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以前から探していたカメラバック (バックパック型) ですが、新しいものがやってきました.
今回購入したのは、 PGYTECH (ピージーワイテック) というアメリカのメーカーで、製造は中国.
形式名は "One Go Lite バックパック 22L" で、カラーは マットブラック と フォレストグリーン の二色だったので マットブラック で.
一回り小さい 16L のタイプは、もう一色 クリーム があり、こちらは女子向けの色って感じですね.

● 写真 1 ●

● 写真 2 ●
直接商品を手にとっての購入ではなかったので、今回もネット上の写真やレビューを観ての購入.
届いてみたら、想像通りの大きさや機能で満足です.
ボクの撮影スタイルだと、このくらいの大きさがちょうどいいんだよねぇ.
見た目はかなりシンプルで、内部は上下に分かれた 2 気室構造です.
この 2 気室構造はちょっと大事なポイント.
写真 2 の商品タグが付いているストラップは、上部を開けた時のストッパーの役割で、荷物が一気に飛び出さないようになっています.
ストラップはほかにも2本ついていて、バックパック下部にレインウェアやコンパクトな三脚などを付けることができます.
これもちょっとしたことですが、すごく有難い.

● 写真 3 :背中部分を開放 ●
写真 3 は EOS R6 Mark lll にマウントアダプター付け EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM 装着して下段へ.
上段は EOS R1 に RF 70-200mm F2.8L IS USM を装着してあります.
向かって左側が背中部分になり、この部分には PC や iPad など収納できるようになっています.
最初 EOS R1 に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM 付けて下段に入れてみましたが、さすがに横に飛び出してしまいます.
バックパックの形を無視すれば、ファスナー何とか閉めることはできますが、リスクが大きすぎるので、この組み合わせで撮る時はレンズ外しての収納ですね.
それにしてもかなりスペースがあります.
上段に EOS R1 が簡単に入るのは本当にありがたい.
この背面部分にはストッパー用のストラップがないのが欠点と言えば欠点かな.
全部開けないと大きいカメラは取り出せないので.

● 写真 4 :サイドからの出し入れ ●

● 写真 5 :サイドからの出し入れ ●
写真 4 のように、 EOS R6 Mark lll に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM 付けたままでも、サイドからの出し入れは可能です.
EOS R1 も RF 70-200mm F2.8L IS USM 程度の長さだったら全然問題なく入りますが、さすがにサイドからの出し入れはカメラ本体の大きさがあるので、かなり厳しく、基本的にはできないと思ったほうがいいです.
小さなポケットがいくつかついていますが、もう少し大きめでファスナー付きのポケットがあれば、バッテリーなどまとめて入れられるのでよかったかな.

● 写真 6 ●
写真では上下の仕切りパーテーションだけ付けた状態ですが、全部で大小 6 枚付属しているので、使用目的によってはかなり調整できます.
ただカメラ 2 台持ちの場合、上段にカメラ入れるのでどうしても弛んでしまいそう.
この中仕切りは結構堅めですが、さすがにカメラ入れちゃうときびしいだろうな.
背中側の出し入れが下段だけできるようになっていると、もっとありがたいんだけれど、まぁそこは我慢です.
二層タイプ自体が少ないので、あまり高望みできません.

● 写真 7 ●
EOS R1 に RF 70-100mm F2.8L IS USM だったら下段でも全然余裕で、スペースありすぎのため、タオル等で空間埋める必要がありそうです.
EOS R1 を下段に入れる場合は写真のような入れ方になるので、カメラ本体の高さがちょっとバックパックより大きいので飛び出す感じにはなってしまいます.
でもまぁ、全然許容範囲です.
レインカバーは付いていないので、別途購入です.

● 写真 8 ●
EOS R6 Mark lll + マウントアダプター + EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM で下段に入れるとちょっときついですが、何とか入ります.
将来的に RF 100-500mm にグレードアップした場合、 10mm くらいは短くなりそうなので、そうなるとちょうどよく収まりそうかな.
写真ではわかりづらいですが、背中に縦方向についているストラップはキャリーケースに通せるので、荷物多い時にはキャリーケースの上にのせて移動できます.

● 写真 9 ●

● 写真 10 ●
上段に EOS R1 に RF 70-100mm F2.8L IS USM 入れてみましたが、こんなにも簡単に入ってしまいます.
それにしても余裕ありあり.
今回の購入はいつものマップカメラ.
Amazonn 等でも購入できますが、 マップカメラ のほうが 2,000 円近く安かったので、検討の余地なしです.
なんか、春先のホームぺージの大トラブルの影響がまだあるようで、発送が遅れるようなことも書かれていましたが、時間指定の通り届きました.
このバックパックが 20,000 円以内で買えるのは本当にありがたい.
デザインもシンプルで、いかにもカメラバッグという感じがしないのがいい.
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以前から探していたカメラバック (バックパック型) ですが、新しいものがやってきました.
今回購入したのは、 PGYTECH (ピージーワイテック) というアメリカのメーカーで、製造は中国.
形式名は "One Go Lite バックパック 22L" で、カラーは マットブラック と フォレストグリーン の二色だったので マットブラック で.
一回り小さい 16L のタイプは、もう一色 クリーム があり、こちらは女子向けの色って感じですね.

● 写真 1 ●

● 写真 2 ●
直接商品を手にとっての購入ではなかったので、今回もネット上の写真やレビューを観ての購入.
届いてみたら、想像通りの大きさや機能で満足です.
ボクの撮影スタイルだと、このくらいの大きさがちょうどいいんだよねぇ.
見た目はかなりシンプルで、内部は上下に分かれた 2 気室構造です.
この 2 気室構造はちょっと大事なポイント.
写真 2 の商品タグが付いているストラップは、上部を開けた時のストッパーの役割で、荷物が一気に飛び出さないようになっています.
ストラップはほかにも2本ついていて、バックパック下部にレインウェアやコンパクトな三脚などを付けることができます.
これもちょっとしたことですが、すごく有難い.

● 写真 3 :背中部分を開放 ●
写真 3 は EOS R6 Mark lll にマウントアダプター付け EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM 装着して下段へ.
上段は EOS R1 に RF 70-200mm F2.8L IS USM を装着してあります.
向かって左側が背中部分になり、この部分には PC や iPad など収納できるようになっています.
最初 EOS R1 に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM 付けて下段に入れてみましたが、さすがに横に飛び出してしまいます.
バックパックの形を無視すれば、ファスナー何とか閉めることはできますが、リスクが大きすぎるので、この組み合わせで撮る時はレンズ外しての収納ですね.
それにしてもかなりスペースがあります.
上段に EOS R1 が簡単に入るのは本当にありがたい.
この背面部分にはストッパー用のストラップがないのが欠点と言えば欠点かな.
全部開けないと大きいカメラは取り出せないので.

● 写真 4 :サイドからの出し入れ ●

● 写真 5 :サイドからの出し入れ ●
写真 4 のように、 EOS R6 Mark lll に EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM 付けたままでも、サイドからの出し入れは可能です.
EOS R1 も RF 70-200mm F2.8L IS USM 程度の長さだったら全然問題なく入りますが、さすがにサイドからの出し入れはカメラ本体の大きさがあるので、かなり厳しく、基本的にはできないと思ったほうがいいです.
小さなポケットがいくつかついていますが、もう少し大きめでファスナー付きのポケットがあれば、バッテリーなどまとめて入れられるのでよかったかな.

● 写真 6 ●
写真では上下の仕切りパーテーションだけ付けた状態ですが、全部で大小 6 枚付属しているので、使用目的によってはかなり調整できます.
ただカメラ 2 台持ちの場合、上段にカメラ入れるのでどうしても弛んでしまいそう.
この中仕切りは結構堅めですが、さすがにカメラ入れちゃうときびしいだろうな.
背中側の出し入れが下段だけできるようになっていると、もっとありがたいんだけれど、まぁそこは我慢です.
二層タイプ自体が少ないので、あまり高望みできません.

● 写真 7 ●
EOS R1 に RF 70-100mm F2.8L IS USM だったら下段でも全然余裕で、スペースありすぎのため、タオル等で空間埋める必要がありそうです.
EOS R1 を下段に入れる場合は写真のような入れ方になるので、カメラ本体の高さがちょっとバックパックより大きいので飛び出す感じにはなってしまいます.
でもまぁ、全然許容範囲です.
レインカバーは付いていないので、別途購入です.

● 写真 8 ●
EOS R6 Mark lll + マウントアダプター + EF 100-400mm F4.5-5.6L IS USM で下段に入れるとちょっときついですが、何とか入ります.
将来的に RF 100-500mm にグレードアップした場合、 10mm くらいは短くなりそうなので、そうなるとちょうどよく収まりそうかな.
写真ではわかりづらいですが、背中に縦方向についているストラップはキャリーケースに通せるので、荷物多い時にはキャリーケースの上にのせて移動できます.

● 写真 9 ●

● 写真 10 ●
上段に EOS R1 に RF 70-100mm F2.8L IS USM 入れてみましたが、こんなにも簡単に入ってしまいます.
それにしても余裕ありあり.
今回の購入はいつものマップカメラ.
Amazonn 等でも購入できますが、 マップカメラ のほうが 2,000 円近く安かったので、検討の余地なしです.
なんか、春先のホームぺージの大トラブルの影響がまだあるようで、発送が遅れるようなことも書かれていましたが、時間指定の通り届きました.
このバックパックが 20,000 円以内で買えるのは本当にありがたい.
デザインもシンプルで、いかにもカメラバッグという感じがしないのがいい.
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