今日は午前中、家のボイラーの定期点検で業者が来宅.
家のボイラーは今日行ったお風呂等の給湯のものと、室内暖房用のボイラーがあり、それぞれ別の業者に点検を頼んでします.
毎年それなりのお金がかかってしまいますが、保険だと思って ・・・・・・・
すでに新築から 10 年以上経過しているので、いつ壊れてもある意味おかしくありません.
同じくらいのボイラーだといくらくらいか聞いてみたら、なんと 40 〜 50 万円 !!
とてもそんなお金がないので、せめて点検をしっかりやって騙しながら持ち堪えるしかなさそうです.
午後は少しお勉強でもしようと思っていたのですが、ついつい点けた TV の映画を観てしまい、気がついたら夕方になっていました.
折角のお休みが、またまたダラダラと終ってしまいました.

" Conversation / 稲葉国光・中牟礼貞則 "
1. Autumn Leaves
(J.Kosma) ・・・・ 4:16
2. Old Folks
(W.Robinson-D.L.Hill) ・・・・ 5:00
3. Alone Together
(A.Schwartz-H.Dietz) ・・・・ 7:36
4. Day Dream
(D.Ellington-B.Strayhorn-J.Latouche) ・・・・ 4:32
5. Day By Day
(A.Stordahl-S.Cahn-P.Weston) ・・・・ 5:23
6. My Foolish Heart
(V.Young-N.Washington) ・・・・ 5:29
7. Who Can I Turn To ?
(L.Bricusse-A.Newley) ・・・・ 5:42
8. Our Love Is Here To Stay
(G.Gershwin-I.Gershwin) ・・・・ 4:33
中牟礼貞則 (g), 稲葉国光 (b)
Recorded at AOI Studio, Tokyo, April 5, 1975.
ギターとベースのデュオと言って思い出すのが Jim Hall & Ron Carter の "Alone Together" .
このアルバムは昔アナログ盤持っていたんだけれど、 CD はいまだに観購入.
かすかな記憶をたどると、たしかこの "Conversation" と同じような曲が演奏されていたと思います (後で調べたら、どちらもスタンダード中心の選曲で、 2 曲同じ曲が演奏されていました).
残念なことに、演奏についてはほとんど記憶にないのです ・・・・・ 涙
奇しくも "Conversation" のライナーノーツを読んでみたら、なんと "Alone Together" のことも書かれていました.
これはもう、 "Alone Together" 再購入するしかないかな (笑 ).

実はこのアルバムについても、過去にこのブログで取り上げていますので、データだけを記載し、感想などいいですね.
一言言うとすれば、このアルバムの全体的な雰囲気は ジワ〜〜〜〜 ・・・・・・・・ なのです.
敢えて説明なんか書かなくても、静かに聴いていると、癒されてしまうような演奏なのです.
このアルバムも TBM からのダイレクトメールで購入したものです.
xrcd 盤でしたが半値くらいだったでしょうか.
今ではオークションなどでも結構いい値段で出品されています.
再販も望めないようなアルバムだけに、大事に聴かなくては.
さて、午後観た映画ですが、アニメの実写版映画.
公開時もまったく興味無く、 「そう言えば、そんな名前の映画あったかなぁ ・・・・・」 とテレビの前に座ったのが運の尽き.


"GANTZ" と "GANTZ PARFECT ANSWER" の二本です.
WOWOW で 13:00 から 17:45 まで ・・・・・・・ なんと 4 時間 45 分 (合間に 番組CM などが入りましたが) !!
事前の情報全くなし !!
アニメが原作で、アニメと実写版では内容的にもかなり違っているようです.
TV 点けたら ジュニアねぎ星人 を追いかけまわす少し前の場面でした.
最初は 「何だこれっ」 だったのですが、いつの間にか最後まで観てしまいました.
よくわからないんだけれど、何となく観てしまったという感じでしょうか.
原作アニメ読んでいたら、もっと楽しめるかなぁ.
後編の "GANTZ PARFECT ANSWER" でいきなり 伊藤歩 登場したので、ちょっとテンションが上がり、ついつい最後まで観る気になりました.
伊藤歩 ・・・・・・・・ 結構好きです.
そんな後編なのですが、ボクがビックリしたのは ・・・・・・・・・・

吉高由里子 演じる 小島 多恵 の使っているペンケースが、なんとボクが使っているものと同じだったのです !!!
これにはビックリ !!
画面からは書かれている文字を確認できませんでしたが、きっと "DELFONICS" だよね.
おまけに色も同じ イエロー です.
こういうのがあると、単純ですから一気に感情移入して "しっかり見届けるぞ ! " モードに突入しちゃいます.
ということで、折角の土曜日もそろそろ終了です.
家のボイラーは今日行ったお風呂等の給湯のものと、室内暖房用のボイラーがあり、それぞれ別の業者に点検を頼んでします.
毎年それなりのお金がかかってしまいますが、保険だと思って ・・・・・・・
すでに新築から 10 年以上経過しているので、いつ壊れてもある意味おかしくありません.
同じくらいのボイラーだといくらくらいか聞いてみたら、なんと 40 〜 50 万円 !!
とてもそんなお金がないので、せめて点検をしっかりやって騙しながら持ち堪えるしかなさそうです.
午後は少しお勉強でもしようと思っていたのですが、ついつい点けた TV の映画を観てしまい、気がついたら夕方になっていました.
折角のお休みが、またまたダラダラと終ってしまいました.

" Conversation / 稲葉国光・中牟礼貞則 "
1. Autumn Leaves
(J.Kosma) ・・・・ 4:16
2. Old Folks
(W.Robinson-D.L.Hill) ・・・・ 5:00
3. Alone Together
(A.Schwartz-H.Dietz) ・・・・ 7:36
4. Day Dream
(D.Ellington-B.Strayhorn-J.Latouche) ・・・・ 4:32
5. Day By Day
(A.Stordahl-S.Cahn-P.Weston) ・・・・ 5:23
6. My Foolish Heart
(V.Young-N.Washington) ・・・・ 5:29
7. Who Can I Turn To ?
(L.Bricusse-A.Newley) ・・・・ 5:42
8. Our Love Is Here To Stay
(G.Gershwin-I.Gershwin) ・・・・ 4:33
中牟礼貞則 (g), 稲葉国光 (b)
Recorded at AOI Studio, Tokyo, April 5, 1975.
ギターとベースのデュオと言って思い出すのが Jim Hall & Ron Carter の "Alone Together" .
このアルバムは昔アナログ盤持っていたんだけれど、 CD はいまだに観購入.
かすかな記憶をたどると、たしかこの "Conversation" と同じような曲が演奏されていたと思います (後で調べたら、どちらもスタンダード中心の選曲で、 2 曲同じ曲が演奏されていました).
残念なことに、演奏についてはほとんど記憶にないのです ・・・・・ 涙
奇しくも "Conversation" のライナーノーツを読んでみたら、なんと "Alone Together" のことも書かれていました.
これはもう、 "Alone Together" 再購入するしかないかな (笑 ).

実はこのアルバムについても、過去にこのブログで取り上げていますので、データだけを記載し、感想などいいですね.
一言言うとすれば、このアルバムの全体的な雰囲気は ジワ〜〜〜〜 ・・・・・・・・ なのです.
敢えて説明なんか書かなくても、静かに聴いていると、癒されてしまうような演奏なのです.
このアルバムも TBM からのダイレクトメールで購入したものです.
xrcd 盤でしたが半値くらいだったでしょうか.
今ではオークションなどでも結構いい値段で出品されています.
再販も望めないようなアルバムだけに、大事に聴かなくては.
さて、午後観た映画ですが、アニメの実写版映画.
公開時もまったく興味無く、 「そう言えば、そんな名前の映画あったかなぁ ・・・・・」 とテレビの前に座ったのが運の尽き.


"GANTZ" と "GANTZ PARFECT ANSWER" の二本です.
WOWOW で 13:00 から 17:45 まで ・・・・・・・ なんと 4 時間 45 分 (合間に 番組CM などが入りましたが) !!
事前の情報全くなし !!
アニメが原作で、アニメと実写版では内容的にもかなり違っているようです.
TV 点けたら ジュニアねぎ星人 を追いかけまわす少し前の場面でした.
最初は 「何だこれっ」 だったのですが、いつの間にか最後まで観てしまいました.
よくわからないんだけれど、何となく観てしまったという感じでしょうか.
原作アニメ読んでいたら、もっと楽しめるかなぁ.
後編の "GANTZ PARFECT ANSWER" でいきなり 伊藤歩 登場したので、ちょっとテンションが上がり、ついつい最後まで観る気になりました.
伊藤歩 ・・・・・・・・ 結構好きです.
そんな後編なのですが、ボクがビックリしたのは ・・・・・・・・・・

吉高由里子 演じる 小島 多恵 の使っているペンケースが、なんとボクが使っているものと同じだったのです !!!
これにはビックリ !!
画面からは書かれている文字を確認できませんでしたが、きっと "DELFONICS" だよね.
おまけに色も同じ イエロー です.
こういうのがあると、単純ですから一気に感情移入して "しっかり見届けるぞ ! " モードに突入しちゃいます.
ということで、折角の土曜日もそろそろ終了です.














