台風がやってきますね
もう風が結構な強さで、木々を揺らし始めています.
15 時頃から雨が降りだし、だんだんと台風接近を感じさせます.

ボクの住んでいる地域は、幸いなことに自然災害がほとんどなく、たまに集中豪雨による床下浸水がある程度.
今回の台風も、直撃は避けられそうです ・・・・・・・ ただ、スピードが遅く、雨の範囲が広範囲なのでそこが少し心配なところでしょうか.
大きな被害がなければいいのですが.
本当は、今夜職場の飲み会があったのですが、台風接近のために延期.
家でのんびりと、静かにしていることにしましょう.
先日まで貸し出してあった "111 Years of Deutsche Grammophon" が帰ってきましたので、たまにはクラシックでも聴きながら台風の迫っている空でも眺めて.
55 枚組 Box ですが、まだ 1/3 程度しか聴いていませんの、前から気になっていたジャケットのアルバムを ・・・
台風 12 号のように、 "Adagio" です

"Adagio / Mischa Maisky" (CD-33)
・サン=サーンス : 白鳥
・フォーレ : エレジーOp.24
・レスピーギ : アダージョと変奏
・ドヴォルザーク : 森の静けさ
・グラズノフ : ミンストレルの歌Op.71
・チャイコフスキー : 夜想曲Op.19~第4曲
・ブルッフ : コル・ニドライ
・R.シュトラウス : ロマンス
・ハイドン : アダージョ
ミッシャ・マイスキー (チェロ)
パリ管弦楽団
指揮 : セミヨン・ビシュコフ
デジタル録音 : 1991 年 6 月 12 - 14 日、パリ

いや〜っ、こういった重い空に、クラシックは微妙にマッチしますね.
特に、ちょっと暗い感じを醸しだす Cello がいいです.
一曲目は、 サン・サーンス の "動物の謝肉祭 : Le carnaval des animaux" から、チェロ独奏曲として有名な "白鳥 : Le cygne " .
さすがのボクでも、この曲くらいは聴いたことがあります ・・・・・・・ ただ、すぐにタイトルは出てきませんでしたが.
演奏しているのは、世界的なチェロ奏者 ミッシャ・マイスキー (Mischa Maisky)
・・・・・ うぅ〜〜ん、名前聴いてもまったくもってわかりません.
クラシックは、本当に、ほん・・・・・・・・とに、昔少し聴いただけですので (涙) .
以前にも書いたとおり、この Box にしても、ほとんど勢いで Click してしまったようなもの.
まぁ、これに関しては後悔はしていませんが、聴かないことには勿体なさすぎます.
クラシックと言えば、どうしても音になってしまいますが、残念ながらボクは音に対するこだわりを捨ててもうウン十年.
机の下で眠っていた JBL 4311 をシステム・コンポのアンプで鳴らしている程度です.
場合によっては、 PC から直接 iTunes 再生ですから ・・・・・・ 今のノート・パソコンの高域音 (低域はスピーカーが小さいのでどうしても厳しくなってしまいますが) は、結構バカにできないんですよね.
さすがにクラシックは PC では厳しいので、 4311 で聴きますが、部屋が狭いので 4311 でも十分素敵に聴こえてしまいます.
たまに聴くクラシック ・・・・・・ いいですな.
さて、話題はガラリと ヲタク なお話しになります (笑) .
先週末 "ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・破" のテレビ放映がありました.
TV 版は、劇場公開版とは違うというようなことが公開前から騒がれていました ・・・・・・ がっ、どこが違っているのかは、正直わかりませんでした (汗) .
で、そんな "ヱヴァンゲリヲン" を見ていて面白いものを発見しました.

ある場面の、看板の中にこのお店の看板が出ていました.
実は放送された次の日、このお店の数寄屋橋店で飲んで、食べていました.
久しぶりに もつ鍋 が食べたくなって、探したお店がここだったんです.
全国チェーンのお店で、結構有名なんでしょうか ・・・・・・ そうじゃなければ、あんなに堂々と映画の中に出てきませんよね.
ローソン と同じで、タイアップしてるのかな ・・・・・ 今度は最後のテロップよく見てみます.
で、このお店の もつ鍋 ですが、ぷりっぷりっの 牛もつ を使っていて、コラーゲンたっぷり.
一年に一度くらいは、こんなのもいいですね.
それなりの価格で、それなりに美味しかったので、まぁ満足でした.
もう風が結構な強さで、木々を揺らし始めています.
15 時頃から雨が降りだし、だんだんと台風接近を感じさせます.

ボクの住んでいる地域は、幸いなことに自然災害がほとんどなく、たまに集中豪雨による床下浸水がある程度.
今回の台風も、直撃は避けられそうです ・・・・・・・ ただ、スピードが遅く、雨の範囲が広範囲なのでそこが少し心配なところでしょうか.
大きな被害がなければいいのですが.
本当は、今夜職場の飲み会があったのですが、台風接近のために延期.
家でのんびりと、静かにしていることにしましょう.
先日まで貸し出してあった "111 Years of Deutsche Grammophon" が帰ってきましたので、たまにはクラシックでも聴きながら台風の迫っている空でも眺めて.
55 枚組 Box ですが、まだ 1/3 程度しか聴いていませんの、前から気になっていたジャケットのアルバムを ・・・
台風 12 号のように、 "Adagio" です

"Adagio / Mischa Maisky" (CD-33)
・サン=サーンス : 白鳥
・フォーレ : エレジーOp.24
・レスピーギ : アダージョと変奏
・ドヴォルザーク : 森の静けさ
・グラズノフ : ミンストレルの歌Op.71
・チャイコフスキー : 夜想曲Op.19~第4曲
・ブルッフ : コル・ニドライ
・R.シュトラウス : ロマンス
・ハイドン : アダージョ
ミッシャ・マイスキー (チェロ)
パリ管弦楽団
指揮 : セミヨン・ビシュコフ
デジタル録音 : 1991 年 6 月 12 - 14 日、パリ

いや〜っ、こういった重い空に、クラシックは微妙にマッチしますね.
特に、ちょっと暗い感じを醸しだす Cello がいいです.
一曲目は、 サン・サーンス の "動物の謝肉祭 : Le carnaval des animaux" から、チェロ独奏曲として有名な "白鳥 : Le cygne " .
さすがのボクでも、この曲くらいは聴いたことがあります ・・・・・・・ ただ、すぐにタイトルは出てきませんでしたが.
演奏しているのは、世界的なチェロ奏者 ミッシャ・マイスキー (Mischa Maisky)
・・・・・ うぅ〜〜ん、名前聴いてもまったくもってわかりません.
クラシックは、本当に、ほん・・・・・・・・とに、昔少し聴いただけですので (涙) .
以前にも書いたとおり、この Box にしても、ほとんど勢いで Click してしまったようなもの.
まぁ、これに関しては後悔はしていませんが、聴かないことには勿体なさすぎます.
クラシックと言えば、どうしても音になってしまいますが、残念ながらボクは音に対するこだわりを捨ててもうウン十年.
机の下で眠っていた JBL 4311 をシステム・コンポのアンプで鳴らしている程度です.
場合によっては、 PC から直接 iTunes 再生ですから ・・・・・・ 今のノート・パソコンの高域音 (低域はスピーカーが小さいのでどうしても厳しくなってしまいますが) は、結構バカにできないんですよね.
さすがにクラシックは PC では厳しいので、 4311 で聴きますが、部屋が狭いので 4311 でも十分素敵に聴こえてしまいます.
たまに聴くクラシック ・・・・・・ いいですな.
さて、話題はガラリと ヲタク なお話しになります (笑) .
先週末 "ヱヴァンゲリヲン 新劇場版・破" のテレビ放映がありました.
TV 版は、劇場公開版とは違うというようなことが公開前から騒がれていました ・・・・・・ がっ、どこが違っているのかは、正直わかりませんでした (汗) .
で、そんな "ヱヴァンゲリヲン" を見ていて面白いものを発見しました.

ある場面の、看板の中にこのお店の看板が出ていました.
実は放送された次の日、このお店の数寄屋橋店で飲んで、食べていました.
久しぶりに もつ鍋 が食べたくなって、探したお店がここだったんです.
全国チェーンのお店で、結構有名なんでしょうか ・・・・・・ そうじゃなければ、あんなに堂々と映画の中に出てきませんよね.
ローソン と同じで、タイアップしてるのかな ・・・・・ 今度は最後のテロップよく見てみます.
で、このお店の もつ鍋 ですが、ぷりっぷりっの 牛もつ を使っていて、コラーゲンたっぷり.
一年に一度くらいは、こんなのもいいですね.
それなりの価格で、それなりに美味しかったので、まぁ満足でした.

















