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三連休の土曜日、今年 2 月以来のミーティング.
と言ってもいつものように shige 君と二人だけですが (笑)

● 撮影 EOS R6 Mark lll + Nokton Classic 35mm : f 1.4 ●
場所は久しぶりに家の近くの すみれ屋 .
開店時間に突撃しましたが、一応事前にテーブル予約してます.
この日は連休ということもあってか、珍しく他のテーブルにも三組とプチ賑わってました.
今月のコーヒーは エチオピア 、ちょっと酸味が強め.
今回は RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM と Nokton Classic 35mm を導入したので、そのお披露目.
RF 100-500mm 情報は前に Blog でもアップしてあったので、それに対抗してか、 shige 君も 500mm 単焦点を持参.
これがねぇ、マニアックすぎました


● SONY α7C ll + 500mm F8 Reflex ●
500mm F8 Reflex(SAL500F80)という超マニアックな、ミラーレスカメラならぬミラーレンズ.
これは変態度が高いなぁ ・・・・・
このレンズ、ソニーがコニカミノルタのαレンズを継承した際に含まれていた製品で、世界で唯一の AF 付き反射望遠レンズ (ミラーレンズ) として 2006 年 12 月からは ソニー α のブランドで市場に再登場しましたが、すでに 2010 年 8 月には生産中止になってます.
反射望遠レンズは、通常の望遠レンズより小型で軽量、さらに原理的に色収差が発生しないという特徴があるようです.
点光源のボケが、円形ではなくリング状になるみたいですが、これは後から知ったので次回機会があればどんな感じなのか撮ってみたい.
個性的な α レンズの中でも変質的な支持を得ていたようなことも書かれていました.
レンズ構成はフィルター 1 枚を含む 5 群 7 枚.
絞りは F 8 固定、最短撮影距離は 4 m 、最大撮影倍率は 0.13 倍.
本体サイズは 89 × 118mm (最大径×長さ) 、フィルター径は 42 mm 、重量は約 665 g .
価格は 102,900 円だったようです.


● R6 Mark lll + RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM ⇒ α7C ll + 500mm F8 Reflex ●
500mm って普段はほとんど使わない距離なので、ボクも RF 100-500mm 購入には結構悩みました.
ましてや単焦点とは ・・・・・・
shige 君曰く、昔 新宿 でたまたま安いものを見つけて買ってしまったようなんだけど、普段スポーツや鳥など撮っているんだったらわかるけれど、流石にこのレンズの衝動買いはないよなぁ.
こういうのを衝動買いしてしまうところが、どっぷり沼に入っている所以.
あればいつか使うかもしれないという、沼った思考での購入だったみたいです.
まぁ 4 月にボクの代わりで観戦した 町田ゼルビア 戦で使ったみたいだから、多少は元取ってますかね (笑)
RF 100-500mm に比べると画質的にはちょっと落ちますが、大きさや重さは結構魅力的です.
特に最近は、スポーツ観戦での望遠レンズの使用がかなり神経使うので.
ちなみに、ボクの場合は目的ありきでレンズなどの機材購入してますので ・・・・・ と一応自己正当化してみます.

● SONY α7C ll + Zeiss Vario-Tessar FE 4/16-35 ZA OSS ●
いい歳したジジイたちが、コーヒー注文したらすぐにテーブルにこんなカメラやレンズ並べてあ〜〜でもない、こ〜〜でもない ・・・・・
知らないお店でこのミーティングはとてもできないな.
最後に RF 100-500mm で撮った写真.
ボケは今一つですね.
かと言って、一枚目の NOKTON Classic のボケはちょっとやりすぎ (笑)

● 撮影 EOS R6 Mark lll + RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM : 176mm ●

● 撮影 EOS R6 Mark lll + RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM : 400mm ●
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三連休の土曜日、今年 2 月以来のミーティング.
と言ってもいつものように shige 君と二人だけですが (笑)

● 撮影 EOS R6 Mark lll + Nokton Classic 35mm : f 1.4 ●
場所は久しぶりに家の近くの すみれ屋 .
開店時間に突撃しましたが、一応事前にテーブル予約してます.
この日は連休ということもあってか、珍しく他のテーブルにも三組とプチ賑わってました.
今月のコーヒーは エチオピア 、ちょっと酸味が強め.
今回は RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM と Nokton Classic 35mm を導入したので、そのお披露目.
RF 100-500mm 情報は前に Blog でもアップしてあったので、それに対抗してか、 shige 君も 500mm 単焦点を持参.
これがねぇ、マニアックすぎました


● SONY α7C ll + 500mm F8 Reflex ●
500mm F8 Reflex(SAL500F80)という超マニアックな、ミラーレスカメラならぬミラーレンズ.
これは変態度が高いなぁ ・・・・・
このレンズ、ソニーがコニカミノルタのαレンズを継承した際に含まれていた製品で、世界で唯一の AF 付き反射望遠レンズ (ミラーレンズ) として 2006 年 12 月からは ソニー α のブランドで市場に再登場しましたが、すでに 2010 年 8 月には生産中止になってます.
反射望遠レンズは、通常の望遠レンズより小型で軽量、さらに原理的に色収差が発生しないという特徴があるようです.
点光源のボケが、円形ではなくリング状になるみたいですが、これは後から知ったので次回機会があればどんな感じなのか撮ってみたい.
個性的な α レンズの中でも変質的な支持を得ていたようなことも書かれていました.
レンズ構成はフィルター 1 枚を含む 5 群 7 枚.
絞りは F 8 固定、最短撮影距離は 4 m 、最大撮影倍率は 0.13 倍.
本体サイズは 89 × 118mm (最大径×長さ) 、フィルター径は 42 mm 、重量は約 665 g .
価格は 102,900 円だったようです.


● R6 Mark lll + RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM ⇒ α7C ll + 500mm F8 Reflex ●
500mm って普段はほとんど使わない距離なので、ボクも RF 100-500mm 購入には結構悩みました.
ましてや単焦点とは ・・・・・・
shige 君曰く、昔 新宿 でたまたま安いものを見つけて買ってしまったようなんだけど、普段スポーツや鳥など撮っているんだったらわかるけれど、流石にこのレンズの衝動買いはないよなぁ.
こういうのを衝動買いしてしまうところが、どっぷり沼に入っている所以.
あればいつか使うかもしれないという、沼った思考での購入だったみたいです.
まぁ 4 月にボクの代わりで観戦した 町田ゼルビア 戦で使ったみたいだから、多少は元取ってますかね (笑)
RF 100-500mm に比べると画質的にはちょっと落ちますが、大きさや重さは結構魅力的です.
特に最近は、スポーツ観戦での望遠レンズの使用がかなり神経使うので.
ちなみに、ボクの場合は目的ありきでレンズなどの機材購入してますので ・・・・・ と一応自己正当化してみます.

● SONY α7C ll + Zeiss Vario-Tessar FE 4/16-35 ZA OSS ●
いい歳したジジイたちが、コーヒー注文したらすぐにテーブルにこんなカメラやレンズ並べてあ〜〜でもない、こ〜〜でもない ・・・・・
知らないお店でこのミーティングはとてもできないな.
最後に RF 100-500mm で撮った写真.
ボケは今一つですね.
かと言って、一枚目の NOKTON Classic のボケはちょっとやりすぎ (笑)

● 撮影 EOS R6 Mark lll + RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM : 176mm ●

● 撮影 EOS R6 Mark lll + RF 100-500mm F4.5-7.1L IS USM : 400mm ●
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