・ ・ ・ ・ ・ ・
いよいよ連休です.
そうは言っても来週末県外に出るくらいで、これと言って用事はありません.
とりあえず洗車したり部屋の片付けでもするかな ・・・・・・・
連休初日はまずブログ更新.
4 月の記事は、ほとんど女性ヴォーカル ・・・・・・ と写真に関することばかり.

実はちょっと前に "Beverly Kenney Six Classic Albums" という CD も購入しちゃいました.
これは "Sings for Playboy" が結構よかったのと、この 4 枚組 CD が超安いので (約 1,200 円 !!) ついついクリックしてしまいました.
このシリーズはいろいろなミュージシャンのものが出ています.
少しでもオリジナルに近いものを求めている方は見向きもしないでしょうが、ボクのようにできるだけ安く多くのものを聴きたいと思っている人たちにとっては大変ありがたいもの.
おまけに音もかなりいいのです.
ボクにはこれで十分です.
iTunes に取り込むときにアルバムごとになるように編集しておけばいいだけですので.
おかげで彼女の代表作、初期の 6 枚が揃ってしまいました.
・ ・ ・ ・ ・ ・
でも今日の話題はそんな Beverly Kenney ではなくて、なぜか Santana .
久しぶりに棚から引っ張り出してみました.
あいかわらず ゴ・キ・ゲ・ン なのであります.

" Santana "
1. Waiting ・・・・・ 4:03
2. Evil Ways ・・・・・ 3:58
3. Shades of Time ・・・・・ 3:13
4. Savor ・・・・・ 2:46
5. Jingo ・・・・・ 4:20
6. Persuasion ・・・・・ 2:33
7. Treat ・・・・・ 4:43
8. You Just Don't Care ・・・・・ 4:35
9. Soul Sacrifice ・・・・・ 6:36
10. Savor (Live at the Woodstock Festival) ・・・・・ 5:29
11. Soul Sacrifice (Live at the Woodstock Festival) ・・・・・ 11:39
12. Fried Neckbones (Live at the Woodstock Festival) ・・・・・ 7:14
Carlos Santana (g.vo), Gregg Rolie (org.p.vo),
David Brown (b), Michael Shrieve (ds),
Michael Carabello (conga.perc),
Jose "Chepito" Areas (timbales.conga.perc)
以前 (発売はたしか 2006 年だったかな) 発売された Blu-spec CD 版ですが、購入は数年前.
オリジナルは 9 曲目までで、残りの 3 曲は CD 化のボーナストラック.
同時購入は "Abraxas" 、どうして "Santana lll" (一応持ってはいるものの Blu-spec CD ではありません) を購入しなかったのかよく覚えていません.
きっといつもの 金欠 ってやつだったのでしょう (笑)

やっぱりこれが サンタナ だなぁ.
初期の 3 部作はアナログ盤でも持っていたのでよく聴いた記憶があります.
特にこのアルバムは、彼らの代表曲の一つでもある "Soul Sacrifice" が入っているデビュー・アルバムですので.
おまけにこのアルバムでは、あの Woodstock の音源がボーナス・トラックとしてガッツリ入っているんだから.
買うしかないよね、もう !!
ちなみに Woodstock で演奏された "Soul Sacrifice" は、ボクのしょぼい Rock 史のなかでもベスト 5 に入る名演奏だと信じています.
この演奏の中での Michael Shrieve に、ボクを含めた多くの人がぶっ飛んだのは事実です.

このデビュー・アルバムはリアルタイムに聴いたわけではありません.
ボクが サンタナ を知ったのはアルバム "Marathon (1979)" の頃だったかな ・・・・・・ もちろんそれ以前にも "Black Magic Woman / Gypsy Queen" でグループ名くらいは知っていました.
この曲は普段ロックを聴かない人でも知っていましたから ・・・・・・ でもアルバムを聴いたのはずっと後になってから.
そんな "Marathon" の中の "Lightning In The Sky" にゾッコンで、それから逆行してデビュー・アルバムも聴くようになりました.
まぁその頃、映画 Woodstock もリバイバル上映で観たりしたから.

さて、どうして今日になって Santana かというと ・・・・・・・
今年この結成当時のメンバーでアルバムを録音し先日発売になりました.
そのタイトルは ズバリ "Santana ��"
実はこの情報も 風呂井戸さん のブログで知ったんですが ・・・・・ 相変わらずこういった情報に疎いのです (笑)
Santana も多くのグループ同様にメンバーの入れ替えをしながら現在に至っています.
"Santana lll" 発表後、 デヴィッド・ブラウン と マイク・カラベロ が脱退し、あの "Caravanserai" が制作されました.
ですので、一応オリジナルメンバーでのアルバムは "Santana lll" までで、今回そのオリジナルメンバーによるアルバムということで "Santana ��" .
"Caravanserai" を "Santana ��" ってしなくてよかった (笑)
すでにアルバムの内容が You Tube などでアップされています.
早速聴いてみました ・・・・・・・・・・・・
ボクにはちょっと ・・・・・・・・ って感じ.
なのでこちらのアルバムは、今のところ購入する予定はありません.
改めてオリジナル・メンバーによる一作目を聴いてみると、後年のちょっとポップな感じとは違って硬派なラテン・ロックの原点があるようにも思えます.
ボクはやっぱりこの頃のアルバムがいいなぁ.
・ ・ ・ ・ ・ ・
さて、昨日の雨も上がり今日は青空.
ちょっと風は強いですね.
いつもの景色も、新緑が混じってだんだん緑色に変わってきました.

ブログ書いていたら Amazon から Blu-ray が届きました.
Blu-ray 購入も久しぶりだなぁ.
届いたのは "スター・ウォーズ フォースの覚醒" !!!!!
ちょっとブログどころではなくなってきました (笑)
今日の午後はこれから映画でも観ることにしよう.
それにしても Blu-ray に付いてくる本編 DVD って、本当に無駄な気がするなぁ ・・・・・・・・・
・ ・ ・ ・ ・ ・
いよいよ連休です.
そうは言っても来週末県外に出るくらいで、これと言って用事はありません.
とりあえず洗車したり部屋の片付けでもするかな ・・・・・・・
連休初日はまずブログ更新.
4 月の記事は、ほとんど女性ヴォーカル ・・・・・・ と写真に関することばかり.

実はちょっと前に "Beverly Kenney Six Classic Albums" という CD も購入しちゃいました.
これは "Sings for Playboy" が結構よかったのと、この 4 枚組 CD が超安いので (約 1,200 円 !!) ついついクリックしてしまいました.
このシリーズはいろいろなミュージシャンのものが出ています.
少しでもオリジナルに近いものを求めている方は見向きもしないでしょうが、ボクのようにできるだけ安く多くのものを聴きたいと思っている人たちにとっては大変ありがたいもの.
おまけに音もかなりいいのです.
ボクにはこれで十分です.
iTunes に取り込むときにアルバムごとになるように編集しておけばいいだけですので.
おかげで彼女の代表作、初期の 6 枚が揃ってしまいました.
・ ・ ・ ・ ・ ・
でも今日の話題はそんな Beverly Kenney ではなくて、なぜか Santana .
久しぶりに棚から引っ張り出してみました.
あいかわらず ゴ・キ・ゲ・ン なのであります.

" Santana "
1. Waiting ・・・・・ 4:03
2. Evil Ways ・・・・・ 3:58
3. Shades of Time ・・・・・ 3:13
4. Savor ・・・・・ 2:46
5. Jingo ・・・・・ 4:20
6. Persuasion ・・・・・ 2:33
7. Treat ・・・・・ 4:43
8. You Just Don't Care ・・・・・ 4:35
9. Soul Sacrifice ・・・・・ 6:36
10. Savor (Live at the Woodstock Festival) ・・・・・ 5:29
11. Soul Sacrifice (Live at the Woodstock Festival) ・・・・・ 11:39
12. Fried Neckbones (Live at the Woodstock Festival) ・・・・・ 7:14
Carlos Santana (g.vo), Gregg Rolie (org.p.vo),
David Brown (b), Michael Shrieve (ds),
Michael Carabello (conga.perc),
Jose "Chepito" Areas (timbales.conga.perc)
以前 (発売はたしか 2006 年だったかな) 発売された Blu-spec CD 版ですが、購入は数年前.
オリジナルは 9 曲目までで、残りの 3 曲は CD 化のボーナストラック.
同時購入は "Abraxas" 、どうして "Santana lll" (一応持ってはいるものの Blu-spec CD ではありません) を購入しなかったのかよく覚えていません.
きっといつもの 金欠 ってやつだったのでしょう (笑)

やっぱりこれが サンタナ だなぁ.
初期の 3 部作はアナログ盤でも持っていたのでよく聴いた記憶があります.
特にこのアルバムは、彼らの代表曲の一つでもある "Soul Sacrifice" が入っているデビュー・アルバムですので.
おまけにこのアルバムでは、あの Woodstock の音源がボーナス・トラックとしてガッツリ入っているんだから.
買うしかないよね、もう !!
ちなみに Woodstock で演奏された "Soul Sacrifice" は、ボクのしょぼい Rock 史のなかでもベスト 5 に入る名演奏だと信じています.
この演奏の中での Michael Shrieve に、ボクを含めた多くの人がぶっ飛んだのは事実です.

このデビュー・アルバムはリアルタイムに聴いたわけではありません.
ボクが サンタナ を知ったのはアルバム "Marathon (1979)" の頃だったかな ・・・・・・ もちろんそれ以前にも "Black Magic Woman / Gypsy Queen" でグループ名くらいは知っていました.
この曲は普段ロックを聴かない人でも知っていましたから ・・・・・・ でもアルバムを聴いたのはずっと後になってから.
そんな "Marathon" の中の "Lightning In The Sky" にゾッコンで、それから逆行してデビュー・アルバムも聴くようになりました.
まぁその頃、映画 Woodstock もリバイバル上映で観たりしたから.

さて、どうして今日になって Santana かというと ・・・・・・・
今年この結成当時のメンバーでアルバムを録音し先日発売になりました.
そのタイトルは ズバリ "Santana ��"
実はこの情報も 風呂井戸さん のブログで知ったんですが ・・・・・ 相変わらずこういった情報に疎いのです (笑)
Santana も多くのグループ同様にメンバーの入れ替えをしながら現在に至っています.
"Santana lll" 発表後、 デヴィッド・ブラウン と マイク・カラベロ が脱退し、あの "Caravanserai" が制作されました.
ですので、一応オリジナルメンバーでのアルバムは "Santana lll" までで、今回そのオリジナルメンバーによるアルバムということで "Santana ��" .
"Caravanserai" を "Santana ��" ってしなくてよかった (笑)
すでにアルバムの内容が You Tube などでアップされています.
早速聴いてみました ・・・・・・・・・・・・
ボクにはちょっと ・・・・・・・・ って感じ.
なのでこちらのアルバムは、今のところ購入する予定はありません.
改めてオリジナル・メンバーによる一作目を聴いてみると、後年のちょっとポップな感じとは違って硬派なラテン・ロックの原点があるようにも思えます.
ボクはやっぱりこの頃のアルバムがいいなぁ.
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さて、昨日の雨も上がり今日は青空.
ちょっと風は強いですね.
いつもの景色も、新緑が混じってだんだん緑色に変わってきました.

ブログ書いていたら Amazon から Blu-ray が届きました.
Blu-ray 購入も久しぶりだなぁ.
届いたのは "スター・ウォーズ フォースの覚醒" !!!!!
ちょっとブログどころではなくなってきました (笑)
今日の午後はこれから映画でも観ることにしよう.
それにしても Blu-ray に付いてくる本編 DVD って、本当に無駄な気がするなぁ ・・・・・・・・・
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