・ ・ ・ ・ ・ ・
祝 ・・・・・ !!
久しぶりに月のページアクセスが 10000 PV 突破しました.
ここ数か月はずっと 9000 PV 台で ・・・・・・・・ 本当にあと少しというところで 10000 PV に届かなかった.
月の前半よくても後半ダウンしちゃったりして.

やっぱりこういうカウンターの数が増えるのはうれしいもの.
特にボクは、訪問者数よりもページ・アクセスが増えたほうが何となくうれしいのであります.
もっと伸ばすには、タイムリーな話題や毎日更新、さらにはコマーシャルなんか貼り付けていけばよさそうですが、そこまではする気もないので.
とりあえず今の、週一回から二回程度の更新ペースで画面はできるだけシンプルに ・・・・・・・・ 目指すはビジュアル系です (笑)
さて、今日から 5 月です.
何もしない休日はさすがによくないので、朝 スタバ で少しまったりしたあと家の草刈り.
その後 WOWOW で昨夜から配信された "マッドマックス 怒りのデス・ロ−ド" 鑑賞.
そしてブログ更新なのです.
・ ・ ・ ・ ・ ・
今日も懐かしいロック・アルバムです.
1 作目も好きですし 3 作目ももちろん捨てがたいのですが、このアルバムはそれらをはるかに凌ぎます.

" Abraxas (天の守護神) / Santana "
1. Singing Winds, Crying Beasts
(風は歌い、野獣は叫ぶ) ・・・・・ 4:53
2. Black Magic Woman / Gypsy Queen ・・・・・ 5:21
3. Oye Como Va" Puente
(僕のリズムを聞いとくれ) ・・・・・ 4:19
4. Incident at Neshabur ・・・・・ 5:01
5. Se a Cabo
(全ては終りぬ) ・・・・・ 2:51
6. Mother's Daughter ・・・・・ 4:230
7. Samba Pa Ti
(君に捧げるサンバ) ・・・・・ 4:47
8. Hope You're Feeling Better ・・・・・ 4:13
9. El Nicoya ・・・・・ 1:30
10. Se a Cabo (Live at the Royal Albert Hall, London)
(全ては終りぬ) ・・・・・ 3:47
11. Toussaint L'Overture (Live at the Royal Albert Hall, London)
(祭典) ・・・・・ 4:52
12. Black Magic Woman / Gypsy Queen
(Live at the Royal Albert Hall, London) ・・・・・ 4:57
Carlos Santana (g.vo), Gregg Rolie (org.p.vo),
David Brown (b), Michael Shrieve (ds),
Michael Carabello (conga.perc),
Jose "Chepito" Areas (timbales.conga.perc)
ボクにとっての Santana 最強アルバムは ズバリ これです !!
先日の 1 作目と同時購入した Blu-spec CD で、最後の 3 曲はボーナス・トラックです.
この時代は結構邦題をつけており、中にはチープ感アリアリなものも多くありましたが、このアルバムの邦題はアルバム・タイトルはじめ結構イカしているので、あえてそんな邦題も書いておきました.

1 曲目の "風は歌い、野獣は叫ぶ" からして、もう悶絶モノなのです.
なんとなく曲のタイトルや雰囲気からして、Pink Floyd の "吹けよ風、呼べよ嵐" を連想してしまいますが、この邦題はほぼ直訳に近いですね.
逆に サンタナ のアルバムのほうが発表されたのが早いので、ひょっとすると ピンク・フロイド の曲のほうが サンタナ のタイトルを参考にしたのでしょうか.
そんなインストの "風は歌い、野獣は叫ぶ" から超ヒット曲 "Black Magic Woman / Gypsy Queen" と続きさらに "僕のリズムを聞いとくれ" ・・・・・・・・・
悶絶するのも無理ないでしょ.
このジャケットのイラストは Mati Klarwein .
このアルバムの前年に発表された "Bitches Brew / Miles Davis" のジャケットのイラストでも有名.
このアルバムの裏ジャケットの女性の顔が、 "Bitches Brew" の裏ジャケットの女性と同じなのですぐにわかりますね.
その他にボクが持っているアルバムでは、 "Demon's Dance / Jackie McLean" のイラストも彼によるものでした.

この後の "Santana lll" には ニール・ショーン が加わりスゴイアルバムになっていますが、それについてはまたいつの日にか.
"Black Magic Woman / Gypsy Queen" については、以前 ガボール・サボ のアルバムのところでも書きました.
5 曲目の "全ては終りぬ" はこの頃の サンタナ といった感じで、まるで "Soul Sacrifice" を思い出させるようなビートの効いたファンキーでソウルフルな演奏です.
こういう曲 ・・・・・・ 雰囲気がいかにも サンタナ .
パーカッションにオルガンが合うなぁ ・・・・・・ そこへあのギターだものね.
そしてそして "君に捧げるサンバ" ・・・・・・・・ チーク・タイムの定番 (死語 ・・・・ 笑)
完璧にヘロヘロになります.
数日前からどうも サンタナ ばかり.
"Santana l" 、 "Santana lll" ・・・・・・・・
やっぱりいいなぁ.
というか、やっぱりこの時代の音楽がいいっ.
・ ・ ・ ・ ・ ・
さて 4 月の映画鑑賞はちょっと 3 月よりは多くなりました.
ワイルド・スピード MAX 、 メイズ・ランナー 、
アイアンマン 、 ロード・オブ・ウォー 、
さらば冬のかもめ 、 NEXT−ネクスト− 、
影武者 、 レゾボア・ドッグス 、
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 、 新宿スワン 、
ゾンビマックス!/怒りのデス・ゾンビ 、
しあわせはどこにある 、 大魔神 、
大魔神怒る 、スター・ウォーズ/フォースの覚醒 、
ロシアン・スナイパー 、 閉ざされた森
大魔神 ・・・・ これも懐かしいなぁ.
WOWOW 鑑賞ですが、画面がクリアでビックリしました.
特に書いてはなかったけれど、きっとリマスターしてありそうです.
何気に面白かったのが "新宿スワン" 、 B 級全開だったのが "ゾンビマックス!/怒りのデス・ゾンビ"
そんな中での一番は ・・・・・・・・

一つ間違えると、 B 級映画という数奇な運命を辿ってしまいそうなストーリーですが、それを一級の映画に仕上げてあるところがとても好きです.
そしてこの映画にはこういったステキな場面がいくつか出てきます.
とても美しい場面ですね ・・・・・・ このシーンはこの映画の中でも一番好きなシーン.

この場面もねぇ ・・・・・・・ 印象的な場面です.
" ベンジャミン・バトン 数奇な人生 "
先日届いたばかりの "スター・ウォーズ/フォースの覚醒" ももちろん楽しい映画でした.
それでもやっぱり、大好きな ケイト・ブランシェット の魅力がいっぱいのこの映画を.

下の写真は、昨日の夕焼けです.
雲の間から陽の光が直線的に差し込んでいましたが、家からの撮影だったのでアングルが今一つ (泣)

さてもう 5 月.
第 1 週はゴールデンウィークでほとんど休みのような状態が続くだけに、第 2 週からがちょっとばかり心配ですが ・・・・・・
それにしてももう四か月経ってしまったなんて.
ボケっとしているとあっという間に一年が終わってしまいそうです.
・ ・ ・ ・ ・ ・
祝 ・・・・・ !!
久しぶりに月のページアクセスが 10000 PV 突破しました.
ここ数か月はずっと 9000 PV 台で ・・・・・・・・ 本当にあと少しというところで 10000 PV に届かなかった.
月の前半よくても後半ダウンしちゃったりして.

やっぱりこういうカウンターの数が増えるのはうれしいもの.
特にボクは、訪問者数よりもページ・アクセスが増えたほうが何となくうれしいのであります.
もっと伸ばすには、タイムリーな話題や毎日更新、さらにはコマーシャルなんか貼り付けていけばよさそうですが、そこまではする気もないので.
とりあえず今の、週一回から二回程度の更新ペースで画面はできるだけシンプルに ・・・・・・・・ 目指すはビジュアル系です (笑)
さて、今日から 5 月です.
何もしない休日はさすがによくないので、朝 スタバ で少しまったりしたあと家の草刈り.
その後 WOWOW で昨夜から配信された "マッドマックス 怒りのデス・ロ−ド" 鑑賞.
そしてブログ更新なのです.
・ ・ ・ ・ ・ ・
今日も懐かしいロック・アルバムです.
1 作目も好きですし 3 作目ももちろん捨てがたいのですが、このアルバムはそれらをはるかに凌ぎます.

" Abraxas (天の守護神) / Santana "
1. Singing Winds, Crying Beasts
(風は歌い、野獣は叫ぶ) ・・・・・ 4:53
2. Black Magic Woman / Gypsy Queen ・・・・・ 5:21
3. Oye Como Va" Puente
(僕のリズムを聞いとくれ) ・・・・・ 4:19
4. Incident at Neshabur ・・・・・ 5:01
5. Se a Cabo
(全ては終りぬ) ・・・・・ 2:51
6. Mother's Daughter ・・・・・ 4:230
7. Samba Pa Ti
(君に捧げるサンバ) ・・・・・ 4:47
8. Hope You're Feeling Better ・・・・・ 4:13
9. El Nicoya ・・・・・ 1:30
10. Se a Cabo (Live at the Royal Albert Hall, London)
(全ては終りぬ) ・・・・・ 3:47
11. Toussaint L'Overture (Live at the Royal Albert Hall, London)
(祭典) ・・・・・ 4:52
12. Black Magic Woman / Gypsy Queen
(Live at the Royal Albert Hall, London) ・・・・・ 4:57
Carlos Santana (g.vo), Gregg Rolie (org.p.vo),
David Brown (b), Michael Shrieve (ds),
Michael Carabello (conga.perc),
Jose "Chepito" Areas (timbales.conga.perc)
ボクにとっての Santana 最強アルバムは ズバリ これです !!
先日の 1 作目と同時購入した Blu-spec CD で、最後の 3 曲はボーナス・トラックです.
この時代は結構邦題をつけており、中にはチープ感アリアリなものも多くありましたが、このアルバムの邦題はアルバム・タイトルはじめ結構イカしているので、あえてそんな邦題も書いておきました.

1 曲目の "風は歌い、野獣は叫ぶ" からして、もう悶絶モノなのです.
なんとなく曲のタイトルや雰囲気からして、Pink Floyd の "吹けよ風、呼べよ嵐" を連想してしまいますが、この邦題はほぼ直訳に近いですね.
逆に サンタナ のアルバムのほうが発表されたのが早いので、ひょっとすると ピンク・フロイド の曲のほうが サンタナ のタイトルを参考にしたのでしょうか.
そんなインストの "風は歌い、野獣は叫ぶ" から超ヒット曲 "Black Magic Woman / Gypsy Queen" と続きさらに "僕のリズムを聞いとくれ" ・・・・・・・・・
悶絶するのも無理ないでしょ.
このジャケットのイラストは Mati Klarwein .
このアルバムの前年に発表された "Bitches Brew / Miles Davis" のジャケットのイラストでも有名.
このアルバムの裏ジャケットの女性の顔が、 "Bitches Brew" の裏ジャケットの女性と同じなのですぐにわかりますね.
その他にボクが持っているアルバムでは、 "Demon's Dance / Jackie McLean" のイラストも彼によるものでした.

この後の "Santana lll" には ニール・ショーン が加わりスゴイアルバムになっていますが、それについてはまたいつの日にか.
"Black Magic Woman / Gypsy Queen" については、以前 ガボール・サボ のアルバムのところでも書きました.
5 曲目の "全ては終りぬ" はこの頃の サンタナ といった感じで、まるで "Soul Sacrifice" を思い出させるようなビートの効いたファンキーでソウルフルな演奏です.
こういう曲 ・・・・・・ 雰囲気がいかにも サンタナ .
パーカッションにオルガンが合うなぁ ・・・・・・ そこへあのギターだものね.
そしてそして "君に捧げるサンバ" ・・・・・・・・ チーク・タイムの定番 (死語 ・・・・ 笑)
完璧にヘロヘロになります.
数日前からどうも サンタナ ばかり.
"Santana l" 、 "Santana lll" ・・・・・・・・
やっぱりいいなぁ.
というか、やっぱりこの時代の音楽がいいっ.
・ ・ ・ ・ ・ ・
さて 4 月の映画鑑賞はちょっと 3 月よりは多くなりました.
ワイルド・スピード MAX 、 メイズ・ランナー 、
アイアンマン 、 ロード・オブ・ウォー 、
さらば冬のかもめ 、 NEXT−ネクスト− 、
影武者 、 レゾボア・ドッグス 、
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 、 新宿スワン 、
ゾンビマックス!/怒りのデス・ゾンビ 、
しあわせはどこにある 、 大魔神 、
大魔神怒る 、スター・ウォーズ/フォースの覚醒 、
ロシアン・スナイパー 、 閉ざされた森
大魔神 ・・・・ これも懐かしいなぁ.
WOWOW 鑑賞ですが、画面がクリアでビックリしました.
特に書いてはなかったけれど、きっとリマスターしてありそうです.
何気に面白かったのが "新宿スワン" 、 B 級全開だったのが "ゾンビマックス!/怒りのデス・ゾンビ"
そんな中での一番は ・・・・・・・・

一つ間違えると、 B 級映画という数奇な運命を辿ってしまいそうなストーリーですが、それを一級の映画に仕上げてあるところがとても好きです.
そしてこの映画にはこういったステキな場面がいくつか出てきます.
とても美しい場面ですね ・・・・・・ このシーンはこの映画の中でも一番好きなシーン.

この場面もねぇ ・・・・・・・ 印象的な場面です.
" ベンジャミン・バトン 数奇な人生 "
先日届いたばかりの "スター・ウォーズ/フォースの覚醒" ももちろん楽しい映画でした.
それでもやっぱり、大好きな ケイト・ブランシェット の魅力がいっぱいのこの映画を.

下の写真は、昨日の夕焼けです.
雲の間から陽の光が直線的に差し込んでいましたが、家からの撮影だったのでアングルが今一つ (泣)

さてもう 5 月.
第 1 週はゴールデンウィークでほとんど休みのような状態が続くだけに、第 2 週からがちょっとばかり心配ですが ・・・・・・
それにしてももう四か月経ってしまったなんて.
ボケっとしているとあっという間に一年が終わってしまいそうです.
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