Dizzy_Gillespie

Bird And Diz

 今日は代休をいただき、 山梨 まで二泊三日のプチ旅行 ・・・・・・・
 ではなく、 いつもの講習会 .

 本当は今年の 3 月にも講習会で行く予定でしたが、 2 月からの入院でドタキャン.
 いろいろ迷惑をかけてしまいました.



 だから山梨に行くのは 1 年 8 か月ぶりですか ・・・・・・・ ずいぶん前だなぁ.




20090114235119

 行く場所からはこんな風に 富士山 が見えます ・・・・・・・
 見えるはずなのですが、前回行った時は曇り空で一度も 富士山 に会うことなく撤退.
 この写真は当然ネットから拾ってきたもの.

 今回こそはとちょっと期待しているんですが、どうでしょうか.
 まぁ過度の期待はせず、雨さえ降らなくちゃ良しとしましょう.



 

 昨日は外食の日だったので、久しぶりに映画鑑賞も.
 ところがいつも行っているシネコンのラインナップが今一つ.

 "柘榴坂の仇討" 、 "ジャージー・ボーイズ" 、 "マダム・マロリーと魔法のスパイス" といった観たい映画がやって来ないのです.
 仕方ないから "ドラキュラ ZERO"




DSC_0555

 好き嫌いのかなりありそうな映画でした.
 ドラキュラの映画としては フランシス・F・コッポラ の "ドラキュラ" が一番好きで、次が "インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア" かな.

 "ドラキュラ ZERO" はこういった映画とはまったく違う映画.
 いつか機会があれば、ここでも取り上げてみようかな.

 ちなみのボクの評価としては、 2.8 / 5.0 のラブ・ストーリーという感じでしょうか.


 チケット購入時、なぜか 1,100 円だったので、家に帰って調べたら ・・・・・・
 シネマイレージ会員は 11 日までこの料金でした.
 微妙にラッキーということかな (笑)





 さて昼頃 山梨 へ出発なので、それまでにブログ更新しちゃおうか.
 最近まったくと言っていいほど聴かないような ビバップ なのです !!








Parker004






  " Bird And Diz / Charlie Parker "




  1. Bloomdido
            (C.Parker) ・・・・・ 3:25
  2. An Oscar for Treadwell (Alternate Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 3:21
  3. An Oscar for Treadwell (Master Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 3:22
  4. Mohawk (Alternate Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 3:48
  5. Mohawk (Master Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 3:34
  6. My Melancholy Baby (Alternate Tk)
            (G.Norton-M.Watson) ・・・・・ 3:16
  7. My Melancholy Baby (Master Tk)
            (G.Norton-M.Watson) ・・・・・ 3:23
  8. Leap Frog (Alternate Tk 1)
            (C.Parker) ・・・・・ 2:33
  9. Leap Frog (Alternate Tk 2)
            (C.Parker) ・・・・・ 2:00
  10. Leap Frog (Alternate Tk 3)
            (C.Parker) ・・・・・ 2:05
  11. Leap Frog (Master Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 2:28
  12. Relaxin' With Lee (Alternate Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 3:54
  13. Relaxin' with Lee (Master Tk)
            (C.Parker) ・・・・・ 2:45




  Dizzy Gillespie (tp), Charlie Parker (as),
  Thelonious Monk (p), Curley Russell (b), Buddy Rich (ds)
  Recorded at NYC, June 6, 1950.






 ほんとにこのアルバム聴くのは久しぶり、なんてもんじゃない.
 以前購入して、きっと一回くらいしか聴いていないかも (笑)


 苦手の理由としては、同じ曲が連続するところなのです.
 前にも確か書いたけれど、 チャーリー・パーカー はとてもスゴいミュージシャンには違いないし、聴いていてもそのスゴさは何となくわかります.
 ただ、アルバムとして聴いているとどうも辛い.

 これはこの時期のアルバムの多くに言えるんだけれど、テイクがいくつもあって、それぞれのテイクが結構よかったりするものだから、連続して同じ曲が収められちゃう訳です.
 シリアスな聴き方をする方でしたら、そういった演奏の違いを楽しんだりするようですが、ボクのようなルーキーにとってはある意味で修業になっちゃいます.

 だから チャーリー・パーカー の他のアルバムも、歴史的な意味合いで購入しても聴きこまないものがほとんどになってしまいます.





Parker004-2

 このアルバムのプロデューサーは ノーマン・グランツ .
 当然ですがこの時期、多くのアルバムが彼の手によって作られました.

 しばらく別々に活動していた チャーリー・パーカー と デジー・ガレスピー を一緒に録音させたのも彼の手腕のようですね.


 このアルバムは、まだまだ他のテイク ・・・・・ それも演奏途中で終わってしまったようなものも数多く、アルバムによっては収録順や曲目も違ったりしています.
 先に書いたように、この時代の音楽が大好きな方々にとってはそういった新しい音源もダイヤのように輝いているのでしょうが、ボクにはそこまで必要ないかな.


 ジャズを聴き始めて少しした頃、 "On Dial" を聴き、「きっといつかこの演奏の良さがわかる」 と一種の修行のように何度も何度も聴いたのですが、結局その良さを知る前に挫折したボクですから.



 大体が今だに ビバップ と ハード・バップ の違いもよくわからない.
 さらに 中間派 と ビバップ の違いだって ・・・・・・・・・


 だから開き直って、そんなのわからなくてもとりあえずジャズ楽しめます、って言う感じのスタンスとってます. 

 でもまぁ、久しぶりに聴いてみると以前ほどの違和感がなく、普通に聴けます.
 演奏の良さもわかるし、 セロニアス・モンク のピアノも許容できちゃったり (笑)

 確かに歴史的意味も含めて ビバップ を代表する一枚ですね.









 なぜにそんな普段聴くことの少ない ビバップ を聴いたのかというと ・・・・・・


 数日前 ブログ & FB 友のTamae さんから下の書籍をいただきました.
 興味のある記事がある時だけ購入する "ジャズ批評" で、最新号の特集が ビバップ .




IMG_2592

 本中には 100 枚のアルバム紹介があり、その中の 5 枚を Tamae さんがレビューしております.
 そんなことを FB でもアップされていたので、たまには購入しようかな ・・・・・・・・


 と思っていたのですが.

 普段 Amazon や HMV で衝動的に Click 購入している割には、こういう雑誌などは Click しないまま時が過ぎちゃったりしました.


 実は、以前持っていた "Black And White" という洋書を Tamae さんに差し上げたのですが、今回そのお返しということでいただきました.




027

 この写真はそんな "Black And White" の中の写真の一枚.
 実はこの写真、いただいた "ジャズ批評" の中に "ビバップ・ファッション・アラカルト" という記事があり、そこでも使われていました.

 "Black And White" は写真を中心にジャズの歴史を追っていくような内容で、当然ですが ビバップ 時代の写真も多くありました.




 まぁそんなつながりから今日は ビバップ の代表的アルバムを紹介しました.
 紹介といっても演奏に関しては一切触れていないところが、苦手なる所以 (爆)



 そろそろ準備して 山梨 へ向かうとします.
 朝は天気よかったのですが、思った通り今は雲が出ています.


 やっぱりキレイな 富士山 拝めそうにないかなぁ (笑)

Gillespie's Pouches

 今日もはっきりしないお天気でした.
 部分的に晴れてはいるんですが、雲が多く、あさは雨まで降っていました.

 それでも昼辺りからは晴れて、青空も.




DSC_1624

 夕方の風景です ・・・・ 西日を受けてちょっとオレンジがかっています.



 もう少しお天気がはっきりすれば、山にでも気分転換に行きたいのですが、どうも天気予報は芳しくないようです.
 まぁ山は逃げないからお天気が良くなった時に登ればいいのですが、もたもたしていると梅雨に入ってしまいそうですし.

 おまけに6月いっぱいはちょっと本業が忙しくなりそうですので、今が一番いいんですがねぇ.
 そう言えば昨年最初の登山も、 6 月 8 日でした.
 今年もこのあたりになってしまうのかな.





 さて、古い演奏を聴いてみましょう.
 古いけれどとってもホットな演奏です.
 たまに聴くとほんとうにゴキゲンなんですが ・・・・・ 毎日はちょっとね.





gillespie01






  " For Musicians Only / D.Gillespie, S.Stitt, S.Getz "




  1. Be-Bop
         (D.Gillespie) ・・・・ 12:46
  2. Dark Eyes
         (P.D.) ・・・・ 12:08
  3. Wee
         (Woods-Sherman-Toboas) ・・・・ 8:26
  4. Lover Come Back To Me
         (O.Hemmerstein-S.Romberg) ・・・・ 9:31 
  5. Dark Eyes
         (Alt-take) ・・・・ 9:51





  Dizzy Gillespie (tp), Sonny Stitt (as), Stan Getz (ts),
  Herb Ellis (g), John Lewis (p), Ray Brown (b), Stan Levey (ds)
  Recorded at LA, October 16, 1956.






 このあたりのビバップは、どちらかというとあまり好みとは言えず、どちらかというとハード・バップやモーダルな演奏のほうが聴く機会は圧倒的に多くなっています.
 そんな中で結構好きなのがこのアルバムを含めた Verve の数枚.

 特に "Norman Granz' Jam Session" 、 "Sonny Side Up" といったアルバムがお気に入りです.
 いずれのアルバムも、プロデューサーは Norman Granz .
 ジャムセッションの楽しさが伝わってくるようなアルバムばかりです.




gillespie001-2

 一曲の演奏が長く、当然一人ひとりのソロも長くなっており、聴き応え十分です ・・・・・ 逆に、そのあたりが毎日聴きたいと思わないところでしょうか (笑) .
 西海岸で吹きこまれていますが、演奏はホットな ビバップ .


 有名な "Dark Eyes" 、 "Lover Come Back To Me" ともに、ゆったりしたテンポでテーマ部分が演奏されたかと思うと、一気にアップテンポでグイグイといきます.
 ハイ・トーンで吹きまくる Dizzy Gillespie はもちろんですが、ボクはやっぱり Stan Getz の演奏に注目してしまいます.
 最近 "People Time Complete Box" を好んで聴いているせいか、昔聴いた時よりもはるかに好きになっているのがわかります.
 このアルバムでも、ホットな演奏なんだけれどどこかクールな部分があったりして、そういう部分が何とも言えないんですよね.
 もう少し Stan Getz は聴いてみたいと最近思っているのですが、なかなかお小遣いのやりくりが厳しく、しばらくは CD 購入はお預けです (涙) .

 この手の演奏 (ジャム・セッションのような) では、やっぱり 活き のよさが大事です.
 そういう意味でも、 Norman Granz の作品はとびきり 活き の良さが際立っています.



 DizzyGillespie は、 1917 年 10 月 21 日 サウスカロライナ州 チェロー で生まれ、 1993 年 1 月 6 日 膵臓癌のため 75 歳で死去.
 ビバップ を築き上げた一人として、ジャズ史に刻まれています.
 演奏スタイルは、ハイ・トーンを使ってバリバリと歌い上げるスタイル.

 トランペットを吹く時に巨大に膨らむ彼の頬は特異体質によるもので、 ガレスピーズ・パウチズ (Gillespie's Pouches) という医学用語にまでなっている.




20100212_778771

 そう言えばその昔、このアルバムのタイトルを "Four Musicians Only" だとばかり思ってました.

 どうして 7 人もいるのに 4 人なんだ ! ・・・・・・ なんて (笑) .




 さて、今夜は早めに書きあげたのでこれから映画でも観るとします.
 7 月に廉価価格で Blu-ray が出る "エイリアン" でも久しぶりに観てみようかな ・・・・・・

雨の日の "On the Sunny Side of the Street"

 雨降りです ・・・・・・
 天気が良ければウォーキングに行くつもりでしたが、とても外に出たいと思うような日ではありませんので、一日引きこもりです.
 奥さまはこんな天気でもスキーに行っており、一人のびのびとした時間を過ごしています.


 午前中は少し Jazz 聴きながら、月末の講習会のデータをまとめたり.
 結構時間経つのが遅く感じられる一日です.
 昼には "冒険者たち" の DVD を久しぶりに観て ・・・・
 Joanna Shimkus やっぱりきれいです、この映画での彼女は最高です!!!
 きっとこの映画は、彼女のためにある映画なんでしょうね.


 そう言えば、先日 le sept でこの映画と "死刑台のエレベーター" のことを少し話しました.
 明日の Jazz Coversation の最初の 30 分間は映画の中のジャズのようですが、 "死刑台のエレベーター" は定番中の定番だからなー.
 ちなみにボクも一曲リクエストしておいたんだけれど、かなりマイナーな映画だからまずかからないでしょうね.



 まったくもって、今日の天気には似合わないアルバムを聴いてみました.







gillespie002






  "Sonny Side Up / Dizzy Gillespie"





  1. On the Sunny Side of the Street
  2. Eternal Triangle
  3. After Hours
  4. I Know That You Know





  Dizzy Gillespie (tp.vo), Sonny Rollins (ts), Sonny Stitt (ts),
  Ray Bryant (p), Tommy Bryant (b), Charlie Persip (ds)
  Recorded on December 19, 1957.






 バリバリのハード・バップなんだけれど、 1 曲目の Gillespie の歌がなぜか笑っちゃうくらいいいんですよね.
 この "On the Sunny Side of the Street" 聴くと、外に出て街を歩きたくなります.




gillespie002-2

 昨日、小川隆夫氏のブログの中で Roberta Gambarini の (実はこのヴォーカリストも知りませんでした ・・・・・) "Blue Note 東京" での演奏のことが書かれていました.
 このブログを見て、てっきりこのアルバムの "On the Sunny Side of the Street" のことだと思った次第でした.
 そうしたら違う曲とのこと ・・・・・ 一体どんな曲歌ったのか、すごく興味がでています.
 小川氏の凄いところは、こういったことまでボクのようなジャズ初心者にきちんと教えてくださるあたりです.
 だから熱狂的な (?) ファンも多いんですよね.
 ・・・・・・ ちなみにボクはとてもファンとは言えませんが.


 そういえば、このアルバムでは Sonny Stitt がテナーを吹いているんですよね.
 かれのイメージは絶対的にアルト・サックスなんだけれど、このアルバムはそんな彼がテナーで Rollins や Gillespie とやりあっているところがいいんですよね.
 "After Hours" もいいです、あのちょっと "けだるそうな" 出だしといい.
 でもなんだかんだ言っても、やっぱり Gillespie かな.




EVA002233

 ちょっと前に携帯電話を階段から落としてしまいました.
 それ以来、閉じた時に若干のズレが出てしまいました、まぁ使っている分にはまったく問題ないのですが. 
 ただ限定品でかなり苦労して (ボクはまったく苦労しなかったのですが、ボクの愛しい部下が 1 時間ほど並んで、さらには手続きで 2 時間くらい足止めくらいながら買ってくれたもの) 購入したものですので、少しの不都合も気になってしまいます.

 購入時 「万が一壊れて補償での交換になっても、完全限定品なので同じデザインになるかはわかりませんが ・・・・・」と docomo ショップの店員さんに釘を刺されました.
 昨日、それでもと思い docomo に問い合わせてみると同じものに交換可能とのお返事.
 もちろん 5,000 円程度の費用はかかってしまいますが、まぁ許容範囲でしょうか.
 それで今日の夕方には、新品が届きました.
 流石の docomo です、販売時の大トラブルを許してあげたくなりくらい迅速な対応です.
 左が新品、右が古いものですが、写真ではほとんど区別がつきませんね.


 ただいろいろなものの移動や、いろいろな設定をやり直すのが ・・・・・・ かなり面倒臭い!!
 年とると、こういったものが苦手になりますね.


 まぁ、明日も天気悪そうなので、昼間ゆっくり更新しましょう.

For Musicians Only

 新型インフルエンザ感染が、静かに拡大しているようです.
 ボクはすでに新型ワクチンは接種したのですが、今日我が家にもその魔の手がのびてきました.

 軽井沢で仕事している娘が新型に患ってしまい、 4 日間家で療養になり帰ってきました.
 熱は 38 ℃台、咳が少しでています.
 ただ、食事もとれますし、動けないということもないようです.
 とりあえずは、一晩様子を見てみようと思っています.

 が、問題は一緒に我々 ・・・・ 濃厚接触者です!!
 一応、ボクは明日お休みもらい、連休中は家で引きこもり生活です.


 月曜日、カーナビを新しく更新しました.
 まず、テレビ画像がきれいで驚き、走行中もほとんど乱れないできれいに見ることができます.
 さすが地デジ!!!

 それとどうしても必要だった HDD ・・・・・ 1 枚書き込むのに約 7 - 8 分かかりますが、やっぱりいいです.
 ハード・ロック中心に 15 枚くらい入れたのですが、 40 GB あるとかなりほおりこむことできるので、いろいろなジャンルを入れるつもりです.
 ジャズは iPod 接続して聴くことできますし ・・・・・・・・
 これで長距離移動がまた楽しくなりました.



gillespie01


  "For Musicians Only / Dizzy Gillespie, Stan Getz, Sonny Stitt"


 今日の話題とまったく関係ありません.
 数少ない verve レーベルです、有名なジャズ・レーベルなのになぜかボクはあまり持っていませんし、過去にもあまりなかったなー.
 そういう意味では Blue Note や Prestige なんかとは、イメージ的にだいぶ違います.


 Gillespie はハード・バップの代表的トランペッターですが、ボクは Donald Byrd,Freddie Hubbard, Lee Morgan などのほうが好きです.
 これも、やっぱり Blue Note というブランドが大きな影響を与えていることは間違いありませんね.
 ただ verve の、このアルバムと "Sonny Side Up" は、昔もよく聴いて、アナログ盤も持っていました.

 そういえば "Norman Granz Jam Session" も持っていてよく聴いた記憶があるのですが、演奏の記憶がまったくない.
 HMV で捜していると来年 1,100 円で発売されるようです ・・・・・・ verve 期間限定で 50 タイトル.
 ジャズ・アルバムは 1,500 円が標準的なアルバムの値段になりつつありますね ・・・・・・・ とてもいいことです.

 また話が・・・・・・・・


 "Dark Eyes" がいいですね、やっぱり.
 Gillespie のソロに Herb Elis のギターが絡み、メランコリックなテーマから、一気にホットな演奏にかわっていくあたりがいいなー.


 ということで、アルバムの感想はいつも通りさらりと・・・・・・
● プロフィール ●

la_belle_epoque

 ジャズ・アルバムの紹介を中心に始めたブログでしたので、こんなタイトル付けていますが、最近では完全に写真やカメラの話題が中心になっています.

 最近になって 沼 という場所にハマっていることに気が付き、脱出のためもがき苦しんでいます。
 金銭感覚も社会通念上の常識とはどんどん離れていってるようですが・・・・・・

 いつもおいでいただく皆様に、感謝です。

● 記事検索 ●
● PV Access ●
  • 累計:

● お願い ●
•このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することはしないでください. コメントはすぐに反映されない場合がありますのでご承知ください.
  • ライブドアブログ