連休

みんなで講評会

  ・ ・ ・ ・ ・ ・


 9 月も残すところ一週間ほど.

 この連休は冬に向けていろいろ整理.

 まずは日曜日、今年最後の実家の草刈り.
 午前中で作業は終わりましたが、その間ずっと曇り空で、作業するには最高でした.



DSC_027002

 草刈りしてたら近所のおじさんがシャインマスカットをくださいました.
 程よい田舎なのです.

 月曜日は部屋の掃除して、今日は洋服の整理で着ない服の処分.
 なかなか捨てられないなぁ.

 世間はこの連休、ようやく観光地の人出も戻ったようです.
 ボクはいろいろな意味で充実した連休になりました.



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 ちょっと前になりますが、今月 5 日に行った 東京 での撮影会.
 その時の作品の講評会を 13 日の日曜日に実施しました.

 今日は講評会に出した写真をアップしてみます.
 初めての EOS-1D X Mark ll なのです.



BR7I7781-2002
 ● 提出しなかった作品 1 ●

 講評会は撮影会に参加した 6 人がそれぞれ 2 枚ずつ提出.

 あの時の撮影は約 2 時間、その中で交代しながら撮影しますが、それぞれ 6 カ所くらい場所を変えての撮影できました.
 このあたりの段取りや構図の決断を、いつも EOS学園 で求められます.

 その中から 2 枚だけの提出は、いつものように選ぶ能力求められるなぁ.


 講評会は撮影に参加できなかった方も含め、みんなで「あ〜でもない」「こうでもない」
 今回は 土屋先生 はもちろん、モデルしていただいた 小安悠衣香 さんも参加.


 オンラインでこういった講評会は、特にボクのような地方在住者にはありがたい.
 ただし、色とか濃淡といった部分は印刷ではないので、それぞれの環境によって微妙に変わってしまうのは仕方ないところ.
 理想はそれぞれがプリントアウトしての講評会なんだろうが.


 Camera: EOS-1D X Mark ll
 Lens:   EF 50mm F1.8 STM
 Location: 勝鬨 はとば公園、遊歩道
 Model:  小安悠衣香



yuika 01
 ● 提出作品 1 ●

 講評会と言えば、以前コテンパンにやられましたので、 zoom 開始前から戦々恐々なのです.
 おまけに今回はモデルさんも観てるから、変な写真出せないし ・・・・・・

 提出作品はできるだけみんなと被らないような構図の、上下の作品を.
 レンズは EF 50mm F1.8 STM という、定価 2 万円もしないような、俗にいう 撒き餌レンズ .
 撮影会については に書いたので省略.


 この安いレンズ、ほどほどボケるんだけれど、どうもそんなにキレイじゃない気がする.
 まぁこの価格で L レンズと比較しちゃいけませんが ・・・・・


 最後にアップした写真も、煉瓦のボケはまずまずだと思うんだけれど、左手の手すりが微妙に違和感ある.
 ただ 50mm でのポートレートは何年かぶりだったので、とても新鮮さがあったのと、この焦点距離ってすごく撮りやすいなぁと再認識.

 50mm 単焦点レンズ 一本欲しくなって調べてみましたが、結構前に発売されたものが多く、なかなか欲しいと思うものがないなぁ.



20200905 021
 ● 提出作品 2 ●

 講評会ですが、構図についてまぁ及第点いただいたって感じで、前回のような撃沈モードにならずに済みました.
 もう少し作りこんでいければいいんですが、この時はこれでいっぱいいっぱい.

 細かなポージング等の指示出す余裕もなかったし ・・・・・ 涙

 上の写真は、この日最初に アムロ君 と撮った場面での写真.
 こういう場所って、決まればいいけれど、その反面みんなダメになる可能性もあるって、撮影している時 土屋先生 からアドバイスもらいました.
 構造物入れたりするのって、結構難しいです.

 そいえば アムロ君 、撮影の途中でいつの間にかレンズ望遠ズームにしてるし (笑)



BR7I7946-1
 ● 提出しなかった作品 2 ●

 上の写真は最後の撮影場面.
 悪くはないんだけれど、前から何か違和感があってねぇ ・・・・ 最近になって、それが手すりのボケじゃないかと.
 これって、二重ボケっていうんでしょうか.
 すごく手すりが気になっちゃうんだな.


 軽快なシャッター音で撮るポートレート、やっぱりいいなぁ.
 本当にこの音がいい ・・・・・ ボク的にはこの音だけでも EOS R6 にしなくてよかったかな、なんて思えちゃいます.


 せっかくの東京だったのでもう少しゆっくりできればよかったんだけれど ・・・・ でもまぁ楽しかったからよしとしましょう.



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 そんな EOS-1D X Mark ll

 この撮影の時はカメラに戸惑いまくり.
 ほんの 1 時間前に受け取っての撮影だから、無理もないですがね (笑)

 後発の EOS 5D Mark lV にほとんど操作が同じなので何とか撮影はできましたが、ちょっとしたところが違っててねぇ.
 この、ちょっとしたところというのが、いざ撮影しているとすごく気になったりもします.



0R9A8880-2

 最初に違和感感じるのが、やっぱりその大きさ.
 こればかりはどうしようもないし、慣れればきっと問題なくなるんじゃないかな.
 ただし TPO 考えての使い方になりそうです.
 先日の 美ヶ原高原美術館 のように、歩くのが多そうな場面は 5D Mark lV の出番といったところかな.
 その代わり、できるだけ家では手に持って、その重量感などに慣れるようにしてます.


 この冬は重いとか大きいということは関係なく、間違いなく 1D X Mark ll がメイン.
 極寒でも使えるという安心感がありがたい.



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 このカメラ手にして一か月も経っていませんが、 EOS 5D Mark lV がね、とっても小さく感じるんです (笑)
 えぇ〜、こんなに小さかったっけ、って感じ.


 まだ馴染まないのがファインダー内表示.
 特にファインダー右側の表示がどうもしっくりこない.
 今までファインダーの下側見ながら撮影する癖ついてるいるので ・・・・・ ほんのちょっとしたことなんだけれど.
 全然有効利用してないな (笑)

 あと、画像確認で拡大しようと、背面液晶をついついピンチしちゃう (笑)



DSC_0276
 ● DOMKE F-6 ●

 今 1D X Mark ll に EF 50mm F1.8 STM 、5D Mark lV に EF 16-35mm F4L IS USM 着けてます.

 大した理由じゃなく、 1D X Mark ll の場合このレンズじゃないと DOMKE のバッグに入らないから ・・・・・ ただそれだけの理由.
 もちろんレンズ外せば、いいんだけれど.

 このバッグは気軽に 5D Mark lV に広角ズーム着けて街歩きするために購入したものだから、まぁ仕方ない.



0R9A8888-2

 予約してあった EOS R6 にしたほうがよかったのかは全然わかりません.
 でも、今このカメラ手にしてすごく充実感あるので、この選択はよかったんじゃないかと.


 この冬いい写真が撮れるかどうかが評価の分かれ目ですか.



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Portraits on Standards Stan Kenton

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 連休二日目.
 この連休に実家の草刈りしようかと考えてましたが、一週間前にやってしまったので、この四日間は全く予定なし.
 新型コロナウイルス感染者も増加の一途で、出たくても出れない状況といったところかな.



0R9A8654
 ● July 24, 2020 AM 8:40 ●

 結構明るめの空ですが、ポツリポツリと雨が落ちてます.

 連休はいいんだけれど、いったい何の休みかよく理解してない.
 そういえばオリンピック開催で昨日が 「海の日」 、今日は 「スポーツの日」 だったんですね.



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 こういう連休は普段なかなか聴くことがないようなアルバムをじっくり聴いてみるか.
 昔通っていたジャズ屋でも、この手のビッグ・バンドってほとんどリクエストがなかった.

 でもボクはスイングや中間派といった演奏も好きなので、このあたりのビッグ・バンドもどんとこいなのです.





9900 Kenton 004






  " Portraits on Standards / Stan Kenton "





  1. You and the Night and the Music
         (A.Schwartz-H.Dietz) ・・・・ 2:38
  2. Reverie
         (Claude Debussy) ・・・・ 2:53
  3. I've Got You Under My Skin
         (Cole Porter) ・・・・ 2:48
  4. Autumn in New York
         (Vernon Duke) ・・・・ 2:37
  5. April in Paris
         (V.Duke-Yip Harburg) ・・・・ 2:49
  6. How High the Moon
         (M.Lewis-N.Hamilton) ・・・・ 2:17
  7. Crazy Rhythm
         (I.Caesar-J.Meyer-R.W.Kahn) ・・・・ 2:57
  8. I Got It Bad (and That Ain't Good)
         (D.Ellington-P.F.Webster) ・・・・ 2:59
  9. Baia
         (A.Barroso- A.Barroso-R.Gilbert) ・・・・ 2:46
  10. Street of Dreams
         (S.M.Lewis-V.Young) ・・・・ 3:03
  11. Don't Take Your Love from Me
         (Henry Nemo) ・・・・ 3:11
  12. More Love Than Your Love
         (D.Fields-A.Schwartz) ・・・・ 2:31
  13. Alone Too Long
         (D.Fields-A.Schwartz) ・・・・ 2:34
  14. The Lady in Red
         (M.Dixon-A.Wrubel) ・・・・ 2:02
  15. Under a Blanket of Blue
         (J.Livingston-A.J.Neiburg-M.Symes) ・・・・ 2:47





  Stan Kenton (p.cond),
  Conte Candoli (tp), Buddy Childers (tp), Don Dennis (tp),
  Ernie Royal (tp), Don Smith (tp), Bob Burgess (tb),
  Keith Moon (tb), Frank Rosolino (tb), Tommy Shepard (tb),
  George Roberts (b-tb), Don Carone (as), Lee Konitz (as),
  Zoot Sims (ts), Ed Wasserman (ts), Tony Ferina (bs),
  Sal Salvador (g), Don Bagley (b), Stan Levey (ds)

  # 1 - 8 : Recorded on July 8, 1953.
  # 9 : Recorded on April 8, 1953.
  # 10 : Recorded on September 20, 1951.
  # 11 - 14 : Recorded on March 31, 1954.
  # 15 : Recorded on May 6, 1954.





 オリジナル・アルバムは、 1953 年に Capital レーベルから 10 インチ LP でリリースされました.
 8 曲目までがその時のオリジナルで、その後 12 インチ LP になった時に 3 曲追加、さらに CD 化で 15 曲になったようです.

 ジャケットはそんな 12 インチのジャケット・デザインです.





9900 Kenton 004-2

 このアルバムは 1 曲目のタイトルまんま 「あなたと夜と音楽と」 って感じのアルバム.
 すでに古典ともいえる、古き良き時代のビッグバンド.

 演奏される曲はすべてスタンダードばかり.
 スタン・ケントン と言えば、どうも先鋭的とか、前衛的とかって感じで、作るアルバムもコンセプト・アルバムっていうイメージが連想されます.
 でもこのアルバムに至っては、オリジナルの演奏は一曲もなく、本当に普通のビッグ・バンド演奏です.

 それぞれの演奏は 3 分前後で、すごく短く感じます.
 ところどころにソロが入っていますが、ワンコーラス程度でもう少し聴きたいなぁと思ってしまう.

 

Stan Kenton 005
 ● Stan Kenton Orchestra, 1947. Photo by William P.Gottlieb ●

 スタン・ケントン ですぐに思う浮かぶのが ケントン・ガールズ .
 もちろん スタン・ケントン の恋人たちではありません.

 このバンドの歌姫として活躍していた彼女たちのことを指してます.
 特に アニタ・オデイ (1944-1945) 、 ジューン・クリスティ (1945-1951) 、 クリス・コナー  (1953) 、 アン・リチャーズ (1955) の四人は有名ですね.
 この四人の中でボクが一番好きなのは ・・・・・ クリス・コナー かな.


 ケントン・ガールズ とともに有名なのがバンドのメンバーたち.
 このアルバムでも コンテ・カンドリ 、 ズート・シムズ 、 リー・コニッツ 、 サル・サルバドール といった、ウエスト・コースト・ジャズを代表するようなミュージシャンが.

 それだけに、もう少しソロ聴きたいんだけれどなぁ.



Kenton 0032

 ダンスのためのバンドから、演奏を聴かせるためのバンドを目指した彼の功績は大きい.
 さらに ケントン・ガールズ や アート・ペッパー をはじめとしたバンド・メンバーの発掘など.

 このアルバムの演奏も、俗にいうビッグ・バンドらしい演奏ですが、年代などを考えた時に洗練されたアンサンブルなど、聴きどころはたくさんあるんじゃないかな.


 全曲スタンダードというのがいい.
 ボクの大好きな "Autumn in New York" が入っているところがいい.


 そしてまさに 「あなたと夜と音楽と」 そのものなんだな.




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 基本的にお金持っていてもできるだけカード支払いするようにしています.
 車検や12ヵ月点検の時にキャッシュバック使えるので、 EOS R6 のような高額商品も、当然カード使って一括支払いです.


 新型コロナの影響でここ数か月どこにも出かけないのでお金も使わない.
 来月のカード支払いに至っては、なんと 2,000 円弱 ・・・・ 一瞬、一桁間違っているかと思っちゃいました.




0R9A8656

 そんなこともあって、ついついポチりました.

 今までずっとリクライニングもない、子供の学習机用いすを使ってましたが、さすがにガタついてきたので.
 Amazon でいろいろ見てみましたが、どれも似たような感じです.

 一応予算 20,000 円以内で評価がよさそうなものを、適当にポチりました.



0R9A8658

 工具も付いているので、組み立ても結構簡単.

 ですが、一か所だけネジを入れるほうにバリがあってどうしてもネジが入らず.
 ヤスリでバリを取ってなんとか完成.

 この作業なければ 40 分くらいで終わったのに.



 当然ですが以前よりずっと座り心地いい.

 でも狭い部屋がさらに狭くなった感は否めないなぁ ・・・・・




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In 'N Out

 連休です.
 今年の連休は、いつもの年よりもいろんな意味を持っている連休かもしれませんね.
 被災者の救援の手はだいぶ届き始めているようですが、被災地の復興に至ってはどうでしょう ・・・・・ ほとんど手つかずと言ってもおかしくないでしょうか.
 大震災のリバウンドか、被災地には関係のない観光地まで大きなダメージを受けているようです.
 不要な部分を節約したりするのは当然必要ですが、もう少し日本全体が元気出していかないと、本当に日本がダメになってしまうような気がしますね.



 ボクの連休の予定は ・・・・・ と言っても、中に仕事が挟まっているので、社会一般的連休には程遠いのですが ・・・・・ 4日に東京へ行くくらいで、あとは庭の草取りでものんびりとしていようかと思います.






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   "In 'N Out / Joe Henderson"




   1. In 'N Out
   2. Punjab
   3. Serenity
   4. Short Story
   5. Brown's Town
   6. In 'N Out  (alt-tk)




  Kenny Dorham (tp), Joe Henderson (ts), 
  McCoy Tyner (p), Richard Davis (b), Elvin Jones (ds)
  Recorded April 10, 1964.





 Joe Henderson の Blue Note での 3 枚目のリーダー作です ・・・・・・ "BLP-4140 Page One" , "BLP-4152 Our Thing" に次いで.
 オリジナルアルバムは 5 曲目まで、残りの 1 曲は International 盤のボーナス・トラックです.
 この 3 枚すべてに競演しているのが、トランペットの Kenny Dorham です.

 以前にも書いたように、イメージ的には "いぶし銀" 的なのですが、このアルバムでは 1 曲目からバリバリのモード演奏となっています.
 個人的好き嫌いになりますが、同じバリバリ吹くのでもボクは "BLP-1524 'Round About Midnight At The Cafe Bohemia" のようなハードバップの演奏のほうが好きです ・・・・・ まぁ 3 曲目の "Serenity" や 4 曲目の "Short Story" のような演奏も悪くないし、ゴキゲンですけどね.




4166-2

 バックの 3 人がスゴイな〜.
 まんま John Coltrane Quartet という感じです、この手の演奏にはピッタリの 3 人ですね (笑) .
 この中では、ちょっと Elvin Jones が大人しいような感じを受けますが ・・・・・ .


 で、そんなバックやサイドメンに乗せられてか、主役の Joe Henderson が結構自由に吹いています.
 "Page One" のアルバム評価の多くは、ちょっと大人しいというようなニュアンスが含まれていますが、ボクもそう感じてしまいます.
 2 作目の "Our Thing" は先日届いたもののまだ聴いてないのでわかりませんが、少なくてもこのアルバムのほうがはるかに自由な演奏という印象です. 
 このアルバムのあと、自身のリーダー作は "BLP-4189 Inner Urge" 、 "BLP-4227 Mode For Joe" 、計 5 枚のリーダー作を Blue Note に吹き込みました.
 この後の 2 枚も、モーダルでちょっとフリーキーな演奏になっています. 


 このアルバムも、ジャケット・デザインが秀逸です.
 太い文字と小さな文字の組み合わせが何とも言えませんし、文字の配置の微妙さもいいですよね.
 Blue Note はこんな感じで、ジャケットだけ眺めていても気持ち良く慣れるものがゴロゴロとあります.
 このあたりも 名門 と呼ばれる所以でしょう.



 さて明日も休みだから、これからゆっくり Blu-ray でも観るとします.
 少し前に届いた "パイレーツ・オブ・カリビアン ブルーレイ・トリロジー・セット" です.
 一応 DVD で三作とも持ってはいたのですが ・・・・・・・・・・ 勢いで Click してしまいました.
 1 作目は先日観たので、今夜は 2 作目ですね.


 やっぱり Blu-ray はきれいです ・・・・・・・・ それではよい連休を.
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la_belle_epoque

 大好きなジャズ・アルバムの紹介を中心としたブログだったのでこんなタイトル付けていますが、最近は写真やカメラの話題が中心になっています.

 https 変更の際、過去の「いいね」がリセットされてしまいました、ポチって下さった方々、すみません.

 ゆっくりですが、ようやく 900,000 アクセス ・・・・ 1,000,000 アクセスまでは頑張ります.

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