カービング

大会あれこれ

  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 三月も残すところ一週間、春めいた日もありますが、なんとここ数日は雪が本気で降ったりと寒暖の差が激しい毎日です.



IMG_0031-2-1
 ● 2024. 3. 20. ●

 写真は 20 日の朝、この日はなぜかカラスの大群が家の下の林に飛来してきました.
 写真の右には百羽以上がとまっています.

 昨日 23 日土曜日も、家の周りは大きな雪がガン降り.



IMG_5546
 ● 2024. 3. 21. 湯の丸スキー場 本気の除雪作業 ●

 2 月の暖冬でスキー場一体どうなってしまうかと心配してましたが、 3 月になってから異常な寒さがやってきたせいで、昨年よりもしっかり雪が残っています.
 これで 4 月 7 日のクローズまで大丈夫でしょう.


 3 月はいろいろな大会が入っていますが、おかげ様でそちらも雪の問題はまったく無し.
 撮影回数・枚数も昨年よりもすでに多く、整理が追いつかなくなってます.

 ちなみに過去データを含めたスキー場での写真を確認してみたら、なんと 14 万カットを超えてました.
 スキー場の風景やスナップだけだったらどうってことないんですが、大会の写真ってどうしても連写で追うので枚数は倍増ですね.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 今回の記事では、最近行われた大会風景をアップします.
 まずは 16 日の土曜日、第 4 ゲレンデで開催されたのが "NEXT SKY Carving Masters" .



IMG_0049-01
IMG_0052-1
IMG_0104-1
IMG_0126-1

 この日は天気も良く、よく言うところの「絶好の大会日和」.
 参加者は 40 名ほど.
 ミドルターン、フリーを各 1 本、ゲートは 2 本の三種目の合計で順位が決まります.

 主催は 湯の丸スノーボードスクール で、以前は朝から貼り付いて撮ったこともありますが、最近は昼頃から顔出して大会の雰囲気など少し撮っておしまい.
 そうでもしないとあっという間に数千枚の撮影枚数になってしまい、家に帰ってから見直す気すら失せてしまいます.
 そのため最近は決勝とか後半だけ顔出してます.

 ボクが行った時にはすでにミドルターンは終了し、フリーの競技中でした.



IMG_0628-01
IMG_0280-1
IMG_1060-1
IMG_1241-1

 最近ゲート練習をほとんど見かけません.
 一番はスキー場のキャパの問題で、ゲートを設置できるゲレンデがなかなかないことと、中心にやる人がいないことかな.

 そのため久しぶりのゲート撮影になりました.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 翌日の 17 日日曜日は、朝から第 1 ゲレンデで 湯の丸ジュニアチーム のタイムレース、同じく午前から "NEXT SKY One Make & Slopestyle" が第 5 ゲレンデのスノーパークで開催.
 こちらはいろいろな事情からジュニアの撮影優先.
 Slopestyle の参加者は約 40 名だったので、きっと午前中で終わってしまうとそちらの撮影は半分あきらめていました.



IMG_1727
IMG_2917
IMG_2989
IMG_4880-01

 この日のお天気は曇り空で、天気予報では暖かくなるということでしたが、結構風があったのでゲレンデに立っているとちょっと肌寒い感じ.

 このジュニア最後のタイムレースには、保護者やメンバーの兄弟たちの参加もできるため総勢 60 名ほど.
 保護者と言っても、プルークでスキー楽しむレベルから、今でもガチで大会に参加してるレベルまでいろいろ.

 最後はみんなで記念撮影なんだけど、これがねぇ.
 小学生なんて言うことほとんど聞いてないので、みんな好き勝手にあっち向いたり、隣と話したり.
 連写で何枚か撮って、あとは自分の写ってる写真選んでね、で差し上げました.



IMG_1866-01
IMG_2107-01
IMG_4231-01
IMG_3291

 このジュニアの撮影は、昨年あたりから練習を追っかけながらできるだけ撮るようにしてますが、さすがに負担も大きくなってきたので来シーズンはちょっと考える必要あるかな.

 スナップだけだといいんですが、こういった記録会や大会だと全員の分撮らないといけないので、あとのことも含めるとちょっとかなり大変.
 そうなると大会写真は止めようかな、なんて思ったりもしてます.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 ジュニアの記念撮影も終わり、スノーパークを見てみるとまだスタート付近に人だかりがあり、まだ大会が終了していない雰囲気です.
 慌ててスノーパークに移動なのですが、高齢者にはこの移動がハードウォークなのです.



IMG_5231-01
IMG_5419
IMG_5424-1

 息を切らしてスノーパークに着いたのはちょうど三位決定戦と決勝の場面.
 この日は曇り空で風が結構あったとで、若干進行が遅れたかな.
 タイミング的にはちょうどよかったかな.

 時間があれば会場の雰囲気を広角で撮れればよかったのですが、さすがに今回はそんな余裕全くなし.
 決勝まで撮影して終了です.



IMG_5046-1
IMG_4996-1
IMG_4975-01
No081 2024.3.21 pink tail

 普段はこれで帰宅になるのですが、この日はレストハウス ペア に移動しての昼食.
 今シーズン初めての ゲレ食です ・・・・ まぁ昨年も一度くらいしかありませんでしたが.
 この日でレストハウス ペア の今シーズン営業が終了することもあったので行ってみました.


 食事券を TQO 君から頂いていたので、それを使っておいしいカレーいただきました.



IMG_6582-1
 ● 2024. 3. 7. レストハウス ペア ●


  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 実はこの日、午後 2 時から 子供ソリ大会 があったので、それも撮るため珍しく午後までいました. 
 大会とはいうものの、趣旨はちびっ子にお菓子配って喜んでもらうという感じなのでゆるゆる.

 ソリ専用バーンで上から滑って、下でキャラクターからお菓子もらうだけです.



IMG_5464
IMG_5511
IMG_5503


 ということで、23日の グラトリ も書こうと思いましたが、別の機会にします.

 今年はまだまだ雪があるのでクローズまでしっかり滑れそうです.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・

冬の名残り

  ・ ・ ・ ・ ・ ・



s-1DXB0794
 ● 2021.12.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●


 暑中お見舞い申し上げます.


 毎日ほんと暑い日が続いてますね
 まぁ夏だから仕方ないと言えばそれまでですが ・・・・・

 エアコンもなく、オーディオアンプの暖房効果が効いた部屋 ・・・・ そんな部屋に引きこもっていると、さすがに暑さでイライラ.



s-1DXB3852
s-1DXB3849
 ● 2021.12.28 EF 16-35mm F4L IS USM : 晴れててもマイナス 15℃ の 湯の丸スキー場 ●

 ちょっとばかり気分転換に、今日は今シーズン撮った冬の写真貼っておきましょう.
 インスタにアップしない写真や、アップした写真の前後の写真 ・・・・・ HD の中に埋もれていってしまう写真の中から適当に選んでみました.
 もちろんすべてホームの 湯の丸スキー場 で撮影したものです.


 ほんの少しでも涼しさが届けばいいのですが ・・・・・・



s-1DXB0963-2
 ● 2022.1.9 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1189
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB2601
 ● 2021.12.14 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB3607
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1695
 ● 2022.4.2 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1839
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB0882
 ● 2022.2.7 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1268
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●

 カメラはすべて EOS-1DX Mark ll で撮ったものです
 レンズのみ写真に表記しておきます.
 ただし、水平直したり、いらないところ切ったりのトリミングしてあるので、あまり参考にはならないかもしれません.

 冬の撮影はほとんどの場合、レンズ 2 本だけ.
 望遠ズームの EF 70-200mm F2.8L IS lll USM と 広角ズームの EF 16-35mm F4L IS USM の組み合わせがほとんど.
 ポートレート撮影の場合のみ、そこに単焦点一本追加という感じ.

 ゲレンデの移動しながらの撮影なので、レンズは少ないほうがフットワーク軽くていいです.
 風が強かったり雪が舞っているゲレンデでは、基本的にレンズ交換はしないようにしてるので、余計なレンズはただただ重いだけ.



s-1DXB0417-2
 ● 2021.12.16 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1698
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1879
 ● 2022.2.17 EF 16-35mm F4L IS USM ●
s-1DXB4912
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB2058
 ● 2022.4.2 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1675
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB9488
 ● 2022.3.27 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB0316
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●

 気のせいかも知れませんが、女性の写真ばかりですね.
 あまり意識はしてなかったんだけど ・・・・・・


 というか、このクソ暑いのにゴリゴリ系の男の写真なんかいらないっショ.


 少しでも爽やかになるよう、やっぱり女性の写真でしょう (笑)



s-1DXB0176
 ● 2022.12.16 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB4981
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB4934
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB0614
 ● 2022.4.2 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB2860
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB3566 - コピー
 ● 2022.4.2 EF 16-35mm F4L IS USM ●
s-1DXB0477
 ● 2022.4.2 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB2209
 ● 2022.1.4 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●

 こういう写真はどうしても望遠ズームのほうが使用頻度高いですね.
 今回はアップしませんでしたが、スキー場の風景はすべて広角ズームで撮るので、この 2 本あれば十分になっちゃいます.


 被写体ありきのスナップ写真は、できるだけ余計なスキーヤーなど入れないよう、一応構図考えながら撮ってます.
 でも場所がスキー場だけに、後から飛び込んできてしまうことも多々.
 特にポトレなんか撮ってるときにそんなことが起こると泣きたくなります.



s-1DXB4100 - コピー
 ● 2022.2.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB2124
 ● 2021.12.21 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB4317
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB0231
 ● 2022.1.8 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB1670
 ● 2022.1.9 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●
s-1DXB4892
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●

 ということで、昨年の 11 月から撮り溜めた写真の中からピックアップ.

 ちなみに男子の写真も当然女子の何倍もあったりします.
 個人的に、来シーズンは女子だけでも十分な気もするんだけど ・・・・・・

 来シーズンは EOS R3 での撮影ができるかなぁ.
 せめて年内に届いて欲しいと思う今日この頃なのです.




s-1DXB5325
 ● 2022.3.19 EF 70-200mm F2.8L IS lll USM ●



  ・ ・ ・ ・ ・ ・

Deaf 限定カービング Camp

  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 すっかり春めいてきましたねぇ.
 県内 (市内でも) では下草を焼く火災のニュースが、連日のように新聞記事に出ています.
 この時期は農作業も始まり、こういった火災が多発しますね.



1DXB2893

 12 日の土曜日、 湯の丸スキー場 も本当に暖かかった.
 ゲレンデも、朝こそちょっとアイスバーン気味に締まっているところがありましたが、その後はどんどん緩みました.
 完璧に春スキー.

 この時期のスキーは、ガツガツ滑らずに少し滑ってはお休みという、ダルダルなのがいいですね.
 まぁボクの場合は、すでに上達とかの望みがないのでトップシーズンからバリバリのゆるゆるですが (笑)



DSC_0058

 久しぶりに一日撮影していたので、お昼ご飯は車のそばでインスタントのお味噌汁とコンビニおにぎり.
 これがねぇ、半端なく美味いんだ.

 風はちょっとあるものの、寒さは全然なので、多くの人たちがこんな感じで昼食とってます.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 さて、この日は 湯の丸スノーボードスクール の " 聴覚障がい者 (Deaf) 限定 滝口雅司 カービング CAMP " に一日密着.


 聴覚障がい者 (Deaf) を対象とした、カービング・レッスンです.
 今シーズン、スノーボードスクールにデフ・インストラクター 「よなちゃん」 が常駐している関係から、この企画ができたようです.
 普段 PR していてもなかなか Deaf スノーボーダーの受講生集まらないんですが、今回は定員 10 名に対し 8 名の方が参加されました.



1DXB1505-2

1DXB2025

1DXB1798

1DXB1953
 ● 滝口雅司 (通称 マーシー) :OGASAKA 、 岩原スノーボードスクール ●

 講師を務める 滝口雅司 プロ.
 今年行われた SAJ 第 19 回全日本スノーボード技術選手権大会 フリースタイル男子 で見事に優勝したというすごい方です.
 ボクはスノーボードしないので、そのすごさを全く理解しないまま話してましたが、すごい人なんです (笑)


 時折自身も手話を交えての講習は、とても丁寧でわかりやすい.
 受講者のレベルがまちまちでしたので、基本的なことを中心にしながらカービングまで導いておりました.



1DXB3282
 ● 米内山 明 (通称 よなちゃん) ●
2231
 ● 手話通訳してくださった I さん ●

 この講習には手話通訳の I さん も一緒に参加され、滝口プロの説明を同時通訳.
 専門的な説明もあったりするので、こういった通訳の方は絶対に必要.

 ボード未経験者のボクから見ても、講習終了近くになると明らかに滑りが違っている方も何人か.


 ちなみにボクの場合、撮影している時はブラックアウトするファインダーで被写体追いかけるのが精いっぱいなので、どんな滑りしているのかわかりません.
 後でデータ観て、こんな滑りだったんだ ・・・・・ って感じ.

 来週のスロープスタイルの撮影なんて、何回転してるの全然わかんないもんねぇ.



1DXB2137

1DXB2098
 ● 両手でバランス ●

 午前中は緩斜面でポイントを確認しながら.
 滝口プロ 、当たり前ですが滑りがきれいですし、わかりやすい.
 特に緩斜面での低速の滑りはごまかし効かないので、見ていると違いが判りますねぇ.

 ポイントも滑りの中で強調しているので、視覚的にもとてもわかりやすい気がします.



1DXB3041

1DXB2978
 ● トーサイドとヒールサイドで山回り ●

 午後は違うゲレンデに移動.
 ゲレンデ上部が少し急斜面になっているところで山回り.

 さらに連続ターンへ.

 快晴の土曜日で、ゲレンデもちょっと混んでいたため、それぞれのスタートでもたついたのがもったいなかったかな.
 みんな遠慮気味.



1DXB3284

1DXB3429

1DXB3431
 ● 連続ターン ●

 障害の程度もまちまちで、滑走技術もバラバラなので、どんな講習会になるんだろうと思っていましたが、耳が不自由なことを感じさせないような、楽しい雰囲気の講習会でした.
 とにかく天気がよくて、それだけでも気分よかった.


 なかなかこういった講習会の開催は難しい部分も結構ありますが、今回の講習会見ているともっともっと健常者と同じように、スキルアップしていけるような環境にならないといけないかな.
 なかなか、こういう情報が伝わっていかないというところも問題なんだろうな.

 今まさに開催中のパラリンピックでも、スノーボード競技が取り入れられ、これからさらにいろいろな障害のある方たちも気軽にウインタースポーツ楽しめるようになればいいですね.



1DXB2007

1DXB3215-2

1DXB3530



 一日貼りついて撮影していたら、日焼けがヤバいです.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・



 講習終了後、ちょっとお願いして 滝口プロ の滑りを撮影させていただきました.
 先にも書いたとおり、すごくエライ人なんて知らなかったので、軽〜〜く頼んじゃいました.



1DXB3596-h

1DXB3780-h

 広角レンズ使用で、ゲレンデを三分割して一本のみ.
 ゲレンデの状態がよくなかったのが、ほんとに残念.


 写真は軽く HDR 加工.
 希望通りの場所に飛び込んできてくれるのが、カメラマンとしてはありがたい.
 ゲレンデ撮影の場合、目標とりにくいので、指定したところでのターンやトリックって結構難しんですよね.
 逆にそういう滑りみていると、上手な人はすぐわかります.


 滝口プロ、オプションまでお付き合いいただきありがとうございました.




1DXB1500
 ● 受講者たちからいただいた優勝記念のケーキ ●



  ・ ・ ・ ・ ・ ・
● プロフィール ●

la_belle_epoque

 ジャズ・アルバムの紹介を中心に始めたブログでしたので、こんなタイトル付けていますが、最近では完全に写真やカメラの話題が中心になっています.

 最近になって 沼 という場所にハマっていることに気が付き、脱出のためもがき苦しんでいます。
 金銭感覚も社会通念上の常識とはどんどん離れていってるようですが・・・・・・

 いつもおいでいただく皆様に、感謝です。

● Link ●
● 記事検索 ●
● PV Access ●
  • 累計:

● Photo Gallery ●
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
  • 春の美ヶ原高原美術館
● お願い ●
•このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することはしないでください. コメントはすぐに反映されない場合がありますのでご承知ください.
  • ライブドアブログ