Sonny_Clark_Trio

Sonny Clark Trio

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 6 月が始まりました.
 今週末は金曜日・土曜日と雨降り、今朝も曇り空でしたが午後からは晴れそうな気配だったので、いつもの 池の平 に行ってきました.



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 霧が結構あって、強い風が吹くとそれが流れていき、また霧がまくといった感じの午前中でした.
 特に風が ・・・・・
 小さな花を撮ろうとすると風が吹くんですよねぇ.
 こういうの、本当にイラつきます.

 気温は 5℃ でかなり寒く、ウインドシェルは当然ですが、薄手の手袋もはめたままの山歩きでした.



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 実は昨日、いつもお世話になっている TQO 君から、今日一緒に 烏帽子登山 付き合って欲しいと連絡がきましたが、 烏帽子岳 は来週清掃登山に行く予定なのでやんわりお断り.

 池の平湿原 と烏帽子岳は距離的にはかなり近いですが、向こうは吹きっ晒しで標高も高いので、今日の午前中はかなり寒かったでしょう.

 お断りして大正解でした (笑)



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 さて、今日もしっかりジャズ・アルバム.
 日本ではかなり有名なアルバムですが、アメリカではそれほど注目されてはいませんでした.

 とても日本人好みのアルバムです.




1579 Sonny Clark








  " Sonny Clark Trio "




  1 Be-Bop
       (Dizzy Gillespie) ・・・・ 9:52
  2 I Didn't Know What Time It Was
       (R.Rodgers-L.Hart) ・・・・ 4:20
  3 Two Bass Hit
       (D.Gillespie-J.Lewis) ・・・・ 3:42
  4 Tadd's Delight
       (Tadd Dameron) ・・・・ 6:00
  5 Softly As In A Morning Sunrise
       (O.Hammerstein II-S.Romberg) ・・・・ 6:31
  6 I'll Remember April
       (G.DePaul-P.Johnston-D.Raye) ・・・・ 4:52

  7 I Didn't Know What Time It Was (alternate take)
       (R.Rodgers-L.Hart) ・・・・ 4:18
  8 Two Bass Hit (alternate take)
       (D.Gillespie-J.Lewis) ・・・・ 3:59
  9 Tadd's Delight (alternate take)
       (Tadd Dameron) ・・・・ 5:01




  Sonny Clark (p),
  Paul Chambers (b), Philly Joe Jones (ds)
  Recorded at Van Gelder Studio, Hackensack, NJ, October 13, 1957.





 Sonny Clark が 26 歳の時に録音した Blue Note で唯一のトリオ演奏.
 BLP-1579 、Blue Note での 3 枚目のリーダー・アルバムになります.

 6 曲目までがオリジナル・アルバム収録曲で、 7 曲目からの 3 曲は CD 化のボーナス・トラックです.





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 昔のジャズ喫茶のリクエストは、アルバムの片面単位だったので、このアルバムがかかるのはほとんどが B 面ばかりでした.
 もちろん CD 購入してから何度となく通して聴いてはいるんですが、やっぱり昔で言う B 面の印象が強いです.


 久しぶりに 1 曲目からきちんと聴いてみると面白いな.

 1 曲目はかなりアップテンポなんですが、バックの二人にあおられてる感がスゴイ.
 今のご時世だったら完全にアウトでしょうか.

 バックの二人はこの当時あの Miles Davis グループのリズムセクションで、ブルーノートを始めいろいろな録音に引っ張りだこ状態だったはず.
 Paul Chambers は、 Sonny Clark の Blue Note 初録音でもある "Hank Mobley (BLP-1568)" を始め、このアルバムまで何度か顔を合わせていますが、 Philly Joe Jones との演奏はこのアルバムが最初.

 なにか、新人の Sonny Clark が初めてのトリオ演奏でどこまでできるかちょっとかまってみようか、なんて雰囲気すら感じます.


 ちなみにこの録音から三か月後、この三人のリズム・セクションが揃って録音したアルバムこそ、あの "Cool Struttin' (BLP-1588)" です.
 日本でジャズ聴いている人でこのアルバムを知らない人は、ほぼいないんじゃないでしょうか.

 大橋巨泉 氏曰く 「Blue Note と聞いてあのジャケットが思い浮かばない人、さらにあのメロディが流れてこない人とはジャズを語り合いたくない」とまで言わしめたアルバムです.



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 ジャズ評論家 油井正一 氏はその昔「後ろ髪を引くような」という表現で Sonny Clark を紹介したよく言われています.
 ただ、 小川隆夫 氏の著書「ジャズ名盤おもしろ雑学辞典」(ヤマハ・ミュージックメディア) には、その表現をして紹介したのが英国人評論家の Leonard Feather と記載されています.
 今になればだれがそういう表現したかどうでもいい気もしますが、ちょっと気になったりもしますね.
 とても詩的な表現で素敵ですが、正直ボクは何となくピンとこないな (笑)

 饒舌じゃないけれどちょっとブルーな、心の隙間をさっと埋めてくれるような ・・・・ まるで 喪黒福造 のようなピアノかな.
 バックビートを使ったマイナーな演奏が、日本人の心に染みるんだな.


 アメリカよりも日本で人気が出て、その後本国でも注目されるようになりました.
 でもその頃にはすでにあの世の人でしたが.



 もともと西海岸で演奏していて注目を浴び、その後ニューヨークへ.
 西海岸の演奏スタイルなどはどうも合ってはいなかったようです.

 Arfred Lion の目に留まり、あっという間に多くのアルバムの録音に顔を出しています.
 この頃の Blue Note は経営的にも厳しく、高額なギャラの有名ミュージシャンを使っての録音ができなかったせいもあり、必然的に新人でもある Sonny Clark なんかは重宝されたんじゃないかな.


 そんな彼も、多くのミュージシャンたち同様、この録音からわずか 5 年ほどで、薬物中毒により亡くなっています.



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 Sonny Clark は曲作りもうまく、 “Cool Struttin’” をはじめ素敵な曲を残しています.
 ただ、このアルバムに関しては自身の曲を封印しています.

 このアルバムと言えば "Softly As In A Morning Sunrise" になっちゃうかなぁ.
 ミディアムテンポで淡々と弾いていますが、独特の間のとり方が結構好きです.
 この演奏は、この曲の代表的な演奏の一つとも言われています.


 この曲の演奏と言えばすぐに浮かぶのが、 " This Is Honda / 本田竹廣 " ですね.
 このアルバムでの演奏は、アメリカンマッスルカーが爆走するようなパワフルな演奏です.

 また " Kelly Blue / Wynton Kelly " も有名です.
 こちらは軽快に弾むような演奏です.



 今日のアルバム、決して派手さはないけれど、なぜか日本人の心に染みこんでくるようなピアノ・アルバムです. 



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Sonny Clark Trio (Time)

 最近、まったく家からの風景を撮っていないことに気がついた.

 週末出かけちゃうと、どうしても撮る機会を逸しちゃう感じです.

 最近は日照時間が長くなってきたので、久しぶりに家に帰って駆け足でベランダへ.
 早く帰ろうと思っていたんですが、ちょっと話し込んでしまったのでかなり暗くなってしまいました.

 EF 16-35mm F4L IS USM 使用、手持ち撮影.

 

3 0030033
 ( Av:5.6 Tv:1/20 ISO:12800 EV±0 絞り優先 焦点距離:35mm )

3 007003
 ( Av:4.5 Tv:1/50 ISO:6400 EV±0 マニュアル 焦点距離:35mm )

 このくらいのサムネだとほとんど同じように見えてしまいますが、拡大すると全然違います.
 やっぱり ISO 6400 くらいまでかなぁ.



 写真の出来は置いといて ・・・・・・・
 この景色は、毎朝起きると飛び込んでくる景色ですが、やっぱりいいなぁ.

 いろいろ考えなくちゃいけないことが山積みで、本当に生きることが面倒くさいと思ってしまいますが、この風景眺めている間はそんな煩わしさを忘れさせてくれます.






 さて、 船橋 & 東京 ツアー の三部作も終了したので、いつものようにジャズの話題.
 このアルバムもアナログ盤時代愛聴したアルバムです.

 独特のオフ・ビートが何とも日本人のハートにマッチするのです.





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  " Sonny Clark Trio "




  1. Minor Meeting
  2. Nica
  3. Sonny's Crip
  4. Blues Mambo
  5. Blues Blue
  6. Junka
  7. My Conception
  8. Sonia
  9. Nica (Alternate Take)
  10. Blues Blue (Alternate Take)
  11. Junka (Alternate Take)
  12. Sonia (Alternate Take)

     All compositions by Sonny Clark.





  Sonny Clark (p), George Duvivier (b), Max Roach (ds)
  Recorded at New York, January, 1959.







 このアルバムも名盤と呼ばれているアルバム.
 本当はずっと前に HMV で 購入する予定 だったのですが、何か月経っても商品が発売にならなかったためキャンセルしたいわくつきのアルバム.

 アナログ盤で持っていましたが、オリジナルは 8 曲目まで.
 CD になりボーナス・トラックが 4 曲が加わっています.





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 ソニー・クラーク のリーダー・アルバムは Blue Note が中心で、他のレーベルはたった 2 枚.
 その 2 枚のうちの 1 枚がこのアルバムになります.

 サイドマンとしての録音も、ほとんどが Blue Note .
 活動期間が約 10 年ほどの短期間ではありますが、それを考えると比較的多くのアルバムを残しているようにも思います.


 以前はこのアルバムの録音日が 1960 年 3 月 23 日と言われていましたが、後年 1959 年 1 月の録音と言われるようになりました.
 真偽のほどは確かではありませんが ・・・・・・・・・



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 さてこのアルバム、おなじみの "Minor Meeting" から始まります.
 このフレーズを聴くとあのジャケットが思い浮かびますし、あのジャケットを見るとこのフレーズが浮かんでくる.

 2曲目の "Nica" は、あの ニカ男爵夫人 に捧げられた曲.
 この曲もいい曲です.


 このアルバムは スイングジャーナル選定ゴールドディスク を獲得しております.
 後年この賞の選定には多くの意見がささやかれましたが、このアルバムが選ばれた頃は本当にこの選定がアルバム購入の一つの目安になっていました.



Mino Ceretti

 このアルバムはジャケットが印象的です.

 この絵を描いたのは Mino Ceretti .
 (上の写真がそうかと思うんですが、ちょっと微妙だったりします)


 1930 年生まれのイタリアの画家 (ビジュアル・アーティストという表現もありました) .
 作品は抽象的ものが多く結構ヒットしますが、そのほかはほとんどイタリア語のページなので詳細はわかりません.

 ちなみに ビジュアルアート は芸術の一形態で、視覚によって認識できるような作品を制作する表現形式を指す ・・・・・ ようですね.
 この辺の分類はボクにはようわかりません.



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    "Figurazione organica (有機形)" 1963 年

 タイトルからして難しい.
 有機体のようなものが多く集まって一つの全体を構成している形 ・・・・・・・・ とでも言えばいいのかな.

 キュービリズムとはちょっと違うけれど、難解です.
 この手の絵はお金出してまで買いたいという欲求がわいてこないなぁ

 またまた脱線しました ・・・・・・・


 全編 ソニー・クラーク のオリジナルで占められたアルバムです.
 いろいろ言うことは不要で、とにかく ソニー・クラーク のピアノを十分に堪能できるアルバムです.






 さて 1 月に観た映画ですが、月半ばまではすごくいいペースだったのですがその後は一気にペースダウン.
 結局 12 本だけで終わってしまいました.

 内容的にも ・・・・・・・・・ 今ひとつ感が漂っています.


  バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生 UM
  ドラゴン・ブレイド
  プリンス・オブ・ペルシャ / 時間の砂
  アンダーカバー
  荒野の七人
  マリーゴールド・ホテル 幸せへの第二章
  X-ミッション
  グラディエーター
  ザ・ブリザード
  バンテージ・ポイント
  SPY / スパイ
  1944 独ソ・エストニア戦線



 ということで、先月の一本は ・・・・・・・・・・・・・・・・





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 ただし劇場公開版ではなく、 アルティメット・エディション のほうを。


 この映画、劇場公開版の上映時間が 152 分、 アルティメット・エディション は 183 分 !!
 とにかく長いです.

 両バージョンをそれぞれ一回観ましたが、ぶっちゃけどこが違ったのか長すぎてわかりませんでした (汗)
 バットマン は絶対的に "ダークナイト" シリーズのほうが好きですが、まぁ今後 "DC エクステンデッド・ユニバース" シリーズがどうなるか興味もあるところですので.



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 特に注目は ワンダー・ウーマン .

 ガル・ガドット は "ワイルド・スピード" の ジゼル 役でボクのツボに完璧にハマりました.

 アイドルオタク 的な表現をすると、 スカーレット・ヨハンソン の "ブラック・ウィドウ" から 押し変 で "ワンダー・ウーマン" .
 でも、どちらも魅力的だから 兼ヲタ もありかな ・・・・・・


 シリーズ的に見ると アヴェンジャーズ・シリーズ のほうが絶対的に面白そうです.


 ただし "ブラック・ウィドウ" の吹き替えが 米倉涼子 、 "ワンダー・ウーマン" のほうは 甲斐田裕子 .
 そうなる突然ですが "ワンダー・ウーマン" に軍配.
 残念ながら 米倉涼子 の吹き替え ・・・・・・・・・ 酷すぎる (笑)




 とりあえず "ドクター・ストレンジ" の 3D 版観にいかなくちゃ.

最近のお買いもの

 最近はお小遣いを買い物に回す余裕がまったくと言っていいほどなかったので、しばらく買い控え状態. 
 まぁ、どうしても欲しいと思うものもなかったのでちょうどよかったんですが.

 少し前からまた少しずつ Amazon & HMV の Click が始まってしまいました.
 今日はそんな、最近のお買いもの状態など.



 まずは先日も少し書いた HMV の輸入盤まとめてキャンペーン での購入第二弾から (笑)



 
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 TIME の "Sonny Clark Trio" です.
 このアルバムが 12 月 31 日に 300 枚限定で発売なので、このアルバムに 3 枚他のアルバムをくっつけて予約.
 以前アナログ盤で持っていたアルバムですが、 CD はようやく購入です.
 このアルバムは、輸入盤でも結構いい値段 (約 3,000 円) するので、このキャンペーンがなければ購入はどうしようか考えてしまうところです.
 ちなみに、今日 HMV を覗いてみたら、限定版完売で予約不可になっていました ・・・・・・・ ラッキーでした.



 次に購入する ・・・・・・ というか、見つけちゃったアルバムがこれ !!




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 1977 年の モントルー・ジャズ・フェスティバル での CBS Jazz All Stars のライヴ演奏を収めたアルバムです.
 この時の演奏は "Montreux Summit Vol.1" と上の写真のアルバム "Montreux Summit Vol.2" としてそれぞれ 2 枚組 ・・・・・ 計 4 枚のアナログ盤で以前発売されていました.
 このアルバムは、ずっと前から探していたアルバムでもあります.
 今回の CD 発売では、 "Vol.1" が 2 枚組、 "Vol.2" は 1 枚に収められています.

 以前持っていたのは写真の "Vol.2" のみで、このアルバムの最後に入っている "Night Crawler" の演奏が大好きなんです.
 今回もとりあえず "Vol.2" だけ購入です ・・・・・・ "Vol.1" もいいんですが.
ちなみに価格は 1,200 円 ・・・・・・・ この価格だったら、即 Click ですね (笑)




 そして映画 ・・・・・ というか、正しくは TV シリーズです.




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 これ、以前 WOWOW で放映されたんだけれど、少し観ただけで全部観れなかったのでずっと気になっていたシリーズです.
 以前にも DVD 発売されましたが、価格が結構高かったのでとても買う気になれませんでした.
 今回見つけたのは、前編 (DVD 6 枚組 1話〜12話) がなんとたったの 1,000 円 !!
 後編 (DVD 5 枚組 13話〜22話) が、 1,573 円 !!
 ワーナー お得意の "ソフトシェル" シリーズですが、この手のものは別に Blu-ray でなくてもかまわないので、全部で 2,600 円ならば ・・・・・・・・・・
 
 ・・・・・・ 即 Click となりました.




 次はずっと前にお願いしてあったお酒です.



Absolute_Unique_2

 アブソルート・ユニーク という名の ウォッカ です.
 世界で 400 万本限定生産のウォッカですが、特徴は 400 万本すべてボトル・デザインが違うということです.
 同じデザインのものがありませんし、当然のようにラベルには製造番号が入っています.
 制作過程は You Tube にもアップされています.
 400 万本のうち日本での販売は 6,960 本のみ.

 結構早めに情報を仕入れたのですが、ボクのような田舎では買えるかどうかかなり微妙.
 なので、いつものお銀座の Bar "le sept" にお願いして取っていただきました.
 すでにボトルは入荷していますので、今月末東京に行った時にいただいてきます.

 ただ、ウォッカってあまり飲まないのでどうしようか ・・・・・・・ パンフレットにある パイナップルスティング でも挑戦しますか.
 ちなみにこのボトルが大事なので、空き瓶には Bombey Sapphire でも入れて冷凍しておくつもりです.

 

 こんな感じでしょうか ・・・・・・・・・
 全部で 10,000 円程度、それも支払時期を微妙にずらしてあるのでなんとか少ないお小遣いでも大丈夫そうですね.




 
 
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 今日は平地でも雪が降るかも ・・・・・ という天気予報でしたが、雨が少し降っただけで雪にはなりませんでした.
 でも、明日もまた今日よりも寒さが厳しく、予報は雪のマークが出たりしています.

 
 さすがに積ることはないと思うのですが ・・・・・・・・・
● プロフィール ●

la_belle_epoque

 ジャズ・アルバムの紹介を中心に始めたブログでしたので、こんなタイトル付けていますが、最近では完全に写真やカメラの話題が中心になっています.

 最近になって 沼 という場所にハマっていることに気が付き、脱出のためもがき苦しんでいます。
 金銭感覚も社会通念上の常識とはどんどん離れていってるようですが・・・・・・

 いつもおいでいただく皆様に、感謝です。

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