●
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 ● ザ・ビーチハウス 側のビーチ ●
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 ホテルのレストランはイタリアンと和食両方利用しましたが、おいしかったです.
 もちろんお値段もいい値段ですが (笑)

 スタッフたちの対応もみんな明るくてとてもよかった.
 こんな時間にここの掃除するの? ってところもありましたが、南国風のおおらかさとでもいえばいいのかな (笑)


 朝起きると目の前に東シナ海が広がっているって ・・・・・ それだけでも癒されますね.



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