味の素スタジアム

FC東京 SOCIO

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 Jリーグのシーズンも終了し、各チーム次のシーズン契約の話題が賑わっています.
 残留や移籍、さらには獲得などといった言葉がネット上でよく見かけるようになりました.

 FC東京 は契約満了選手こそ公表されましたが、そのほかは静か過ぎます.
 ようやく昨日になって 高宇洋 選手の契約更新が公式に公開されましただけ.

 今日になって若手 4 選手の契約更新がニュースで流れていました.



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 ● 2025.12.6. 味の素スタジアム : No8 高宇洋 ●

 数日前から 「浦和レッズ からレンタル移籍だった 長倉幹樹 選手の FC東京 への完全移籍がほぼ確定」 といったニュースが飛び交っています.
 各社がニュースで出しているのでかなり信憑性のあるものだとは思いますが、これについて FC東京 はまったくの沈黙.
 細かな部分でまだ調整中なのか、あるいは発表のタイミングを見計らっているのか ・・・・

 昨年途中から加入して、残留争いしていたチームを押し上げた立役者だけに、すでに SNS では完全移籍を確信するファンが大喜びしています.



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 ● 2025.12.6. 味の素スタジアム : No26 長倉幹樹 ●

 シーズン最終戦が、セレモニーを含めなにかモヤモヤしていただけに、このニュースが本当なら、ちょっとは気分が晴れるんですがね.



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 そんなちょっとうれしいニュースの勢いもあって、なんと、なんと FC東京 の【百年構想リーグ + 2026/27 シーズン】年間チケット (SOCIO) を購入してしまいました.
 前からすごく気になっていたのですが、これまでは最後の踏ん切りがどうしてもつきませんでした.

 都内に住んでいれば簡単に行くことができるので、結果的にはそんなに高い買い物ではないと思いますが、住んでるのが関東エリアじゃないので、買ったはいいけど何回行けるものやら ・・・・

 まぁ採算取れなくてもいいので、一度くらいは SOCIO で観戦してみようかと.



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 「SOCIO(ソシオ)」とはスペイン語で「仲間」を意味し、Jリーグでは年間チケット購入者を指しています.

 SOCIO 会員になるといくつかのメリットがあり、今発売されている FC東京 のシーズンチケットの特典は次の通り.

 1 百年構想リーグ及び2026/27シーズンのユニフォーム購入特典
 2 SOCIO番号刻印入りの「特製ピンバッジ」を進呈
 3 SOCIO優先入場の実施
 4 FC東京年間チケット公式リセールサイトでの年間チケット再販権利
 5 ホームゲームチケット優先販売・会員価格販売
 6 SOCIO席変更サービス
 7 SOCIOフラッグベアラー
 8 会員限定記事のお届け
 9 次年度以降も優先的に年間チケットが購入いただけます
 10 (紹介特典)ピッチサイドシートに招待!(抽選)
 11 (20年継続SOCIO)レプリカユニフォーム

 当然クラブによって特典内容などは違いますが、基本的なメリットはおおむね一緒です.



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 まったくボクには関係のない特典もいくつかありますが、それ以外にも基本的なメリットがいくつかあります.

 今回は一年半の変則的なチケットなので、ホーム 29 試合が対象になり、一試合あたりに換算すると割安価格(約 30% オフ)でチケット購入できることになります.

 また、年間チケットなので、当然試合毎にチケットを購入する必要がなくなります.
 特に人気のダービーなどのチケットも余裕です.
 FC東京 の場合、国立競技場でもホーム試合を何試合か行いますが、その座席指定も含まれているはず.


 上記の 3 番のとおり、一般よりも先行して入場できるので、コンコース内で発売している限定グッズなどの購入がしやすくなります.
 これらの限定品は、ほとんど SOCIO 会員が購入して終わり状態ですから.
 入場だけでなく、オンラインショップなどでも SOCIO 専用や先行というのがあります.


 4 番のリセールや譲渡にも活用できる点も有り難いです.
 ホーム 29 試合と言っても、実際に行けるのは 10 試合くらいじゃないかと思ってます.
 いい席を確保できれば、リセールで買い手もつきやすいので.
 もちろんすべてリセールで買い手が見つかるわけではないでしょうし、手数料もかかってしまいますが、まったく戻らないよりはまし.


 9 番のチケットの申し込みが一般より早くできます.
 年間チケットあればそんな事必要ないと思われますが、友人や家族と観戦に行くときは席を変更したり、別の席を並びで取る必要があるので、先行申し込み結構大事です.

 特にピッチサイドなどの企画チケットを獲るには、 SOCIO の先行申し込みが絶対です.



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 12 月 6 日 12:00 から一般向けの SOCIO 販売が開始されました.
 開始時間にどんな席が空いているのか見てみましたが、いい席はほとんど埋まってました.
 もし購入するとしたら最前列や通路脇の限定席が希望だったので、流石にこういう席は残っていませんね.

 前シーズンの SOCIO 会員向けの発売は、一般向けより早く購入や継続できるためです.
 こういったところも SOCIO 会員のメリットなんです.

 ですのでその時は完全にスルーしてたんですがね.



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 数日前、 2 月からの 「百年構想リーグ」 の試合日程が発表され、開幕戦はホームで今シーズンリーグ優勝した 鹿島 との対戦 ・・・・・・ またまた SOCIO に対しての願望がムクムクと.

 どんな席がまだ残っているのか、興味本位で覗いてみると ・・・・・
 流石に席並びの空席は全くといっていいほどありませんが、一席だけだと、ブロックによってはポツンと残っていたりします.

 限定席を探してみると、ほぼ空席なしで後方の通路脇がいくつかある程度.
 ボクの希望するような席は、他の方たちも欲しい席なので、まったく残ってません.

 バックスタンド席にはほんの少し席がありましたが、バックスタンドは昼過ぎの試合だとかなり西日が強く観戦しづらいので、敬遠.



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 ● ホームゴール裏 ●

 多少ピッチから遠くても、応援の雰囲気も十分楽しめるゴール裏 2 層の指定席を、それでもと探してみると・・・・


 ちなみに、ゴール裏 1 層はホーム自由席で立ち見席エリアになっています.
 ここは応援を目的にしているサポーターたちの聖地.
 この自由席の SOCIO チケットは、料金も結構安いのですが、試合前に待機列に並んだり席取りも大変ですし、なにより試合中ずっと立ってるのも年齢的に厳しい.

 一応このエリアは立ち見を強制する場所ではなく、あくまで立って応援しても注意されないエリアということになっていますが、実際にはみんな立ってしまうから座っての観戦なんかできないです.


 ゴール裏と言っても、 2 層になると 1 層に比べはるかにゆったりと応援できます.
 特に前列 5 列ほどは UF (アッパーフロント) 指定席なので、空いていればここでもいいかな. 



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 ● 2 層の最前列 ●

 最前列と通路横の席は限定席で 5,000 円高いですが、最前列は足元も広く、手すりに鞄かけたりもできます.
 さすがにそんな席ないだろうなと思ってみてみたんです.


 そうしたら、なんと UF (アッパーフロント) の最前列にポカンと一席だけ空きを示す青色表示がありました.
 これって、絶対買えって言ってるよなぁ (笑)


 とりあえず席をポチって、その先の手続きまで進みます.
 これで約 10 分間だけこの席を確保しておくことができるので、その間に違う席探したり、購入検討することができます.


 ゴール裏はこの 2 層の UF シートのみが指定席.
 サポーターの熱気を感じながらも、ちょっとゆったり応援するには、この UF シート何気にいいですね.
 ピッチからはかなり離れてしまいますが、屋根もあるので雨が降っても風さえなければ雨合羽もいらなそう.
 いろいろな意味でストレスなくなります.



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 来年度もまだ仕事も続ける予定ですし、副業の写真の方も一月にはまとめて報酬が入ります.
 この先、車で東京に行ってサッカー観戦なんか、いつまでできるかわからない.


 自分へのご褒美というものも含め、思い切って確保していた席を購入しました.
 これで、晴れて SOCIO 会員.


 観戦したかったチームとの対戦も、気が向いたら観に行こうかなという感じで、すごく上から目線的な優越感があります.

 いろいろな SOCIO の特典を楽しみながら、これからの一年半サッカーにのめりこむぞ.



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FC東京 ホーム最終戦

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 12 月 6 日 J1 最終節、 FC東京 ホーム最終戦観戦に 味の素スタジアム に行ってきました.



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 早朝家を出て娘の家から 京王線 .
 N-One での早朝ドライブもすっかり慣れてしまいました.
 天気もいいし、交通量も少ないのでドライブ自体も快適.

 いつもは あきる野 IC から 相模湖 あたりまでの渋滞情報が必ず表示されていましたが、この日はそんな情報もなくスムーズでした.



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 ● 青赤ストリート 東京ドロンパ ●

 ホーム最終戦ということもあり、飛田給 駅からスタジアムまでの道路が 青赤ストリート として交通規制.
 地元の 調布市 をはじめ、キッチンカーなどを含むいろいろな店舗が並び、サッカー観戦しない市民の皆さんも散策していました.

 ちょっと気になっていた 「いもくり佐太郎」 もこちらで販売しており、お土産に欲しい気持ちもあったものの、いかんせん荷物になってしまうので今回は断念.

 ストリートの写真はあとで撮ろうと思っていましたが、結果的に入場待ちの列がかなり並んでいたこともあり撮りそびれた.

 唯一撮ったのがステージ上の ドロンパ でした.



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 そんな 青赤ストリート を抜けてスタジアムに直行.

 来年 2 月から半年間、 百年構想リーグ が開催されますが、階段を上るとその新しいユニフォームがバナー公開されました.
 メーカーは ニューバランス 、首の部分が丸首になって、なんか T シャツみたいです.
 デザインは縦縞ベースだったものがなくなり、炎をイメージしたデザインになっています.

 T シャツみたいなデザインがいま一つなので、ボク的にはまぁ特に購入しなくてもいいかな.
 ただ 2nd ユニフォームの色が結構キレイなのでちょっと欲しい気もしますが、半年でデザインが変わってしまいそうなので、これはスルーして秋からのニューシーズン用ユニフォームに期待かな.



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 ● オフィシャルストア ●

 スタジアムではまずは観戦記念の マッチデーマフラーキーホルダー を購入するためオフィシャルストアへ.
 時間が早かったので、 天皇杯 の時のように並ぶことなく購入できました.

 この日、いろいろグッズ購入したり、スタグル食べたりすると、それぞれポイントがついて 青赤アプリくじ が引けるので、今回はポイントゲットと孫のお土産にと モンチッチコラボぬいぐるみキーホルダー も購入.

 これはちょっと高すぎる気がしないでもないが、まぁ最終節なので大盤振舞い.



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 ● あじペン🄬広場 ●
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 ● あじペン🄬広場 ●

 そのあと、 青赤パーク (あじペン🄬広場) に行って早めにお食事.
 今回は 「 2025 東京スタグルグランプリ」 で優勝した 「内山のローストビーフ丼」 と決めていたので、一番奥までまっしぐら.
 新潟 のサポーターの方たちも、きっと事前に調べてあったようで結構並んでました.

 スタグルやグッズの購入は現金の使用はできませんが、クレジットカードもタッチ決済で簡単にできるのがいいです.
 ただ、いくら使っているのかわからなくなってしまうので、後の請求でビックリかも.



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 ● 内山 ●

 ドリンクは、こちらもスタグルグランプリで入賞している 「EHIME みきゃんずキッチン」 の 蛇口みかんジュース .
 美味しいみかんジュースでしたが、馬鹿舌のボクにはポンジュースとの違いがよくわからなかった (笑)

 サービスで愛媛みかん一串いただきましたが、こちらもとても美味しかったです.
 下の写真ではふたつしかありませんが、写真撮る前に一つ食べてしまいました.



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 ● 昼食のある風景 ●

 11 時頃、ちょっと早めの昼食.
 天気が良かったので、青空の下のお食事は本当においしい.

 ローストビーフはとても柔らかく美味しいです.
 ワサビとソースが別なので、自分のお好みで使えるのもグッド.
 価格は 1,200 円、スタグルのお弁当としては標準的な金額かな.

 ちなみに試合観戦中はチーズボールとコーヒー.



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  ● 戦利品 ●

 これで 青赤アプリくじ のスタンプ三つゲット.
 これでどうするんだっけ、とスマホ操作してたらいきなり 「B賞ゲット」 の表示が出てビックリ.


 景品はなんと東京 JOYPOLIS のペア招待券で、パスポートと交換できます.
 後で何組当たるのか確認したら、たった 60 組でしたからかなりの強運.

 これで、もうこの日の試合は負ける気がしなかったのですが ・・・・・


 それにしても 9 月に娘家族と観戦した テディベアーズデー の時は、記念 T シャツゲットしましたし、相変わらず持っています.
 招待券は今回もお世話になった娘家族にプレゼントしてきました.



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 ● ホームゴール裏の待機列 ●
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 最終日は先着 30,000 名にフリースのポンチョがプレゼント.
 ビジター入場口での配布はないので、慌てて入場しなくても確実にゲットできるはず.

 ちなみにこのポンチョを欲しいと 新潟 ファンが上着の下にユニフォーム隠して、静かにホーム側で観戦していたと SNS で書いてましたが、ユニフォーム見せて応援するわけではないのでこういうのも全然ありだと思います.
 隠れアルビ って感じですね.


 このポンチョ、恰好はあまりよくないんだけれど、実用的には十分で、結構評判は良かったようです.
 この日は試合途中から曇ってかなり肌寒くなってきたので、スタジアムで着用している人が多かった.



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 ● ビジターゴール裏の待機列 ●
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 ● アジパンダ広場 ●
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 ● アジパンダ広場 ●

 時間が早かったのでゴール裏待機列もようやく並び始めた感じ.
 ちょっと足を延ばしてビジター入場口の南ゲートに行ってみました.

 こちらにも 青赤パーク (アジパンダ広場) があり、広さは北側よりはるかに広いんですが、試合によってはオープンしないこともあるとホームページに書かれています.

 この日は幼児向けのちょっとしたアトラクションもありました.
 キッチンカーもありますが、ホーム側に比べると台数も少なく、まだ時間も早かったこともあるでしょうが、ちょっと閑散とした雰囲気.

 スタグル目当てだったら、ビジターユニフォーム着て北側の 青赤パーク に行っても全然問題ないので、多くのビジターが あじペン🄬広場 でお弁当買ったりしています.



 メイン入場口も並び始めていましたが、観戦中に飲みたいコーヒーを探して一旦駅方向まで自販機探し.
 ペットボトルのコーヒーが見つけられず、結局コンビニ.
 スタジアムに戻ったら、なんと入場待機列がビックリするくらい並んでいて、南ゲート近くで折り返し状態.



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 ● M-11 ●
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 ● プレス席 ●

 この日の席はリセールで購入したメインスタンド南側の SSS 席.
 南側といっても、ビジターユニフォーム着用禁止場所なのでコアサポーター未満のファンがじっくり観戦できる席です.
 前から五列目で、後ろはプレス席.

 カップホルダーにある QR コードを使い、飲食物の注文・配達してもらえます.
 結構利用者もいました.



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 カメラは EOS R6 Mark lll で、レンズは初めて RF 24-105mm F4L IS USM を使ってスタジアム周辺を撮ってみました.
 今までの 14-35mm に比べると、一応標準ズームなので当然ワイド感が狭い感じにはなりますが、パースの歪みが弱いので、人物入れてのスナップなんかはこちらのほうが使いやすい感じです.

 観戦中は EF 100-400mm F4.5-5.6L IS ll USM で撮影.
 来シーズンからは望遠レンズの携帯は止めて、試合に集中して観戦予定です.



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 さてさて、試合の方は最近の試合の通り、最後までなんだかなぁという感じだったかな.
 安斎 のポストはこれはほんとにあと数 cm でしたが、後半の ヒアン は枠に決めないと・・・・

 ・・・・・ 以後割愛.



 終了後のセレモニーで監督挨拶ありましたが、サポーターから大ブーイング.
 今期の成績やこれまでの試合内容に対してかなり鬱積した思いがサポーターにはありますので、ブーイングもわからないことはない.
 でも、このブーイングがネットの記事で取り上げられるようじゃだめだろうな.

 他のチームのホーム最終戦セレモニーを DAZN で観ていると、監督やキャプテン、さらに引退選手の挨拶などちょっと感動なんかもあっただけに、 FC東京 の一年の締めくくりはこれだけで終わりなの?って感じでセレモニー終了.



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 ● 監督 松橋力蔵 ●
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 ● キャプテン 小泉慶 ●
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 ● 安斎颯馬 ●
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 ● 小湊絆⇒佐藤恵允⇒長倉幹樹⇒室谷成 ●

 スタジアムを後にする頃にはすっかり辺りも暗くなり、かなり冷え込んでいました.
 試合やセレモニーがアレでしたので、寒さがなおさらでしたね.


 これで今シーズン終了.
 写真撮影をメインにした観戦という感じでしたが、来シーズンは観戦中心にのんびり応援するつもりです.
 この日の観客数も 36,000 人超えで、 2025 年のホームゲーム観客数は J リーグのトップ 3 なんだよねぇ.

 対戦成績も観客数と比例した結果になってくれるといいと思いますが、今の状態だと高望みもいいところかな.



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 来年は 2 月から半年間の 百年構想リーグ ですが、まだ東西の組み分けが確定していません.
 でもとりあえず 多摩川クラシコ と 東京ダービー は観戦に行きたいと思ってます.

 これから移籍の話題が活発になってきますが、 佐藤龍之介 はこのまま海外なんだろうな ・・・・・


 とりあえずシーズン終了、皆様お疲れさまでした.
 来シーズンはもっとワクワクする試合を期待します ・・・・・ 伸びしろしかないんだから.



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FC東京を撮る その2

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 今回の記事は、 横浜 FM 戦に勝って気持ちよく更新する予定でした.



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 ● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (153mm) ●

 ところが、なんとも不甲斐ない試合でテンションガタ落ちなんだが.
 後半あれよあれよという間に三失点.

 ボール支配率は高くても、内容的には全然ダメだったなぁ.


 これじゃ天皇杯とてもじゃないけど無理じゃね.
 一応 J1 残留圏内と言われる勝ち点 40 はあるものの、この先上位チームとの試合ばかりなので、日曜日は悪くても 0 : 0 で勝ち点 1 だったんですが.



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 ● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (200mm) ●

 今回は孫も一緒だったので、試合終了のちょっと前には会場出る予定でした.
 ところがこの試合では・・・・・予定より早く後半 30 分でスタジアム出てしまいました.
 その後 2 点取り返したようですが、だからなに?という感じがしないでもない.
 内容が悪すぎて、ため息ばかり.

 前半の失点 ( VAR でオフサイドにはなりましたが) 場面も全然対応できてないんだもの.
 実質 0 : 4 だったと言ってもいいくらいです.



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 ● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (200mm) ●

 メンバーもいろいろ変えてのスタメンですが、 長友 が右で 守屋 左じゃないんだ.
 安齋 も出てないし.
 前半が悪くても何とか 0 : 0 だったので、後半の頭からメンバー入れ替えすると思っていたのに.
 俵積田 も仕事できてなかったし、 ショルツ もいまいち.

 X 等でもかなり過激な意見が多く、監督の采配に疑問ぶつけまくってました.
 あんな試合してたら、まぁ叩かれるわな.



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 ● EOS R8 + RF 14-35mm F4L IS USM (14mm) ●
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 ● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (70mm) ●

 今回は観戦第一なので、写真は少ないですし、結果的に撮りたいような場面もほとんどなし.
 レンズは広角ズームと、コンパクトな RF 70-200mm .
 広角ズームだけでもよかったんですが、せっかくなので 2 階席から 200mm だったらどのくらい撮れるか確認もしようと RF 70-200mm F2.8L IS USM も持っていきました.


 小さな子供が一緒なので雨が降ってもいいようにホーム側 2 階席の最前列を発売日にゲット.
 このスタジアム、座席が広く、隣りとの間隔もあるので、すごくいいです.
 これだったら真ん中あたりに一人で座るのも全く問題なしです.

 出入りしやすいように端から三席取りましたが、列の真ん中辺りをあえて取って、足元に小さなテーブルなど広げるという技があることを知りました (笑)

 スタンドからの観戦は、やっぱり観やすくていいです.
 ピッチサイドでカメラ構えてると、試合がどんな状態なのかよくわかんないですよね.



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 ● EOS R8 + RF 70-200mm F2.8L IS USM (89mm) ●

 この日は Teddy Bear Day のイベント開催日で、先着入場 15,000 人に『抽選券付FC東京特製ベアマスコットチャーム』が配られました.
 そこに書かれている背番号の抽選でぬいぐるみなどが当たります.

 T シャツは 1,200 人に当たりますが、この日の観戦者数が 33,460 人なので確率はかなり低め.



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 ジャーン !! 
 T シャツゲットしました.
 これだけが今回の収穫と言ってもいいかな.


 選手たちが入場する際に着ていたデザインです.
 ハーフタイムに当選の背番号が発表.
 発表後から交換ができますが、そこでも長蛇の列です.



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 試合前に腹ごしらえ.
 前回は 青赤パーク でしたが、今回は座席でゆっくり食べながら試合開始を待ちました.

 コンコース内 「特設グルメ売店」 で購入したのが 「キムスンギュ選手 勝利のビビンパ弁当」 .
 ご飯は冷たかったんですが、美味しかったので大満足.
 特にお肉がうまかった.

 もう一つお目当てだった「東京ドロンパたぬき煎餅」をお土産に買っていこうと思ってましたが、入場した時にはすでに売り切れ.
 SOCIO 会員とかにならないと、こういうものが目当てで一般入場は厳しい.


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 ● EOS R8 + RF 14-35mm F4L IS USM (14mm 下をカット) ●

 なんかどっと疲れた試合でした.
 このままじゃ消化不良もいいところなので、天皇杯準決勝行くつもりです.

 町田 とは直前のリーグ戦と二戦続けての戦いになるので、うまく準決勝勝てるような対策して欲しい.
 内容なんかどうでもいいから、とにかく決勝へ.



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 ここからは 23 日の福岡戦での写真をもう少しアップします.
 今回は自分でちょっと気に入っている写真.



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 場所的なこともあり、被写体の選手が偏ってしまいました.
 前回も 東 選手のいい写真がなかったように、離れた位置だとなかなかいい写真がないんですよね.
 400mm 使っていたので撮れないことはないんですが、どうしても他の選手と重なってしまい、結果的にピントがズレてしまったり、体の一部が隠れてしまったり.



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 ● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●
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 ● 19 : MARCELO RYAN ●
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 ● 16 : 佐藤 恵允 ●
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 ● 40 : MARCOS GUILHERME ●

 ピッチサイドのいいところは、当然選手のとの距離が近いこと.
 このアドバンテージは計り知れない.
 そしてちょっと引いて撮るとスタンドの雰囲気を入れられることだろうな.
 何気なくボールを持っているシーンでも、背景にサポーターが入ることによって全然雰囲気が変わります.

 そんな写真も行く前から狙っていました.



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 ● 2 : 室谷 成 ●
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 ● 19 : MARCELO RYAN ●
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 ● 28 : 野澤 零温 ●
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 ● 7 : 安斎 颯馬 ●

 ただ、一番辛かったのは、遠近感がわかりづらくてどこにスペースができているのかわからないこと.
 普段のテレビなどは高い場所から写すので、そういったスペースがわかりやすく、ボールの出る場所がなんとなく予測できます.
 選手目線と同じピッチサイドは、慣れないとその予測ができないので、レンズがどうしても遅れ気味になってしまいます.

 ボクの腕が悪いからなのかもしれませんが、100-400mm のズームでもいっぱいいっぱい.
 だからもっと大きな単焦点レンズで撮影しているプロカメラマンなんか、本当に尊敬してしまいます.



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 ● 2 : 室谷 成 ●
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 ● 16 : 佐藤 恵允 ●
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 ● 19 : MARCELO RYAN ●
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 ライン側でのせめぎ合いも撮り高高いです.
 見えないところで、ユニフォーム引っ張ったり、身体ぶつけたりしながらの攻防は、ピッチサイドならではの迫力があります.

 それと音の迫力もありますね.

 写真はもちろん、なかなかこの位置での観戦はできないので、チケットはかなり高いものの、一年に一度くらいはここで写真撮りたいと思います.

 FC 東京さん、来シーズンも是非ともこのシート作ってください.



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 ● 2 : 室谷 成 ●
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 ● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●
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 ● 37 : 小泉 慶 ●
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 ● 22 : 遠藤 渓太 ●

 サポートしてくれた 三浦彩乃 カメラマンが X の投稿で「選手の視線の先とか選手の距離感が伝わってくる一瞬、個人的には好きなんです」って言ってましたが、これ超納得.
 ボクもボール持ちながらどこに出そうかしてるところ結構好きなんですよね.


 今回唯一の得点のアシストしたのが 安齋選手.
 この日は 4 バックの右サイドでしたが、すごく動いて効いていた感じ.
 熱量が伝わってくるプレイは、好きだな.

 それだけに 横浜 FM 戦出なかったのはなぁ ・・・・ 累積イエローとかあったんでしょうか.



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 ● 28 : 野澤 零温 ●
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 光と影 ・・・・・・・
 ヒアン 選手の得点後の喜びのシーン.
 その反面 アビスパ福岡 16 小田逸稀 のやられた感.



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 冬になるとスキー場での撮影にシフトしてしまうので、味スタ観戦はとりあえずこれで終了.

 なんですが ・・・・・・ 天皇杯の準決勝があります.
 まずはいい席のチケット取れるかが問題ですが.

 ちょうど前日が 羽田 の撮影会なので、一泊して翌日は 国立 で天皇杯の準決勝応援しようかな.


 このまま今年を締めくくるのはなんか不完全燃焼なので、やっぱり国立だろうな !!



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FC東京を撮る

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 行ってきました J1、味の素スタジアム.
 FC TOKYO のホームスタジアムです.

 J1 観戦なんて何十年ぶりで、 J リーグ 発足当時 前橋 まで家族で観戦に行って以来.
 その後は TV 観戦のみだったから、まぁ初めての観戦と言ってもいいくらい.



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 娘の家が 日野 なので、そこまで車で行き、京王線長沼まで送ってもらいます.

 各駅停車で約 30 分、目的地の 飛田給 駅.
 駅からは歩いてほんの数分.
 写真の歩道橋上ればスタジアムは目の前.


 試合終了直後は両側の歩道一杯に、駅に向かう青と赤の人の波になります.
 実はこの写真撮る前まで、目の前に列車から降りた青と赤の集団が大きな塊で歩いていましたが、カメラ出したりしている間にみんなスタジアム周辺に消えてしまったので、人影はまばら.



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 歩道橋を上がると目の前がこんな感じ.
 写真にビジターユニフォームを着た女の子が映っていますが、ビジターはここから右方向の南側に向かいます.
 トラブル防止のためか、スタジアム内の経路でも、ホームチームユニフォームでここは通れない、とか決められています.


 まだ時間も早かったので、フードトラックや屋台の並ぶ北側の 青赤パーク (あじペンⓇ広場) まで行って軽く腹ごしらえ.



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 ホームのゴール裏応援席に入るサポーターはすでに並んでいます.
 この席はホーム自由席 立ち見席エリア でここに並ぶにはかなり勇気がいりますね.

 実は 28 日の 横浜Fマリノス 戦も観戦に行きますが、これは娘夫婦と孫連れていくので、指定席をゲットしてあります.
 ピッチに近い 1 階席も予約可能でしたが、小さな子供がいるので雨が降ってもいいように 2 階席の最前列をゲットしてあります.



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 広場の周りにフードトラックや屋台が並び、その中にイスなどが並べられています.
 食器はすべてのお店がプラスチックで、食べ終わった後は回収するようになってました (今回だけなのか、いつもなのかは不明) .

 支払いは完全キャッシュレスなのでカードやスマホ決済になります.
 次回はスタジアム内コンコースにある売店利用して、のんびり夕食食べる予定です.



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 今回何でいきなり J リーグかというと、写真撮影が目的でした.
 FC 東京 では、以前からピッチサイドカメラマンシートという企画チケットを年間数回販売しており、それに参加した方のブログ読んだらとても楽しそうなのでなんとか行ってみたいと思っていました.
 ただ毎試合あるわけでもなく、席数も少ないのでホームページでのお知らせを見ていないと見逃してしまう可能性も大.
 おまけにこのシートはビジターユニフォーム着たりすることもできないサポーター専用席.


 だったらいっそのことクラブ会員になってしまおう.
 そして今回の試合でこの企画シートが発売されたので、予約開始とともにゲットしました.
 金額はかなり高いのですが、それだけの価値は充分にあるます.

 案内してくれたスタッフの話では、今シーズンはこの企画チケット、これで最後のようです.



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 スタジアム横にある ユーロスポーツ 前が集合場所.
 企画シートにはピッチサイドシートもあってその方達や関係団体と思われるような方たちも、この場所に集まっていました.

 受付で非売品ストラップをいただき、席順のガラガラひきます.

 こストラップのデザインがいいんですが、もうちょっと柔らかいものがボクは好み.
 でもせっかくいただいたものなので、 EOS R8 に付けることにします.
 R8 は青を意識しているので、色的には丁度いい感じ.
 裏側のドロンパがとても目立ちますが.



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 まずは記者会見室でスタッフとプロカメラマンから注意事項や撮影のワンポイントを説明していただきました
 黄色のビブスは 三浦誠 カメラマンで、もう一人 三浦彩乃 カメラマンが撮影のサポートしてくださいました.
 今回、事前にカメラマンへの質問事項もアンケート回答できたので、ここではそれ等の一部の質問に答える感じでした.


 約 30 分のミーティングの後、いよいよピッチに.

 この瞬間がねぇ ・・・・・ かなりの感動ものなのです



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 当然ですが、ピッチにメチャ近いです.
 これだけでテンション爆上がり.

 ここから見渡すスタジアムの風景は、なかなか観れる風景ではないので本当に感動しちゃいます.


 撮影場所については、前後半で場所移動したいか?、ずっと固定でいいか?といった事前のアンケートがあり、すべて期待に応えられるかわからないとも書かれていました.
 今回はウォーミングアップがホーム側、前半はビジター側、後半はホーム側に移動していいという神対応.
 当然試合中の移動はできません.

 さらに試合終了後はスタンドの前に移動し、一周する選手たちを撮影していいとのことです.

 うれしすぎる・・・・



1R0A0326


 受付時に、各自自分の席位置をハイテクなガラガラで決定.
 ボクは 40 人中 37 番なので、ホーム側はセンターライン近くですが、ビジター側は上の写真のようにゴールのほぼ真横.

 ちなみにこの前後半の席移動ですが、推しの選手を追っかけているような人たちは動かないで同じ場所から撮影していました.
 そういう楽しみ方の全然ありですね.
 後で思ったのですが、こういう場所での撮影は目的をはっきりさせて撮ったほうが、いい写真撮れそうです.



1R0A0008


 カメラは R1 に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS ll USM 付けてこれが当然メイン.
 R8 には RF 14-35mm F4L IS USM 付けて、こちらはスタジアムの雰囲気などを撮影.
 ただ試合が始まってしまうと、まったく R8 の出番は無くなってしまいました.
 広角で撮ろうと思う余裕がまったくありませんでした.


 データはいつものようにすべて JPEG だけ.



1R0A0369


 参加者の中には 600mm を超えるようなデカいレンズを使っている方もチラホラ.
 正直、選手の表情とか捉えるには 400mm でもちょっとツラいと思う場面がたくさんありました.
 でもでも、 400mm でさえもスピードについていけないんです.
 とても 600mm 、それも単焦点なんて無理.


 試合始まってまず思ったのが、とにかくスピードが速い.
 なかなかボールを追えない.


 まずはスピードに慣れていかないと ・・・・・・ ここから苦行の始まりです



1R0A0522
 ● 37 : 小泉 慶 ●

1R0A0680
 ● 2 : 室谷 成 ●

1R0A2028
 ● 7 : 安斎 颯馬 ●

1R0A0730
 ● 33 : 俵積田 晃太 ●

 いつもの通りのマニュアル設定.
 まぁこのマニュアルモード自体は、ファインダーの中でいつものように露出合わせできるので問題はないんですが、一番の問題は AF の範囲.
 普段のまま一番小さい スポット一点 にしていたのがダメ.


 きちんとボールのポイントにカメラを向けられればいいんだけど、速さについていけないのでとんでもないところにピントが合ってしまったりします.
 一応 瞳AF ボタンで人物追えるようにしてますが、ボール追っかけるとさすがにそれも機能しなかったりで.



1R0A1155

1R0A1157


 見事なまでの失敗写真.
 一応ボールとかは追いかけてはいたんですが.
 AF ポイントは間違いなく観客席ですね.


 ちなみにこの場面、 野澤 零温 選手のミドルシュートが、惜しくもポストに当たった場面.
 これが入っていたらうれしいような悲しいような・・・・・泣くに泣けなかった.



 途中からはもう少し範囲を広くしたエリアに変更です.
 そしてボールを追うのは止めて、全体見ながらボールが出てきそうな選手の合わせるように撮ってみました.
 まぁ思ったようにボールは出ないんですが (笑)



1R0A2649
 ● 28 : 野澤 零温 ●

1R0A2954
 ● 16 : 佐藤 恵允 ●

1R0A3049
 ● 3 : 森重 真人 ●

1R0A3837
 ● 39 : 仲川 輝人 ●

 さらに露出が ・・・・・
 スタジアムは明るそうで、写真撮影するには結構暗いんです.
 ファインダーの中で露出合わせていると、シャッタースピードがかなり遅くなってしまう.
 当然連写性能も落ちてしまいます.

 レンズも F2.8 じゃないから、残る手段は ISO .
 最終的には 6400 まで上げて、シャッタースピードを 1/1000 秒まで上げましたが、これはもう一段くらいあげたほうがシャッタースピード稼げそうです.



1R0A1488
 ● 81 : KIM Seung Gyu ●

1R0A0849
 ● 24 : ALEXANDER SCHOLZ ●

1R0A3283
 ● 22 : 遠藤 渓太 ●

1R0A3386
 ● 40 : MARCOS GUILHERME ●

 そんな感じであっという間に試合終わった感じです.
 特にファインダー覗いていると時間なんかさっぱりわからないし、途中で退場者出たのもわからなかった.


 それでも決定的瞬間だけは撮ることができました.
 それだけでも、まぁ満足できるかな.
 選手の息遣いとかも聞こえるくらいの近さでの観戦は楽しすぎました.

 そしてこの場面.
 さすがにこの場面がピンボケだったら、めちゃくちゃ落ち込んでいたでしょう.



1R0A1322

1R0A1323


 マルセロ・ヒアン 選手の得点シーン.
 この場面は結果的に撮れていましたが、正直後で確認するまでヒヤヒヤ.

 ちょっと構図的に足が切れてしまったのが、まぁボクの実力でしょうね.
 
 この日の撮影枚数は 5,000 カット強.
 撮る人は倍くらい撮っているんじゃないかな.

 スピード感のある写真は何枚か撮れましたが、なかなか表情までは撮れません.


 この先もまたこういう機会がありそうなので、少しずつうまくなればいいかな.



1R0A4604
 ● 19 : MARCELO RYAN ●

1R0A4365
 ● 5 : 長友 佑都 ●

1R0A4683
 ● 1068 : 東京ドロンパ ●

 日曜日はみんなで 横浜 F マリノス 戦です.
 横浜 FM も降格圏ギリギリなのでお尻に火がついているのでかなり激しい戦いになりそうな予感.
 チームは現在 3 連勝中なので、次も勝って一気に 10 位くらいに.

 次戦は望遠レンズも持っていかずにのんびり観戦だけ.

 次戦も勝ちますように ・・・・・・ FC 東京 最高でした.



  ・ ・ ・ ・ ・ ・
● プロフィール ●

la_belle_epoque

 ジャズ・アルバムの紹介を中心に始めたブログでしたので、こんなタイトル付けていますが、最近では完全に写真やカメラの話題が中心になっています.

 最近になって 沼 という場所にハマっていることに気が付き、脱出のためもがき苦しんでいます。
 金銭感覚も社会通念上の常識とはどんどん離れていってるようですが・・・・・・

 いつもおいでいただく皆様に、感謝です。

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